テラーノベル
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er「まあ、brと別れるまではこのくらいかな〜」
nn「やっぱ昔のbr今と違いすぎて違和感すごい。」
br「もう!やめてよ!」
brさんはいつも通り(?)顔を赤らめて話を止めようとする。
ng「まあまあ…」
ngさんがそんなbrの事を抑える
nn「そっから先は私と居たんだよね〜br。」
er「いや、ほんと急に居なくなったからbr心配してたんだよ〜」
br「ごめん…まあ、生きてたんだしいいじゃん。」
er「もう急に居なくなったりしないでよ?」
そう言いながらerはbrに顔を近づける。
br「わかったから、近い近い」
er「そういや2人はどんな感じだったんですか?」
nn「私とbr?私が拾った後一緒に銃売って、その後ここのマフィア作った感じかな。」
er「brっていつからこんな性格なったの?」
nn「えっと…私達が会ってから1年ぐらいの時からかな?」
er「え?あの泣き虫のbrがたった一年で?」
少しerが煽りっぽく喋る。
br「もうやめて!話終わって!」
nn&er「は〜い」
sm「俺が銃向けた時も焦ってはいたけど割と冷静だったよね。そんな泣き虫だったとは思わなかった…」
br「sm君もやめて!」
sm「ご、ごめん…」
少し、沈黙が続く。
ng「俺そろそろ帰ろうかな」
er「じゃ、私はここに泊まろうかな。」
br「は?」
er「だって、私路上生活だしよくない?」
br「いや、erは家あったでしょ…」
er「あそこね、ボロすぎて崩れちゃった。」
uti「…じゃあずっとここで暮らすの?」
er「まあ、そうだね。」
uti「もう…また狭くなるじゃん…」
nn「別にいいじゃん、人多い方がいいし。」
uti「いや、そういう問題じゃ…」
nn「リーダー権限使います!erここに住ませよう!」
er「じゃ、nnsもこう言ってるんで…」
br「都合のいい時だけそれ使いやがって…」
sm「まあ、良いんじゃないんですか?」
br「なんでよ。」
sm「人多い方が楽しいし。」
br「もう、sm君までnnsみたいな事言い出したんだけど…」
uti「てか多数決取ってたらどっちにしろ負けてたのか…」
er「br料理作って〜ここの料理担当なんでしょ?」
br「はぁ…じゃあer手伝って」
er「え?」
br「ここに来てなんもしないでいれるとは思わないでよ」
er「私料理出来ないんだけど…」
br「1から理解してったらいい。」
er「じゃあ、nnsでもいいじゃん!」
br「nnsはねぇ…料理絶望的にセンスないからダメ。」
er「そんな〜」
nn「さらっと私ディスられたんだけど…」
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#死ネタ注意
k@
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ぴぴ#fukz信者(?)
2,015
コメント
1件
第26話読了! erが突然「路上生活」って理由で転がり込もうとする流れ、笑ったわw brのツッコミが冴えてて「都合のいい時だけリーダー権限使うな」に激しく同意。 nnが料理絶望的ってディスられてるシーンも含めて、このメンバーの掛け合いほんと好き。 いつも通りの賑やかさが戻ってきて、なんか安心した。 次どうなるか気になる〜