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復讐してやる….
俺は復讐する為に特訓した。
「血色解放」
血の銃が俺の武器らしい。
そして特訓していて気づいた俺はたまに炎がでる
噂に聞いた所鬼神と言う物らしい
そして俺は街に出た
父さんを殺した奴を「殺す」為に….
ドンドカン
「何だこの音?」
「見に行って見るか」
「は、」
覚えている白い服を来た奴をあれはまさしく「桃太郎」だ….
その桃太郎は誰かと戦っている
でも戦っている鬼は桃太郎に押されている状態だ
俺は何も考えず血の銃を作っていた「血色解放」
ドカン
「は、」
桃太郎は死んだ。
初めて桃太郎を殺した初めて人を殺した
少しの間に手が震えていたがすぐに治った
だってその桃太郎も「クソ」だったからだ
「おいお前」誰かに声を掛けられた
その声の主は戦っていた鬼だった。
でもその鬼は俺に変な事を言ってきた
「お前俺の生徒になれ」「は、?」
俺は思考が止まった…
「何で俺がお前の生徒にならないといけねぇーんだよ」
「お前が強いからだ」「だから更に強くなる為に着いてこい」
「そもそも名前はなんなんだよ」「俺の名前は教えねぇーけどな」「無陀野無人」
「無陀野か」「でも俺は着いて行く気はない」「俺は一人で父さんの仇を打つって決めてんだよ」「そうゆう事だから」「じゃあな」
無陀野視点
いきなり目の前が吹っ飛んだ
そして目の前の「唾切」が死んだ
横に振り向けば青髪で綺麗な目の女性がいた
その時俺は自分の「生徒」にすると決めた
でも断られた
そして目の前からその女性は居なくなった………
名前も教えて貰ってなかったから良く分からない
でも俺はあの人に一目惚れだった
「めんどくせぇのにあった」
俺は一人で生きるって決めてるんだ
また大切な人が居なくなると言う感情を二度としない為に
俺は噂で練馬でやばい桃太郎が居ると聞いた。
だからすぐに向かった
下手すぎた(T^T)
次回 「練馬で………」
コメント
2件
いやぁぁぁ!!!! 無人くん!!一目惚れかぁー! 最高だねぇー!!続き楽しみにしてますね💕︎
無陀野様が一目惚れする程に四季様は、やっぱり綺麗なんですね! 四季様がこれからどうなるのか楽しみです!