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ゆき
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詠龍さまの提供されているシチュエーションをお借りしました!!
⚠︎ krnt R18🔞 nmmn
⚠︎ ご本人様には何の関係もありません。
kr side
ごちゅッぱちゅッ❤︎
「ん゛ッふッぅ゛」
「っふ゛ー…弐十くん、出すよ?」
どちゅッごちゅッ❤︎
「っ、~~~~ッ♡❤︎はッ、゛っふ…ぅ……」
「…弐十くん?トんだ?」
「……」
弐十くんは、ヤッてるとき頑なに声を出さないように我慢する。
まぁ、声を出すのが嫌なら別にいいし、我慢してんのもそれはそれでエロいからいーんだけど。
とか、思ってたんだけど…
「弐十くん、声聞かせて」
ぱちゅッごちゅッ❤︎
「い゛ゃぁッ❤︎ゃッぁだ❤︎」
今日はなんとなく、声を出させたい気分だった。
「声出してくんないなら、もっと激しくするけど?」
ぱちゅぱちゅッ❤︎ぱんぱんぱんッ❤︎♡
「ぅ゛ッ~~~~っ、!?い”っ、っ!?❤︎」
ごりゅッ❤︎どちゅどちゅッ❤︎
「ま゛っ、ぁ゛ッ~~ーーい”っ、❤︎♡♡」
「めっちゃイくじゃん笑」
「力、入んなくなっちゃったね笑」
弐十くんの口を抑える手を剥がす、すると目を丸くする、という表現がぴったりなくらい、驚いた顔をする。
「やぁ゛ッゃ゛めッれ゛❤︎」
「辞める訳ないよね〜」
弐十くんの頭の上で両手を固定する。いくら相手も成人男性とはいえ、もう力が入っていない男の手を捕まえるなんて簡単だ
nt side
まずい。
僅かに残った理性が俺にそう訴えてくる
今日のトルテさんは、しつこかった。普段は声がどうとか、出さない理由すら、別に聞いてこなかったのに。
引かれるのが嫌で、声を手で押えていたのに、コイツ、俺の手、抑えやがっ
どちゅッごちゅッ❤︎
「お゛ぉ゛ッ♡ん゛ぎゃッ❤︎」
恥ずかしい。それだけのに、涙が溢れそうになる。
「んぃ゛ッぁ゛あぉ゛ッ❤︎♡」
トルテさん、なんも、喋ってくんない
「お゛ッ!?❤︎ぁ゛ッぎッう゛」
「イ゛ッ、ちゃぁ゛っっ❤︎❤︎お、へ゛ッ♡❤︎」
女の子みたいに、可愛くなんて、できない
「ぅ゛ッ、!?❤︎~~~うぅ゛っ」
クソ、だから、知られたくなかったのに。涙が頬を伝うのがわかる。
恥ずかしさとやるせなさから、唯一自由な足で蹴ろうと、トルテさんの顔を見た。
落胆したような表情が浮かんでるかと思ったけど、違った。そこには、余裕の無い顔のトルテさんが、いた。
「えろ、、」
「はっ?へ、なん、、なに、いって、、」
きゅぅぅッ♡
「っ、ちょッ…締めんな」
どちゅんッ❤︎ごちゅッ❤︎
「あ゛ぅッ゛へぁ゛…いく゛っ、い゛ッッ❤︎♡」
「俺も、限界ッ……」
「ぁ゛ッ~~~~~~❤︎♡❤︎❤︎」
「く゛っ……」
コメント
4件
んわー!!!めっちゃ書くの上手いですね!!あんな雑ネタからこんな神作できるのほんと凄いです✨ ありがとうございます‼️
あっ、こ、これは…!!😳💦 お醤油もちさん、第1話読ませていただきました…! いやもう、最初から攻めの姿勢がすごすぎて心臓バクバクです…!💓 トルテさんの余裕ある感じからだんだん余裕なくなっていくのがたまらなくエモい…!nt側の「女の子みたいに可愛くなんてできない」っていう焦りと恥じらいが切なくて、そこに「えろ、、」ってトルテさんの反応が来るのがもう…ぐうの音も出ませんでした…! 2人の力関係が崩れていく瞬間、めっちゃドキドキしました…!続きが気になります…!!🔥