テラーノベル
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息抜きの時の15分でちょこちょこ書いてます!
ストーリー1個に何分ぐらいかけてるんだろ、
今度計ってみようかな笑
それはさておき、時間も限られてるから
書いていくぅ
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 世界線別 口調迷子気味
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 カコ〈〉 ミライ[] ??【】
蒼井茜目線
( 1番の境界 )
はぁ、今日もこの大時計の掃除、
僕はこき使われてばかり
ここにいても、生徒会室にいても
まぁどうでもいいけど、
そんな毎日を送っていた
そんなある日、カコとミライに呼ばれた
『 いきなり何、?時計の掃除なら昨日したけど、 』
[ んーとね、アカネに手紙が来てたのよ? ]
そう言ってカコが僕に手紙、?
を渡してきた
中身はこう、
【 七不思議1番の末席へ 】
【 かもめ学園高等部2年、生徒会長源輝を殺せ 】
え、?
会長を、僕が?
『 こんなの嘘だ、誰からなんだよ、 』
[ 確かねぇ、カミサマからだよ〜 ]
か、カミサマ、?
ミライはいつものようにふざけているかのように見えるけど、
内容は事実っぽい
だとしても僕に勝ち目はあるのか、?
あの会長だ、きっと抵抗もしてくるだろうし
、、、僕にだって切り札はある、
そう、この力
1番の末席である限り、僕は時を止めることができる
色々考えながらも僕は家へと帰る
『 どうしたらいいだろ、 』
『 そもそも何で僕が、 』
それに人を殺すだなんて、
僕は殺人になるのでは?
『 はぁ、もう分からない 』
考えるのをやめ、横になる
明日、考えたらいいよな、
会長にこのことを話したら、
どんな顔、発言をするのだろうか、
はーい一旦きりまぁす
これで分かりましたよね、?
茜くんと輝兄がお互いを殺さないといけなくなったんですよ
結末は勿論考えてあります!
今回も短くなる可能性があるけど、
頑張って書くので、ぜひ今後も見ていってください!
それじゃあバーイ
次回 ハート100
コメント
9件
天才スンギ〜 続きが気になる続きを早く私にいいいいっ
こういうの好きだぁ
新しいストーリー嬉しすぎる