テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
輝茜の作品をどんどん増やしていくぅ
何かすぐ完結しちゃったりするから
頑張って書きます(?)
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 世界線別 口調分からないキャラ有
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
源輝「」 源光【】 ??[]
源輝目線
いつもの生徒会、
仕事に集中している中、前を見ると眼鏡をかけた少年
また、七不思議1番の末席でもあり
副会長の蒼井茜が座っている
僕は、この人を〇〇しないといけなくなった
( ??日前 )
それはいつものように仕事が終わった後、
家に帰ってきた時だった
いつもはないはずの靴、
懐かしいような靴が玄関に揃えてあった
【 お、兄ちゃんおかえり! 】
「 光ただいま、もしかしてだけど、 」
【 おう、帰ってきてるぜ! 】
早足で食卓へと向かう
そこにはいつもはいないはずの、
父さんが座っていた
「 父さん、、、 」
[ 、、、輝、座りなさい、話がある ]
改まって何なんだろ
それに帰ってくるだなんて、
連絡もなかったのに
「 、、、話って、? 」
[ お前、最近怪異討伐の方はどうなんだ? ]
「 え、いつも通りだと思うけど、 」
[ それは” 街 “での話だろ?学校の方はどうなんだ? ]
「 そ、それは、、、 」
[ まさかとは思うが、祓えていない怪異がいるんじゃないだろうな、? ]
ぎくっ
[ 図星だな、お前は祓い屋だろう?しっかりと仕事をするように ]
何も、何も知らないくせに、
[ 返事は? ]
でも、逆らえない
逆らえるわけがない
「 はい、、、 」
僕は、半分人であろうが怪異である限りは祓わないといけない、
蒼井を、殺さないといけない
輝兄たちのお父さんの口調が分かんねぇ
とりあえずそれっぽい感じにはしてみた、
新しい作品書くのは楽しいねぇ
次回は茜くん目線で書くつもり!
それじゃあバーイ
次回 ハート100
コメント
3件
新しい作品描くの楽しいのめちゃくちゃ分かります!