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東方異端録

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東方異端録

3 - 第3話 妹紅と出会えたこれってキセキ?(激しいネタバレ)

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2024年11月24日

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やあやああんどうさんです。

今は永遠亭に向かってます。

でも、、、

あんどうさん「どういう状況?」

???「ちょっとみてないで助けて下さいよ(´;ω;`)」

なんか妖夢が迷いの竹林の前の落とし穴に落ちてんだけど

あんどうさん「なんでそこにいるの?」

妖夢「私だって知りたいですよ。誰かに押されたと思ったら落ちたんですから」

あんどうさん「とりあえず、、、」

バチコーン!

竹折りました。ちょっと手が痛いです。霊夢のげんこつよりましですけどね

あんどうさん「これで登ってきて」

妖夢「この竹でですか?」

あんどうさん「うん」

妖夢「分かりました!やってみます!」

案外簡単に登ってきた

妖夢「助かりました!ありがとうございます!」

あんどうさん「良かったわ」

妖夢「そういえば私の名前を教えていませんでしたね。私は、、、」

そう言いかけた時に

あんどうさん「魂魄妖夢だよね。よろしく僕はあんどうさん」

妖夢「えっ?なんで私の名前を?」

あんどうさん「有名ですから」

妖夢「有名? 」

あんどうさん「まぁまぁこっちの話」

妖夢「そうですか。そういえばあんどうさんはなぜここに?」

あんどうさん「妹紅に会いたくて」

妖夢「妹紅さんにですか?」

あんどうさん「YESYESYESYES」

妖夢「なら呼んでみましょう!」

あんどうさん「わかった!」

妖夢&あんどうさん「妹紅さーん!」

妹紅「なんだよ?なにか用か?」

あんどうさん「会えたー!」

妹紅「は?なに?私目当て?もしかして」

あんどうさん「はい!」

妖夢「私は鈴仙さんに用があって」

妹紅「わかったとりあえず永遠亭まで案内してやるよ」

あんどうさん「よっしゃ〜!!!!!」

妖夢「急に元気になるな〜」

妹紅「変なやつ」

少年少女案内中…

妹紅「着いたぞ」

妖夢「ありがとうございます!(永遠亭に入る)」

妹紅「んで、お前は?」

あんどうさん「妹紅さんとお話したいです!」

妹紅「お、おう分かった。とりあえず名前は?」

あんどうさん「あんどうさんです!」

妹紅「年齢は?」

あんどうさん「14歳です!」

妹紅「じゃあお話も終わったし帰るか?」

あんどうさん「ちょっと!まだまだ話し足りないんですけど!」

妹紅「はぁーめんどくさいガキだな」

あんどうさん「ガキって、、、とにかく私は妹紅さんと友達になりたいんです!」

妹紅「友達か、、、いいぞ」

あんどうさん「本気で?ヤッタゼ!」

妹紅「じゃあ友達になったから帰るか? 」

あんどうさん「嫌です!」

妹紅「お前めんどくさいな」

あんどうさん「悲しい」

妹紅「じゃあ戦ってお前が勝ったらなんでもゆうこと聞いてやるよ」

あんどうさん「よっしゃ絶対に勝つ!」

次回に続く、、、多分

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