テラーノベル
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#キャラ崩壊注意
やっと重い腰を上げましたわたしです
ちゃんと更新します
あとは…その、そうですね、サムネで釣りたい(何を言っているの)
⚠(ほぼ愛がない) アメソ
⚠フェラ
⚠第二次世界大戦頃(戦争賛美などの考えはございません)
……今日も俺は米国に呼び出される。
理由は特にない。単純に、互いの利益の為。
「……。」
彼奴の自室の扉の前。
勿論、望んでやっている訳ではないから、抵抗はある。
しばらく考えたが、考えてもやることは同じ。無駄なので、諦めて扉をノックする。
「……来たぞ。」
「おう、さっさと入れよ。」
偉そうにしやがって。
「お〜、そんな嫌そうな顔しちゃって〜」
「嫌に決まってるだろ。」
嫌じゃない訳がない。此奴はいつもそうだ。ふざけすぎなんだ。
「ゴメンゴメン」
米国はそう言ってベルトのバックルに手をかける。
「……」
今日も諦めて黙りこくった俺を、にやにやと笑いながら床に座らせる。
「……じゃ、お願い。♡」
そう言うと、そそり立ったソレを見せつけるように、俺の顔の前に持ってくる。
「はっ、なんともご立派なこと。」
嘲笑う。今は、それしか抵抗なんて出来なかった。
「ほら、早くしなよ」
嗚呼、早くしないと、此奴に火がついてしまう。
――俺は大人しく口を開ける。
「ん、えらいな♡」
そうして、そのまま米国のソレに口をつけ、
ぐぷ…っ♡
咥え込む。
「ん゛、ぐ、……っ……」
「っ、はは……♡」
本当に気分が悪い。
「ちゃんとやってよ〜」
「じゃないと支援してあげないよ?」
またにやにやとしながら言う。
…そうだ。俺は、支援の為に、支援の為だけに、こんな事をしている。
俺から言った訳じゃないのに……
ぐぷぷっ♡♡
「く、っ……、!♡……はは、上手くなったねぇ 」
黙れ。黙れ黙れ黙れ。
こっちは好きでやってるんじゃないんだ。
じゅぷッ、……じゅる、ッ♡、ぐぽ♡♡
淫らな音が静かな室内に響く。
「っ、は……イきそ、っ……」
おい。待て。口の中に出すつもりか?
目で訴えたつもりだが、おそらく伝わっていない。
むしろ、
「――っ、♡♡」
「!?、っん゛……っ、ぐ、……!」
――頭を掴まれた。最悪だ。
力が強い。抵抗しようにも、押さえつけられる。無理やり動かされる。
「――でる、っ……ちゃんと飲めよ……、!」
やめろ、嫌だ、!そんなの飲みたくない、!
びゅるるるるっ♡♡
……
結局口内に出されてしまった。
しかも、ずっと押さえつけられて、飲むしかなかった。
「はー、気持ちよかったよ♡Thank you, ソビエト♡」
…………クソが。
書くのに時間がかかりすぎですね… 次回もおそらくこれくらいは時間かかる
なんか、すごく、駄作
次回はおそらくみんな大好きロシソビです
リクエストありがとうございました
コメント
7件
愛が無いからこそ唆られますね!無理矢理とか私もう大好物なので最高過ぎてもう叫びたいぐらいですッ!!

叫びますよ
わぁぁぁぁぁぁ凄いです!!表現が…天才的すぎます!次回も楽しみです☺️