テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは!緑茶です。
我ながらまぜ太くんがバカキモキャラになってて自分でも少しゾッとしてるんですがぷりちゃんが可愛いので大丈夫ですよね?(*^^*)
早く続き読みたいと思うので早速
行ってらっしゃーい!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
mz side
数時間前、打ち上げ真っ只中
ぷーのすけが可愛い♡♡いつ見てもどんな顔してても可愛い♡ぷーのすけのことぶち犯したい♡、普段見ない顔まで見てみたい、壊れるまでグチャグチャにした時どんな顔するのか見てみたい♡♡
at「?まぜ、大丈夫か?」
mz「! あー、、どうしたあっと?大丈夫だぜ」
at「そお?ならいいけど、、、」
あぶねー顔に出てたか?バレたらぷーのすけに手出せなくなるかもだからな、気おつけねーと、、、くそ、ムラムラしてきた今日帰ったらあっとで抜くかクソ
打ち上げ後
あっきぃとあっとが師匠とラーメンか、ラッキー♡♡ぷーのすけ誘うなら今しかないっしょ♡
そして今に至る
pr side
pr「イヤだやめてまぜ太」
mz「それは無理なお願いかな〜ほら脚広げて触りにくいから」
pr「イヤ、、、ヤメテ///まぜ太!!」
mz「はー、、、しょつがない本当はもう少し経ってから使うつもりだったんだけど、、、まーいっか♡♡」
そう言ってまぜ太はバッグからビビットピンクの液体が入った注射器のような物を取り出した。
mz「ほら、すぐ終わるからじっとしてね〜♡♡」
pr「イヤ、イヤダ!なにそれ!!なにヤダヤダ-」
どんだけ抵抗しようとしてもこの筋肉バカには力では勝てなかった。まぜ太はその注射器を俺の首に差し込んだ。冷たい何かが体の中に入っていくのを感じる。
pr「クッ!なにしツ//、、、タ…!?!?ぁ、、、あ”、ぁ”あ”♡♡”””♡♡」
mz「即効性の媚薬♡♡♡〜相当きいてるみたいだねぷーのすけ♡」
頭が回らないグワングワンする、、、思考が追いつかないこんなの始めてあっきぃにもやられたことないのに、、、
mz「おー、力入んない?脚開きやすくなったよ♡」ズプッ
ッッッ!?!?♡♡???
pr「う、グァ、、、ぁ”-♡♡」
mz「お〜♡指すんなり入ったね〜こりゃーすぐにでも入れれそうだな♡♡」グチョグチョグチョヌチャッ♡♡
pr「ヒャン////♡♡あ、ぁあ”、、、♡」
まぜ太の指が1本、2本、3本とどんどん入っていく、、、俺がイヤだやめてと言ってもまぜ太は逆に嬉しそうに早く動かしてくる
pr「イャぁぁぁ”ぁ”♡♡ ツ 、、」ポロポロ
mz「///♡♡ぉお!泣いたw可愛いね〜ぷーのすけ♡でも俺泣かれた方が興奮するからさ〜♡♡」ヌプッ
pr「ヒャーッ///ぁ”あ”〜♡」
mz「ハハッ♡入った入った♡動くよ?」
pr「イ”ヤダぁぁぁ”あ”あ”あ”〜♡ ぉ”うッ♡あ”ッあ”ッ」
mz「顔やばwもうグチャグチャじゃん♡そんなんでこれから耐えられるの?まだまだ始まったばっかだよ?」
pr「ヤ”、ぁあ”ぁ”あ”ツツツ♡♡オグオグイヤ”ぁぁぁ」
あれから数時間まぜ太は休むこともなく俺に対してピストンを止めない。あれから何回イったかも分からない、最奥を常に押されて息も苦しい。飲み込めなくなった唾液が口から垂れていく。
pr「ぁ”あ”ぁ”ぁ”あ”♡♡ングッ、ぁ”ヴぃ”ぐぅッぅッぅッ♡♡」ビュル
mz「あら〜またイった♡♡もう精子出ないのにね〜♡でも俺まだイってないから♡俺がイクまで頑張ってね♡」
pr「ぁ”ッう”、あ”ッ、、、♡、、ぎぃ”ぃぃぃ♡♡」
mz イラッ「なんで今ココに居ないあっきぃの名前呼ぶんだよ!俺とセックスしてんだから俺の名前呼べよぷりっつっ!」
pr「がッ、ぁう”♡、、、はッ、はゲ、、、ジィ♡♡ぁぁあ”あ”〜♡」
ぐぽっ
え?今の音はなに?人から出ちゃ行けない、入っちゃダメなところに入った!
pr「う”ぁ”ぁ”あ”ぁ”〜♡♡///がぁ”ッう”♡」ビュルルルルル
がく、、、
mz「?おい、ぷりっつ?ぷーのすけ?気絶したのかよチッ まっ、もっかいぶっ刺せば起きるでしょ♡」ヌプンッ グチャッ
pr「、、、ッ♡♡ぐぁ”ッツツ、、、、ハーハー♡アゥ」
mz「寝て楽になろうなんて思わないでね?ぷりっつ♡ 俺ももうイクから全部受け止めてね♡」ビュルルルルル ビュル
pr「ぁ”ぁ”あ”♡♡〜♡!?!?!?!?」
mz「やべーまだイキそう♡」ビュルルルルル ビュルル
pr「う”ぁ”ッ♡♡ぁぁあ”あ”〜♡♡」ビュルルル
ヌプッン♡♡
ドロドロドプッドップンドプ
mz「ハハッ♡♡俺イキすぎらだろw」
pr「、、、」
mz「あーあ、気絶しちゃってるよ♡まー楽しんだからいいけど、明日のあっきぃの反応楽しみだな〜♩」
mz「その前に後処理しねーとな♡」
2話終わり、、、3話▶︎
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イイネとコメントよろしくお願いいたします!🙏
(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!