TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

囁く、そして呟く。 第一話


OnOr付き合ってます










そっと一言僕は呟く。

⛄あの海の向こうはどうなってるんだろうね

と。

知らず知らずのうちに人を信じることをあきらめる。

⛄はぁ∼ぁ、

⛄Onの元に帰るか…、、

海に向かって呟いてその場から移動する。



家に帰るとおいしそうなにおいが辺り一面に広まっている。

⛄いい匂い・・・、、

🍌ばぁ!

⛄ビクッ On!?

🍌帰ってくるの遅いね、?

⛄ぇ∼っと、、…

🍌・・・

⛄あのなぁ、信号につかまって💦

🍌そ、

🍌やっぱ最近おかしいよ。

⛄ううん、そんなことはないよ(*^_^*)

🍌そう、。

🍌俺ら一応付き合ってるんだからね、?

⛄そうだね。


また、心配させた。

また、迷惑をかけた。

いつの日か「「消えろ」」って言われるんじゃないか。

ま、マた、迷惑をかけた。

マた、しんパいさせた・・・、w




⛄あはは・・・ッw

⛄なんで生きてるんだロうw

⛄なンで笑ってるんだろウw

いつもとは違う壊れた声で呟く。

窓の外の海を眺めて_。






今回、海って単語関係してる、!!

またね∼(^^♪

ドズル社短編集 【投稿停止中】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚