テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
るいの部屋、深夜1時20分。ベッドサイドのランプが暖かい光を落とし、部屋は静かで少しひんやりしている。
二人はベッドでくつろいでいたが、るいがかのんの肩を抱き寄せて自然に押し倒す。
「かのん……今日は俺に全部任せて」
優しい声で耳元に囁きながら、唇を重ねる。
最初は軽く触れるだけ。
チュッ……
かのんの体がビクッと震える。
もう一度、少し長めに。
チュ……チュパッ……
かのんの唇が自然に開き、るいの舌がそっと入り込む。
チュウゥ……
レロレロ……ジュルルッ……ジュルジュル……
舌を絡めて唾液を混ぜ、優しくかのんの口内を探る。
「んっ……るい……///」
かのんは恥ずかしそうに目を閉じるけど、体が熱くなる。
るいはキスを続けながら、首筋に唇を滑らせる。
チュパッ……チュパッ……
耳たぶを軽く甘噛み。
カリッ……
「はっ……るい、そこ……///」
かのんの体がビクッと反応し、息が甘く漏れる。
るいは耳元で優しく囁く。
「かのん、耳弱いよね……かわいい」
熱い吐息を吹きかけながら、耳の裏を舌でなぞる。
レロ……レロレロ……
「んあっ……るい……恥ずかしいよ……///」
るいはTシャツをゆっくり捲り上げ、白い胸を露わにする。
乳首を指先で優しく円を描くように撫でる。
サワサワ……サワサワ……
乳首の縁を軽く指の腹で擦り、
クルクル……クルクル……
「ん……!」
「ここ、もう硬くなってるね」
片方を指でコリッと弾き、
コリコリ……コリコリ……
もう片方を口に含み、舌で優しく転がす。
レロレロ……ジュルッ チュウゥ……
交互に吸ったり甘噛みしたり。
カリッ……チュウゥ……
「はぁっ……るい、そこ……気持ちいい……///」 かのんは体をくねらせ、息がハァハァと乱れる。
るいは手を下げ、ズボンと下着をゆっくり下ろす。
ビンッ
「かのん、もうこんなに……かわいい」
太ももの内側を指で優しく撫で上げ、
サワサワ……
入り口の周りをクルクル……
ローションをたっぷり手に取り、入り口を優しくほぐす。
サワサワ……クルクル……
ヌルッ
クチュ……クチュクチュ……
ジュプジュプ……グチュグチュ……
一本の指をゆっくり出し入れしながら、もう片方の手で前を優しく握ってシュコ……シュコシュコ……
「あぁ……るい、そこ……前も後ろも……いい……///」 かのんは涙目になりながら、るいの腕を掴む。
るいは自分のズボンを脱ぎ、かのんの両手を頭上で片手で優しく押さえつける。
「かのん、手押さえられて動けないでしょ……かわいい」
もう片方の手で熱を入り口に当てて、
ズブッ……ズブズブズブ……
「あぁぁっ……! るい、奥まで……手押さえられて……///」 るいは両手を押さえつけたまま、正常位でゆっくり深く沈める。
最初はゆっくり腰を動かし、
パンパン……パンパン……
「かのんの中、熱くて……かわいいよ」
だんだん激しく。
パンパン!パンパン!パンパンパン!!
ジュプジュプジュプッ!
ヌチャヌチャヌチャッ!
「るい……手押さえられて……逃げられない……気持ちいい……///」 かのんは両手を押さえられて体をくねらせるけど、逃げ場がなく快感が倍増。
るいは優しく言葉責めしながら、
「かのん、かわいい……俺のことだけ見てて」
キスを落としながら奥をグリグリ……グリグリ……
「んひゃっ……! るい、そこ……ダメっ……イクっ……///」
かのんは涙目で蕩けた顔になり、体をガクガク震わせて達する。
ビクンッ!ビクンッ!
るいは抜かずに動き続け、
「まだだよ、かのん。何度もイかせてあげる」
連続で奥を突き上げて、2回目、3回目……
「るい……もう……止まらない……大好き……///」 かのんはぐちゃぐちゃに乱れながら、るいにしがみつくように体を預ける。
朝まで、るいは両手を押さえつけたまま優しく激しく、かのんを何度も抱き潰した。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡200 💬2
リクエストください。