テラーノベル
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こんにちは、緑茶です!今回が初投稿ということで小説初心者ですが頑張ったので読んでいってください!!
今回は初投稿からもう私の癖つめつめの小説を用意させて頂きました♡気に入ってくれたら幸いです。
※今回の話はご本人様とは関係ありません。名前を借りているだけです。
※akpr前提のmzprです
※ストーリーで元々いるカプは、akpr.mzat.clstです!
※センシティブ表現がある作品です
それでは本編へ行ってらっしゃい
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pr side
今日はAMPTAKのライブの打ち上げ、お祝いとしてすとぷりの師匠、莉犬くん、さとみくん、めておらのラピス、らいとが来てくれている。打ち上げが始まって結構な時間が経っているのもあってみんなベロベロに酔っ払っている
ak「おらー!まだ飲んでね〜やついねーよなー!!」
mz「そういうあっきぃは飲んでるんですかー?」
ak「んだと?ヤッチャイマース!」ゴクゴク
またやってるよ、俺は巻き込まれたくないから端っこにでもいよーと。俺はみんなに気づかれないようにしれっと飲みの部屋の端に座る
ak「んぁ?あっ、ぷーのすけ!ぷーのすけ〜」
pr「げっ!」
見つかった
チュ
いきなりあっきぃが俺にキスをしてきた。キス魔のあっきぃはいつもの事すぎで俺もコレには慣れてしまっている。でも俺とあっきぃは1年前から付き合っているのもあって少しドキドキしている自分がいる
pr「ん// んっぱっ」
「ちょ、もーあっきぃしっかりしな!」
at「お?カップルでイチャイチャですか?」
pr「あっともからかうなよ〜コッチは大変なんだぞー」
at「wwwすまんすまん、ほらあっきぃ〜俺に負けてるんじゃないのか?」
ak「んだと?俺の方が飲んでるもんね〜だ」
飲み始めてから3時間そろそろ帰りてーなー
打ち上げ後
cl「んぁー飲んだ飲んだー!あっきぃ〜この後僕に付き合ってよ〜」
ak「んぇ?!師匠まだどっかよるんすか?」
cl「いいだろ〜ラーメン食いいこうぜほらほら」
ak「もー分かりましたよ〜ぷーのすけとまぜちは?来る?」
pr「俺はいいや、動画の編集も残ってるし」
mz「俺もパス!歌みた録画しないとだから」
ak「もー釣れないな〜じゃー師匠聞いますよーほらあっと行くぞ!!」
at「んぇ?俺には予定聞いてくれないのかよw」
ak「あっとはいけっしょ!」
そういってラーメン組3人、そして帰る組とバイバイして俺はタクシーを呼ぼうとスマホをとりだす。突然背後から肩を叩かれた
mz「ぷーのすけ!」
pr「まぜ太じゃんどうした?」
mz「いや、ぷーのすけこれから帰りだろ?俺ん家よってかね?ぷーのすけに見せてーもんあるんだよね」
pr「ん?まーいいけど、でもすぐ帰るぞ俺編集残ってから」
mz「ヤリー!じゃあ早く行こーぜタクシーもう呼んだからさ」
そうして俺はまぜ太が用意したタクシーに乗ってまぜ太の家に寄った
まぜ太の家
数十分くらいでまぜ太の家に到着した。酒飲んだのもあって少し眠い
pr「おじゃあしま〜す」
mz「いらっしゃい」
俺は部屋に入ってソファーに勢いよく座る。早く用事終わらせて家帰りて〜、そう思いながらまぜ太の用事について本人に聞いた
pr「んで?俺に見せたいもんって何?」
mz「あーそうそう、コレなんだけど、、、」
まぜ太はタブレットをオンにして写真フォルダを開いた。俺はソファーから降りてまぜ太に近ずく、そこには異様なものが映っていた、俺のあっきぃやちぐとかとキスをしてるシーンや俺がふざけて上裸になってる写真、他にも様々だ
pr「な、なんだよコレ、、、何集めてんの?お前、、、」
mz「ん?見ての通りお前の写真だけど?」
pr「いや、そんなの分かってる。なんでこんなの集めてんだよ。」
mz「俺さ、ぷーのすけがあっきぃやちぐとキスしてる時の顔がまじで好きなんだよね♡」
pr「は?何言ってんの?」
mz「だからさ、俺お前とヤりたくてヤりたくて仕方がなかったんだよね〜」
気づいた時には部屋のカーテンもドアも全て閉まっていた、電気まで消えている。まるで外から見られないようにしているみたいだった
ドサ
pr「ッッ!!」
真っ暗で上手く見えない中何かが俺の上に乗っかって俺を床に倒した
mz「俺さ、ずっと我慢してたんだ。お前があっきぃと付き合ったって聞いて絶望したよ、もう俺の願いは叶わないんじゃないかって。でも俺考えたんだ、付き合えないなら奪えばいいって♡♡」
pr「お前、何言ってんの?そもそもお前はあっとと付き合ってるだろ?」
mz「んー、確かにあっとも抜けるんだけどさ〜俺、お前の方が抜けると思うんだよね♡」
pr「は?」
mz「キスしてるときのお前の顔まじで俺好みなんだよな〜♡♡いつも見る度に興奮して勃起しそうになるんだよw♡」
pr「お前いい加減にしろ!友達だと思ってたのになんなんだよ」
mz「え?俺の事嫌いになった?良いだろ1回でいいから抱かせろよ。それに人の彼女抱いて見たかったんだよねw♡♡いっせにちょうだろ?」
pr「お前まじで狂ってんの?それただのヤリチンじゃねーか!ふざけるのも大概にしろよ」
mz「フーンそんなこと言っちゃうんだwまーいーや、じゃーお前のことぶち犯してやるよ♡♡あっきぃじゃ物足りなくなるぐらい激しいやつ、お前におみまいしてやる♡♡」
1話終わり、、、2話へ▶︎
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いかがだったでしょうか?小説初めてなので文字が曖昧な点があるかもしれませんが、その時はコメントで優しくご指摘お願いいたします!
今回の話の感想も書いてくださると次の話を書く励みになりますのでよろしくお願いいたします! イイネだけでもありがたいです!
それでは次の2話でお会いしましょう👋
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