テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは深です!
突然くにこたを書きたくなったので書きます!
通報❌パクリ❌地雷さんは注意〜
2人は付き合ってる設定で!
休日こたっろ宅
くに「お邪魔します〜」
くに「こたおはよう!今日は何する?」
こったろ「宿題おわってないでしょ、勉強から」
くに「せっかくこたの家来たのに勉強か~、せっかくの休日だしこたといちゃいちゃしたいな~‥‥だめ?」
こったろ「っ‥‥‥‥だめ!」
こったろ(いや俺の彼女可愛すぎない?)
こったろ「じゃあ早速勉強会始めて行きますか!」
くに「‥‥」
くに(今日くらいこたとたくさんいちゃいちゃしたかったのに‥)
こったろ「‥頑張ったらご褒美あげるから」
くに「ご褒美って何?」
こったろ「内緒!」
くに「じゃあ‥‥頑張るから!」
くに「終わったよ!ご褒美ちょうだい!」
こったろ「はいはい、お疲れ様‥‥(少し笑って)たっぷりあげる」
くに「ご褒美ってなっ」
くに「‥‥んっ!?‥っふ‥‥(急に‥深い‥‥っ舌、どこまで‥っ)あっ‥‥ん‥‥‥っ」
ビクンッ!
くに「はぁ‥‥っ、ぁ‥‥‥」
くに(キスだけで頭真っ白‥‥腰が、勝手に震えて‥‥‥っ)
こったろ「キスだけでイッちゃった?‥とゆうか自覚ある?くにお今すごい可愛い顔してるよ。‥‥口元から唾液こぼれて‥‥。そんな姿になっちゃって、明日まで体が保つの?これからもっと気持ちいいことしてあげるのに‥‥」
ドサッ(くにをソファに押し倒す)
こったろ「明日休みでしょ、朝まで覚悟して」
くに「こっ、心の準備が‥‥」
くに(こたの目、さっきまでと全然違う‥っ)
こったろ「大丈夫‥優しく‥‥たっぷり可愛がってあげる‥‥」
反響よかったら続き書くかも〜
他の作品も見てみて〜!
コメント
2件