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だぁぁあああ😫😫
部屋の片付けしてたら昨日投稿し忘れた😫
そんでもって今日連載出すつもりが制限来てしまって背景かえれないので
ノベルで許してください
ちなみになんで時間制限来てんのに書けるのかって言いますと
私Simejiでとある方法でテラー書いてて、
書けはするんですけど、背景が変えれないんです👈🏻👈🏻
4月になれば制限消えるからそれまではノベルになるかもです(( 後1日だけど👈🏻
【 君にとっての俺は 】
“ お疲れ様です ”
その言葉が飛び交うオフィス内。
今日も俺はいつも通り残業組。
俺以外にも何人か残業してる人はいるけど、
モブ「 いふさんお疲れ様です〜! 」
青 「 おつかれ〜 」
水 「 ねぇ、いふくん!!これどうやんの! 」
青 「 あ゛? 」
今すぐにでも彼のところに行きたいのに、
この水色頭…覚えてろ、
桃 「 しょーちゃーん、おつかれ〜 」
白 「 ないちゃん、!!お疲れ様〜 」
桃 「 今日飲みに行かない? 」
その言葉に反応する、
白 「 今日、? 」
桃 「 そう!なんか用事あった、?シュン 」
白 「 えっと… チラッ 」
チラッと俺の方を見る彼は俺の恋人。
行ってくればと口パクをするが彼には伝わっていないのか、
白 「 まろちゃんといむくんも一緒にどう、? 」
なんて提案をしている。
桃 「 まろといむ、? 」
桃 「 じゃあアニキとりうらも誘おっか!! 」
桃 「 まろ達は行くっしょ? 」
水 「 しょーちゃんが行くなら行く〜! 」
桃 「 まろは〜? 」
青 「 しゃーなしな、w 」
桃 「 じゃ、俺2人誘ってくる〜!! 」
桃 「 かんぱーい 」
あれよあれよと残った仕事が減っていき、飲みに来たは良いものの…
白 「 …いむくん、!!! 」
水 「 えへへ〜𓂃 𓈒𓏸◌ 」
水色頭が初兎に近すぎる…
白 「 酔いすぎ、!! 」
赤 「 酔いすぎだし、早すぎだし、w 」
黒 「 ほら、まろ 」
青 「 アニキさんきゅ 」
白 「 ごめん、電話やわ、 」
そう言い水色頭をりうらに任せて店から出ていくしょにだ。
その横顔は少し赤く火照っていて、少し嫌な予感がしたが、お酒が回ってるだけだろうと思うようにした。
数分後彼は笑顔で戻ってきた。
白 「 お待たせ〜 」
桃 「 なんの電話〜? 」
白 「 ひみつ〜w 」
桃 「 えぇ〜?? 」
白 「 うそうそw取引先の人からの電話w 」
桃 「 なんかあったの? 」
白 「 会う予定立ててもらったんよ 」
桃 「 ま?じゃあそろそろ契約取れそうじゃん 」
白 「 早く契約取れれば気が楽なんに、w 」
そんな会話を聞きながらお酒を飲んでると
赤 「 ねぇ、ほとけっちが寝たんだけど!! 」
とりうらがないこに向かって言った。
桃 「 えぇ、w 」
白 「 そしたら僕連れて帰んで、? 」
桃 「 ガチ?そしたら解散にする? 」
黒 「 そうやな〜…ほとけ潰れとるし、w 」
桃 「 じやあおれとまろとアニキは残る確定で、りうらはどうする? 」
赤 「 りうらも帰ろっかな〜、」
桃 「 じゃ、子供組は気をつけて帰りなよ〜!! 」
白 「 そんなガキやないってw 」
水 「 しょーちゃぁぁん𓂃 𓈒𓏸 」
白 「 はいはいww 」
赤 「 大人組また明日ね〜 」
そう言い手を振りながら帰っていく子供組。
子供組を見送ってからないこが急に喋り出す
桃 「 ねね、まろってさ…好きな子とか居ないの? 」
急な質問に酒を吹き出しそうになるも
我慢して出来る限り黙ってると
あにきまでないこの話に乗ってる
黒 「 確かにまろとか初兎とか恋バナせーへんよな 」
青 「 ぁー、まぁまぁまぁ…ww 」
桃 「 え、でもさ、しょーちゃんこの間の夜
ホテル街、??で見たよ? 」
青 「 …え、? 」
桃 「 ね?あにき 」
黒 「 あー、確かになんか男?女?ま、誰かと歩いてたわな 」
桃 「 しょーちゃんもやるよね〜、ww 」
青 「 初兎が…ホテル街、? 」
黒 「 何回か見たことあるけど毎回違う人やねんな 」
青 「 ……すまん、ちょっと電話、 」
意外と長くなってしまったので後日後編出します😎
それではまたお会いしましょう!!👋🏻