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⚠️そのじん
⚠️年齢操作
仁人
高校2年生
訳ありヤンキー
舜太
仁人の担任
舜太side
教頭)「曽野先生、今少しいいですか?」
舜)「あ、教頭先生。全然大丈夫ですよ、どうかしましたか?」
教頭)「先生のクラスの吉田についてなんですが、」
舜)「吉田、、?彼がどうかしましたか?」
吉田仁人。よく怪我をして学校に来たり、遅刻をして来るため、この学校で1番のヤンキーと言われており、先生たちも苦労している。
教頭)「実は変な噂を耳にしまして、」
舜)「噂、ですか?」
教頭)「ええ、、吉田くんが身体を売ってお金を稼いでいる、と」
舜)「え!?」
教頭)「ですから曽野先生に吉田くんの担任として相談にのって欲しくてですね、」
舜)「なるほど、そういうことでしたらもちろんです」
教頭)「本当ですか!ありがとうございます。よかったら喧嘩のことについても聞いておいて欲しくてですね、」
舜)「了解です」
ありがとうございます、と言って教頭は仕事に戻っていった
舜)「身体を売ってる、ねぇ、」
担任であるため生徒の安全は守らないといけない
舜)「今日の放課後あたりに聞いてみるか、」
舜)「吉田くん、ちょっといい?」
仁)「、、なんですか」
相変わらず怪我しとるし無愛想やなぁ
舜)「今日ちょっと話があるんやけど、放課後残れる?」
仁)「、、いやです」
舜)「じゃあ直接家に行くことになるけど」
仁)「ッそれはダメだ!!」
舜)「ッ!?」
こんなに声を荒げている吉田くんは初めて見た、いつも静かに周りを見ていることが多いため驚いてしまった
仁)「ッすみません、今日残りますから、」
舜)「、、そっか!ありがとうな! 」
そのままそそくさと俺から離れて行った
舜)「、、なんか隠しとるんか、?」
ー放課後ー
舜)「吉田くん、残ってくれてありがとうな」
仁)「、、、」
いかにも機嫌が悪そうにこちらを睨んできた
舜)「、それで話っていうのは吉田くんの噂についてなんやけど」
仁)「、、なんですか、それ」
舜)「実は吉田くんが身体を売ってお金を稼いでるって噂があってな。担任として相談になりたいと思って」
仁)「ッそんなことしてません、」
明らかに一瞬体がビクッと震えた
、、隠しとるなぁ
舜)「それとその怪我についても知りたくて。どこかで喧嘩でもしてるの?」
仁)「してない、」
舜)「ほんま?嘘はつかんでええんよ?俺は、」
ドン!と大きな音を立てて吉田くんが机を叩いて席から立った
仁)「してないって言ってるだろ!、、話はそれだけですか?失礼します」
ピシャと大きな音を立てて吉田くんがカバンを持って帰ってしまった
舜)「、、怒らせてもうたか、」
でも明らかになにかを隠している
担任として、これは放っておくわけにはいかない
舜)「ちょっと荒技に出ようかな、」
ー後日ー
舜)「吉田くん、ちょっと」
仁)「、、またすか、」
舜)「うん、今日もちょっと残れる?」
仁)「、残らなかったら家来るつもりですか?」
舜)「おん、そのつもりやで」
仁)「、、わかりました」
舜)「ありがとう」ニコ、
ー放課後ー
舜)「残ってくれてありがとうな」
仁)「早く終わらせてください、早く帰りたいんで、」
何度も時計を確認しながら吉田くんが言う
舜)「吉田くんが大人しく話を聞いてくれたらすぐ終わるで」
チッ、とわかりやすく舌打ちをして話を聞く体制になる
舜)「それでこの前の話の続きなんやけど、やっぱ吉田くん、身体売っとるやろ」
仁)「ッ、、」
舜)「ちょっと調べさせてもらってな、吉田くんの周りのこと」
仁)「、は?」
舜)「吉田くんの家、去年の末に離婚してお父さんと弟くんと3人で暮らしてるんやって?」
仁)「ッなんで、そのこと、」
舜)「そりゃあ教師やもん。生徒のことなら調べればすぐわかるで」
そういうと吉田くんは悔しそうな顔をして俯いた
舜)「、、なんで身体売っとるん?」
仁)「ッいやだ、教えたくない、ッ」
なにかに怯えるように自分の手を血が出そうなほど強く握りしめる
舜)「そんな力強く握ったらあかんよ、血ぃ出てまう、」
仁)「ひっ、」ビク
吉田くんの手を触ると小さな悲鳴をあげて勢いよく手を引かれた
舜)「、、吉田くん、?」
仁)「ッごめんなさい、」ポロ
舜)「!?どうしたん!?なんで泣いとるん!?」
急に泣き出してしまい、戸惑ってしまう
仁)「ごめんなさッごめんなさぃ、はッはぁッ、」ポロポロ
一呼吸おいて吉田くんと向き合う
舜)「大丈夫やで吉田くん、落ち着いて、深呼吸しよか」
少し時間が経つと落ち着いてきた
舜)「落ち着いた?」
仁)「、はい、すみません、」
舜)「話せそうなら事情話して欲しいんやけど、無理そう?」
仁)「、、いえ、話します、」
吉田くんいわく、一緒に暮らしている父が離婚してから性格が変わってしまい、ろくに仕事もせず遊び呆けているらしい。お金を稼いでくれる人がいなくなったため弟のことも吉田くんが稼がなければいけなくなり、今までは普通のバイトをしていたのだが、お金が足りなくなり身体を売ってお金を稼ぐことにしたらしい。身体中にある怪我は身体を売って怪我をしたり、お金を稼げなかった時に父に暴力を振るわれたかららしい
舜)「なるほどな、今までよく頑張ったな」ナデナデ
仁)「ッ、」ポロポロ
舜)「ぇ!?また泣いてもうた!?」
仁)「ッすみません、今までこんなに真剣に話を聞いてくれる人なんていなくてッ」ポロ
こんなに優しい子がどうしてそんな目に遭わなければならないのだろう
腹から沸々と怒りが湧いてくる
舜)「、あとは俺に任せて」
仁)「ッなにするんですか!?」
舜)「ちょっとお父さんとお話しするだけやで」
仁)「ダメですッそんなことしたら弟がッそれに先生も無事じゃすまないッ、」
こんな時でもこの子は他人のことを考えるのか、なんて優しいのだろう
舜)「大丈夫、吉田くんが気に病むようなことは何もせんよ」ニコ、
仁)「ほんとですか、?」
舜)「当たり前や!生徒に嘘なんかつかんよ」
仁)「そっか、ふふ、ありがとうございます、」ニコ
、笑った、吉田くんが笑っている
舜)「なんや笑った顔の方がかわええなぁ」
仁)「!うるさいです!//」
またむすっとした顔になってしまった
かわええなぁ
こんなに可愛い子をこんな目に遭わせるなんて許せない
吉田くんには悪いけど、力技でいかせてもらおう
舜)「ふふ、楽しみやなぁ、笑」ボソ
仁)「?なにかいいました?」
舜)「んーや!なんも言っとらんよ」
仁)「そうですか、じゃあ俺はそろそろ帰ります。弟の迎えがあるので」
さっきから時計をチラチラ見ていたのはそういうことか
、、いいこと思いついた
舜)「俺車乗ってく?その方が早いやろ」
仁)「いや、そんなの悪いですから」
舜)「遅くなったんは俺のせいやからいいんよ。子供は大人に甘えなさい!」
吉田くんは少しびっくりしたような顔をしてから子供のように無邪気な顔で笑った
仁)「、、じゃあお願いします、笑」
舜)「ん、じゃあすぐ準備するから職員玄関で待っててな」
仁)「はい」
舜)「おまたせ、じゃあ行こか」
仁)「はい 」
弟くんの迎えにいくまでにいろいろなことを話した
吉田くんは弟くんの話をする時が1番嬉しそうに笑う
弟くんのことがよほど好きなのだろう
舜)「着いたで」
仁)「ありがとうございます、じゃあ少し待っててください」
そういって弟くんを迎えに行った
少しすると小さな男の子と手を繋いだ吉田くんが帰ってきた
仁)「お待たせしました、」
弟)「、お兄ちゃん、この人だれ、?」
仁)「大丈夫、このお兄さんは怖い人じゃないよ。俺の先生、」
怖い人じゃない、そう思ってくれているんだと心が温かくなる
舜)「はじめまして!今から家まで送ったるからな!」
初めはもじもじしていた弟くんも時間が経つと楽しそうに吉田くんの話をしてきた
弟)「お兄ちゃんはね!僕のヒーローなの!」
舜)「そうなんか!すごいなぁ」
しかし家に近づくに連れ、2人とも口数が少なくなった
舜)「ん、家着いたで」
仁)「、ありがとうございます、」
弟)「お兄ちゃん、帰りたくないよ、 」
仁)「、、大丈夫!俺がちゃんと守るから、」
舜)「、、大丈夫なん?」
仁)「、大丈夫ですよ。それじゃあありがとうございました」
ぺこ、と頭を下げて弟くんと手を繋いで帰って行った
吉田くんたちが見えなくなったことを確認してイヤホンをつける
舜)「ごめんな吉田くん、騙すような真似して、」
吉田くんが弟くんを迎えに行っている際にこっそりと仕掛けておいた盗聴器から周りの声を聞く
舜)「俺がちゃんと助けたるからな」
ー仁人sideー
家に着いてしまった
今日はいつもより帰るのが遅くなってしまった
家に入るのが怖い、もうあの人はいるだろうか、今日も殴られるのだろうか、、この子だけは守らなければ、
無意識に弟の手を握る力が強くなる
弟)「、お兄ちゃん、?」
心配そうに俺の顔をのぞいてくる
ダメだ、こんな小さい子に心配なんてかけていては
仁)「ううん、ないでもないよ。家入ろうか」
そういって震える手で玄関の鍵を開ける
仁)「、ただいま、」
父)「こんな時間までどこに行っていたんだ」
、、もう帰ってきてたんだ、
仁)「ごめんなさい、学校が長引いてしまって、」
父)「そんなことを言い訳にするな。飯も作っていないじゃないか!」ボコッ
仁)「いだッ、」
あ、怒ってる、と他人事のように考える
弟)「ッやめて!お兄ちゃんを怒らないで!!」
父)「あ?なんだお前、俺に口答えするのか!?」
父の手が弟に伸びる
仁)「ッやめて!お願い、この子にだけは手を出さないで、」ポロポロ
父)「チッ、そのまま俺の部屋に来い。お仕置きだ」
仁)「、はい、」
掠れるような小さい声で返事をする
今日もあの地獄がやってくる、いやだ、
弟)「ヒグッ、お兄ちゃッグス、」ポロポロ
ああ、泣かせてしまった、こんなに、こんなに小さい子を、
仁)「怖い思いさせてごめんね、俺は大丈夫だから、いつもみたいに耳塞いで寝てくれる?」ナデナデ
弟)「ッぅん、」
弟を父の部屋から1番遠い部屋で寝かせ、父の元へ向かう
仁)「お待たせしました、」
父)「遅い!!」ボゴ、
仁)「ッ、」
あぁ、始まってしまう、
父)「お前は本当に仕事が遅いな、金は貯めたのか!」
父にカバンの中を探られる
父)「お、あんじゃねぇか」
仁)「ッだめ!それはあの子の、!」
父)「、、俺に口答えするのか?」
ドゴバコ、ボゴ
仁)「ぐッ、いだッ、げほ、」ポロ
父)「いつ!お前が!口答えできる立場になったんだよ!!」
仁)「げほ、ごぇんなさッごほ、」
いたい、いたいいたい、もうやだ、
ピンポーン、
警)「警察だ!取り押さえろ!」
舜)「吉田くん!大丈夫!?」
意識が遠のいていく中、誰かの声が聞こえた
この声、もしかして、
仁)「せん、せい、?」コテ
そこからの記憶はなにもない
ただ周りが騒がしく、家の周りが赤いランプで光っていたことは覚えている
ー数時間後ー
仁)「ぅ”、」
いたい、どこだここ、俺何してたんだっけ、
仁)「ッご飯の準備ッ、」
勢いよく起き上がったせいで怪我した場所がズキズキと痛む
舜)「!吉田くん!よかった、目が覚めて、ここは病院やで」
仁)「、先生、?」
舜)「ごめんな、助けるのが遅くなって」
仁)「、先生が助けてくれたの?」
舜)「吉田くんのカバンに盗聴器仕掛けさせてもらって聞いてたんよ。警察に事情を話すのに手こずって助けに入るの遅くなってもうた、ごめんな」
仁)「ッありがとう、ございます、」ポロ
舜)「ええんよ、子供は大人に甘えるもんって言ったやろ?」
仁)「ッはい、」
こんなにも大人は優しいものなのか、大人からこんなに愛情を注いでもらったのは久しぶりだ
仁)「!弟は、!」
舜)「弟くんなら大丈夫やよ、吉田くんのおかげで無傷やし今は隣のベッドで寝とるよ」
仁)「よかった、」
舜)「、お父さんは警察に連れてってもらった。これ以上一緒に暮らすんは吉田くんと弟くんの身が危ない」
仁)「ありがとうございます、」
舜)「それと変なバイトをするのは辞めること」
仁)「、、それはできません。あれがないと弟のお金が払えないので」
俺が少し我慢すればいいだけの話、ちょっと、ちょっと我慢すれば弟は幸せになれる
舜)「あかん。そんなことはさせへん。」
仁)「ッじゃあどうすればいいんですか!あれがないと俺たちは生きていけないんです!!」
舜)「、、俺と一緒に住もか、もちろん弟くんも」
仁)「、え、」
舜)「無理にとは言わんけどそうするのが1番ええと思う。お金のことは気にせんでええし」
仁)「ッでも、」
舜)「俺は生徒の安全を守るのが仕事やねん。これくらいどうってことないで」ナデナデ
仁)「ッほんとにいいんですか、こんなに甘えて、助けてもらって、」
舜)「ええって言っとるやん笑、頑固やなぁ笑」
仁)「ッありがとう、ございますッ」ポロポロ
舜)「うん、今までよく頑張りました」
ー数日後ー
舜太side
舜)「ここが俺の家な」
仁)「おっき、」
弟)「おっきー!!」
弟くんのテンションはマックスになり目がキラキラしている
弟)「ほんとにここ住めるの!?」
舜)「そうやで、今日からここが新しいお家」
仁)「本当にありがとうございます、」
舜)「だからええって!」
弟)「お兄ちゃん!嬉しいね!」
仁)「!うん、」ニコ
舜)「じゃあ今日はもう遅いし寝ちゃいな。2人は同じ部屋の方がええかと思ったんやけど、、良かった?」
仁)「はい、ありがとうございます」
舜)「じゃあここの部屋な、好きに使ってええから。じゃあおやすみ」
仁)「、、おやすみなさい」
弟)「おやすみー!!」
2人に挨拶をして俺も次の日に備えて早く寝ることにした
ん、?なんかあったかい、?
クチュ、ジュルジュポ
舜)「ふッ、は、ぐッ、!?」
下半身に違和感がありか目覚めると、吉田くんが俺のものを舐めていた
舜)「吉田くんなにしとるん!?」
仁)「なにか恩返しをしないとって思って、でも俺はこんなことしかできないから、」
舜)「そんなことせんでええから!」
仁)「ッでも、やらないと俺ッ身体がッ 」
吉田くんは長い間身体を売っていたためか身体が作り変えられてしまったらしい
仁)「お願い、先生抱いてッ、」ポロ
舜)「泣かんでや、、わかった、一回だけな、」
吉田くんを押し倒し、キスをする
ちゅ、クチュクチュヂュル
仁)「んぅ//ふッぁん♡」
吉田くんが縋るように俺の背中に手を回してくる
キスをしたまま吉田くんの服を全て脱がせていく
舜)「ッは、吉田くん、指入れてええ?」
仁)「ん、ちょうらぃッ♡」
舜)「ッ、」
あーあかん、生徒相手にめっちゃ反応しとるわ、
仁)「せんせ、?」
舜)「!なんでもない、じゃあいくで 」
つぷ、クチュクチュグチュグチ
仁)「はッ//ぁ、ふぅッんぁ♡」
やっぱゆるゆるやな、どれだけこんなことをされてきたんだろうか、
グチュグチコリ、
仁)「んぁッ!?♡ッ」ビクビク
舜)「ここが気持ちええの?」
コリコリ、ゴリュゴリグチュグチ
仁)「んぉ”♡ぁッはぅ//んんッ♡」
舜)「吉田くん、大丈夫?」
仁)「ぁッ、名字ッやら//名前がいぃッ///んぅ♡」
舜)「、仁人、」
仁)「ッ〜♡」ビクビク
え、甘イキした?高校生でこんなにエロくて大丈夫なん、?
仁)「はッあぅ、せんせ、//」
舜)「、、先生って呼ぶのやめよか、生徒無理矢理犯してるみたいで罪悪感で死にそうや、」
仁)「あぅ、じゃあ舜太さん、?」
まさかの名前呼びに動きが止まってしまう
仁)「、、?いやでしたか、?」
舜)「あーちゃうちゃう!びっくりしただけや」
仁)「そうですか、、舜太さん、もうそろそろ、」
吉田くんが言いづらそうに膝同士を擦り付けながら言ってくる
舜)「ん、いれよか」
指を抜き、自身をあてがう
舜)「力抜いてな」
仁)「ッはい、♡」
ずぷ、ぐぷぷ、ゴリ、
仁)「ふッぁ♡おおきッ///」
舜)「ッあんま煽らんでくれん、?///」
ズブ、ゴリゴリュ、ずぷぷ、
仁)「ふぁ♡ぁう//んッ、」
舜)「、仁人、まだ半分くらいしか入ってないで」
仁)「へッ、もうはいんなッ///」
舜)「力抜いててな、一気に入れるで」
ごちゅ”ん♡
仁)「んぁあ”♡ッ〜」ビュルルル
舜)「ッせっま、ッ」
仁)「しゅッたさんのッおおき///」
舜)「仁人は体が薄いから俺の入ってるってすぐわかるな」
ゴリゴリ
仁)「んぁ♡やらッ//押さないれッ///」
舜)「ふふ、じゃあ動くで?」
仁)「んッ//しゅんたッさ、はやく、///」
舜)「ッほんとによく煽る、!」
パチュパチュ”パチュグチュグチ
仁)「ぁ”♡んぐッ/ふッ///」
パチュパチュ”パンパンパン
仁)「ぉ”♡ぁん♡はやッぁ//」
舜)「音変わったな、♡」
パンパンパンパンパンパン
仁)「ひんッはぅ//ぁッひゃうッ♡」
舜)「声出せて偉いで」
パンパンゴリゴリ
仁)「んぁ”♡ッ〜」ビュルル
舜)「ッ、いいとこ当たった?」
ゴリュゴリグリグリ
仁)「んぁ♡やぁッ//いくのとまんなッ〜♡」ビュルル
舜)「たくさんイってええよ、」
ゴリュゴリグチュグチ
仁)「は”ッあぅ♡しゅ、たさッ//きもち、?//」
舜)「ふッ、おん、気持ちええよ、」
そういうと仁人が嬉しそうに笑った
舜)「ッ、あとちょっとでイけるから頑張ってな」
仁)「ッん、//」
ゴリゴリグリグリ
仁)「ぁう♡ふッ//んぐッひぅ♡」ビクビク
舜)「ッ、ふ、」
ゴチュゴリパンパンパン
仁)「ぁ♡はやッ///ふぁ♡」
舜)「かわえぇよッ、」
仁)「!?ぁッ」キュウウ、
舜)「ッでる、」
ゴムをつけていないためすぐに抜こうとしたがどこに力が残っていたのか仁人が足で俺の腰をホールドしてきた
舜)「出てまうからッ!」
仁)「ッぉぐッほしぃ、♡」
舜)「ッ、」
ごちゅ”ん♡
仁)「ぁ”へッ〜♡♡」ビュルルプシャアア
舜)「ッぐ、」ビュルルル
仁)「ぉ♡ぁん、あついのきたぁ、♡」
急いで仁人の中から自身を抜き出すと中から俺の精液が溢れ出てきた
舜)「ッごめん!すぐ掻き出すから!!」
仁)「やぁ!」
仁人が手で自分の孔を隠した
舜)「いやって、、出さんとお腹痛くなってまうよ?」
仁)「やらッ、出しちゃやらぁ、」ポロポロ
舜)「えぇ!?今泣く!?」
仁人はもしかしてけっこう甘えん坊の泣き虫なのか、?
仁)「ヒグ、やぁッグス」ポロポロ
舜)「〜ッわかった、でも明日の朝にはちゃんと全部出すんやで?」
仁)「!うん、!」
効果音がつきそうなほどの笑顔で元気よく返事をしてくれた
可愛いなぁ、
、、可愛い、?、いやいや、さすがに生徒相手に心の底からの可愛いはやばいだろう。あかん、気ぃ引き締めなおさんと、
仁)「、舜太さん、?」
そんな首を傾げながら見上げないでほしい、
舜)「ッなんでもないで!ほらもう寝ぇや、ここのベッドで寝てええから、 」
仁)「しゅんたさんも、いっしょ、?」ウトウト
舜)「おん、一緒やよ」
仁)「ふへ、」スヤ、
そのまま規則的な寝息を立てて眠りについた
かわいぃ、
、、やから可愛いじゃなくてぇ!!
ー数週間後ー
舜)「じゃあ俺先学校行くなー」
弟)「いってらっしゃい!舜太くん!」
舜)「おん、いってくるな」
いえーい!とハイタッチをして朝ごはんを食べに戻って行った
その後パタパタとスリッパで走ってくる音がして見ると仁人がいた
舜)「ん、?どうかした?」
仁)「あの、」
舜)「ぉわッ!?」
グイッとネクタイを引かれて仁人が耳元で囁いた
仁)「今日の夜も、お願いしてもいいですか、///」
恥ずかしそうに、自信がなさそうにそう言ってきた
舜)「ッわかった、はやく帰ってこられるようにするな」ナデナデ
仁)「!、はい!」
頭を撫でると嬉しそうにでも少し恥ずかしそうに笑った
仁)「じゃあいっらっしゃい、」
舜)「ん、いってきます」
昼は生徒と教師の関係が夜になるとだれにも言えない秘密の関係になる
このことは誰にも言っていない
俺と仁人の2人だけの約束
舜)「、、今日も仕事がんばろ!!」
そう意気込んで早く帰るために仕事をした
はるか
22
コメント
2件
はい……もう天才大好き なんでそんなお話書くの上手いんですか???ぜひ仲良くしてください!!!!
読了しました…第30話、すごく重くて切なくて、でも最後にあたたかさもあって一気に引き込まれました。 仁人の「弟を守らなきゃ」って使命感と、自分を粗末にする癖が痛いほど伝わってきて、舜太先生が「俺に任せて」って言ったとき、本当に救われた気持ちになりました。最後の秘密の関係への流れも…もう二人の距離が縮まる切実さが伝わってきて、続きがすごく気になります🌙 仁人が徐々に甘えられるようになる過程をもっと見たいです。素敵な作品をありがとうございます。