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これは、ドイイタ前提イタドイえろ馬鹿小説です。怪奇 文章です、すみません。


伊「たっだいまーー♡♡…ドイツ〜?」

同居しているはずの家であったが、そこは静まり返っていた。

伊「あれ?いないの??日曜日はお仕事お休みじゃなかったの〜??うそぉ…せっかくご飯に誘いに来たのに…(奢らせるつもり」

伊「!!寝てるのか!…き、昨日は疲れさせちゃったし///えへへへ♡♡」

昨夜の熱い夜を思いながら、彼の部屋へと向かった。ドイツは、かっこよくて、冷静で、だけど熱いところもある。なにしろ、イケメンでえっっっろい。そんな彼に抱かれる自分は、なんて幸せ者なんだろ…♡♡

我儘、高望みだと分かっているが……イタリアだって男の子だ。イタリアもドイツもバイ。その上で付き合ったというのに、彼は手を出させてくれない。

伊「やんなっちゃうよねっ!///」

ギィィィ(扉

伊「どぉいつ…?寝てるのー?(小声)」

独「すぅ…すぅ…」

伊「(んぁぁぁ♡♡かっわいいい♡母性爆発しちゃうよっ!♡♡」

ギシッ…イタリアはそっとドイツの隣に寝そべる。

伊「…こんっな可愛いのに、手出さない男いないよね…ちょっとだけ♡」

スススス…鍛えられたおっp…胸筋に手を伸ばす。

….むにゅっ♡♡

伊「っ!♡♡♡♡(なっ、なんだのおっぱい!!♡女の子じゃんっ!♡もっと早くに触りたかったぁぁぁぁっ」

独「っん♡んぅ♡♡ふっ♡」

伊「!!♡♡w(感度たっかぁぁ♡えろ♡」

もみもみ♡♡さわさわ♡♡

伊「んっ?♡♡あれぇ♡♡??」

彼の手が感じた違和感。服の上からでも分かる突起。

伊「んっ♡♡くぅぅ…(揉まれただけで乳首勃っちゃうんだ♡w」

カリカリカリ♡♡すりすり♡

独「んっ♡ぉ…♡♡ふぅっ♡ふっ♡」

伊「これ、本当に起きてないわけ?♡嘘でしょ♡♡」

もう吹っ切れたのか、イタリアはドイツの太めの腰に硬くなり始めたブツを擦り付け始めた。

伊「んっ♡ふぇ♡♡ドイツとヤりたいよぉ♡」

へこへこ…ぐりぐり…♡♡

伊「ドイツ〜♡♡どいつぅ♡♡♡」

独「や…♡や、やめろ♡///」

伊「!?!???!!////うっそ///えっ///はぁぁぁぁ???そんな急に起きる??もしかして本当に狸寝入りだったわけ???酷すぎ!!」

独「悪かった…////」

伊「なっ、なんでこんなことしたんだよっ///なんか隠し事〜〜??」

独「っ!!???そっ、そんなわk」

伊「僕、勘だけは良いんだよねぇ♡♡…言えないこと?♡」

これに味を占めたイタリアが、さらに言う。

伊「…..その隠し事言うかぁ♡♡これからは僕にもタチさせてくれるかぁ♡♡どっちか選んで??♡」

独「っ!?!??はぁ???////いやっ!///無理だっ!!///」

伊「言わないなら、強制的に僕のこれ…♡治るの手伝ってもらうけど??♡」

独「んぃ…いっ、、、言ったら手出さないんだな??////

伊「うんっ♡(えぇ…そんなにネコやなの..少し残念…」

少しの間があり、顔の黒が霞むほど赤面して、彼は口を開いた。

独「……..してた、、////」

伊「んぅ?なんて???」

独「ぁ……あなにぃ…して、、た////」

伊「っ??!?!???はぁ??まっ、、、はぁ??なんっ?はぁ???////あなっ?あに??はい???////」

伊「ぼ、ぼぼぼぼぼ僕とのえっちはヤなのに!?流石に怒るよ!?!?何??ぇ….指…?(混乱」

独「ごめんなさっ///」

伊「で?指??指だよね???指じゃなきゃ許さないよ!??突発的欲求じゃぁないっってことだからねっ!!」

独「……….ぅ….すまない…」

伊「は…..そんなブツぶっ壊してやる..」

独「おっ、、おい、顔こわいz」

グッッッ…普段のもの柔らかな雰囲気からは感じられない強さでドイツは押し倒された。かと思えば、彼の頬には温かい水滴が落ちていた。

伊「っ本当、、何考えてるの??僕がいるのにっ…なんで??(泣」

独「…悪い。私は君に失望されたくなかったんだ。かっこいいドイツでいたかった。」

伊「ぅぅぅぅぅ….!!ばっ、ばかぁぁぁ♡///!可愛いんだよっ!ばかっ!!僕を舐めるなよ!!///何回君がぐちゃぐちゃになる姿を想像して、抜いたと思ってるんだ!!///ばかっ!!こんな今だって、ちんぽバキバキだよぉぉぉお!!許さないっ!絶対犯す!!その後玩具も叩き割って、僕だけに発情するようにしてやる!!(泣」

独「お、落ち着けっ???なっ??落ち着けってば、、今の君情緒がおかしいぞ?」

伊「….君のせいでしょ??怒ってるのも!泣いてるのも!興奮してるのも!!嫉妬してるのも!!全部っ!全部!////ドイツが悪いじゃないか…」

独「….すまない…」

伊「で??…これでも、ヤらせてくれないの?ドイツのケチ(へこへこ♡すりすり」

独「ん゛♡ぅ♡♡やめて♡♡まだ中あるからぁ♡♡////」

伊「………….(コイツ本当、地雷踏みまくるなぁ」

伊「ふぅん…ドイツ君?♡♡💢準備万端ってことね??了解。ぶち犯す。」

独「ぃ、、やだ♡やだ♡♡♡謝るからっ////」 

伊「僕は!!どんだけ汚くても、君を愛してる。と言うか、僕の気持ち舐め腐ってるの?そんなに不安?」

ドイツは涙目になりながら、首を縦に動かした。

伊「僕を信じて、ドイツ♡♡全力でおk….愛す から♡♡」

独「….んぅぅ………..わかた///」

伊「よっしゃぁぁぁぁぁあああ゛!!♡」



最高まで読んでくれてありがとうございました。次回、いちゃらぶ汚喘ぎセクロスです。頑張ります!

ドイツはスパダリでいたかった

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