スタート
夜になりました。かなちゃんは手紙を家族には机の上において
友達は家のポストのところに入れました。
かなちゃんは学校の屋上に行って小さな声で「さようなら」といっていき君のところにいきました。
かなちゃんが目を覚ました時に最初に目に飛び込んできたのはいき君でした。
かなちゃんは泣きながらいき君のところにいって抱きしめました。
いき君は最初は何でかなちゃんがいるのだと思っていました。でも俺はいま天国にいるってことはかなちゃんも天国にいるんだなと思った。
かなちゃんは今こそ思いを伝えると言おうとした時にいき君がそれは俺が言うと言っていき君は
「かなちゃんのことが好きでした付き合ってください」といき君はいったかなちゃんは泣きながら「はい 私で良ければ」といい泣きました。それからというものかなちゃんといき君は天国で幸せに暮らしました。
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