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み!
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#そのじん
ma
3,415
⚠️塩レモン
仁人
会社員
太智と同期
太智のことをライバル視している
太智
会社員
仁人と同期
仁人のことを、?
仁人side
緊急事態です
朝起きたら知らない場所で知らない人と裸で寝ていました
仁)「ぇ、?ちょ、待って、嘘でしょ、」
待て待て待てどういうことだ
ていうかまずこの人は誰だ!?
布団を頭からかぶっているため誰かわからない
仁)「俺もしかしてヤっちゃった、?」
すると横からモゾモゾと動き出した
?)「ぁれ、もう起きとるんか、」
仁)「!?なんでお前が、!?」
?)「なんでって失礼やな、昨日あんなに愛し合ってたのに、」
嘘だろ、なんで、なんでよりによってこいつなんかと、!
仁)「ッどういうことだ、状況を説明しろ!太智!!」
太)「ぅッ、吉田さん朝から元気やなぁ、」
仁)「なんで俺がお前と裸で、しかも同じベッドでっ、」
太)「、、ほんまに覚えとらんの?」
仁)「だからそう言ってんだろ!!」
太)「じゃあ思い出させてあげるわ、、体でな」ニコ、
仁)「へッ、」
ー前日ー
太智side
今は大きなプロジェクトが成功したので打ち上げという名の飲み会をやっています
社員)「お前今回のプロジェクトも大活躍だったな!」
太)「そんなことあらへんよ笑」
そんなどうでもいいことを話しながらお目当てのあいつを探す
さすがに今回の打ち上げは部長から来れるやつは絶対に来い!と言われているので来ているはず、、
太)「、、あ!いた!」
そういってお目当ての男に近づく
太)「仁人!久しぶりやな!」
仁)「うわ、太智、、」
こいつは俺のお目当ての男である吉田仁人。真面目で有名であり、俺の同期でいつも俺と営業成績のトップを争っている。
そして俺の片想い中の相手でもある
太)「なんで嫌そうな顔しとんねん!」
仁)「別にしてません〜」
太)「嘘つけい!」
そういって話していると部長が近づいてきた
部長)「吉田くん、今回も大活躍だったね」
仁)「いえ、そんなことないですよ」
部長)「はは、君は照れ屋だなぁ笑、俺の話し相手になってくれないか?」
そういって仁人の腰に手を回す
仁人の肩がぴくりと跳ねた
仁)「、、もちろんです!」
部長)「じゃああっちの席座ろうか」
そういって腰を抱いたまま歩いていく
俺の仁人なのに、
でもきっと仁人はあの状況を止めたら俺の仕事の邪魔をするなと怒るだろう
だから怒りをぐっと堪えて仁人が見える位置に座る
しばらくすると仁人がふらふらして、机に突っ伏した
顔や耳が赤いからきっとお酒をたくさん飲まされて酔い潰れたのだろう
部長が仁人に触ろうとしたタイミングで幹事が声を上げた
幹事)「じゃあ今から二次会いきまーす!」
そういうとみんなが周りのものを整理し出して次の店に行く準備を始める
、、行くなら今だな
太)「部長、仁人のことは俺に任せてください」
部長)「塩﨑くん、、いやいや、大丈夫だよ、二次会行きな」
太)「部長こそ二次会行った方がいいですよ!なんてったって主役なんですから、、ね?」
部長)「ッ、わかった、じゃあ吉田くんをよろしく 」
太)「はーい!、、お前に言われんでもわかっとるわ」ボソ、
部長に聞こえないように小さい声で言う
仁人の方を見るとまだ爆睡中
暑かったのか、それとも部長にやられたのか第二ボタンまで全開になっている
いつもの仁人ではありえない光景に驚きを隠せない
それと同時に少しのいたずら心も湧いた
太)「、、ちょっといじわるしたろ、笑」
仁人をおんぶし、店を出て少し歩いたところにあったラブホテルに入る
仁人をベッドに寝かせ、なにをしてやろうか考える
太)「さすがにヤるのはなぁ、、」
そう考えていると仁人が動いた
仁)「、あつぃ、//」
寝言でそんなこと言っていた
太)「ふーん、まだ暑いんか、じゃあ涼しくしてあげんとな♡」
仁人のシャツのボタンを全て外し、ベルトも取り、ズボンを下げ、下着も全て剥ぎ取る
太)「ふふ、仁人のかわええなぁ♡」
少し欲情してしまいそうになり、気持ちをぐっと堪える
自身の服も全て脱ぎ、仁人と同じベッドに寝転び同じ布団を頭からかける
太)「ふふ、仁人が起きるの楽しみやなぁ、♡」
そんなことを考えながら仁人が起きるのを待っていると隣からモゾモゾと動き出した
、起きたか?
仁)「ぇ、?ちょ、待って、嘘でしょ、」
焦っとる焦っとる笑
仁)「俺もしかしてヤっちゃった、?」
都合がいいことに仁人は昨日の記憶がほぼないんだな、
、、もっといじっちゃお♡
太)「ぁれ、もう起きとるんか、」
仁)「!?なんでお前が、!?」
うわぁ、嫌そうな顔しとるなぁ笑
太)「なんでって失礼やな、昨日あんなに愛し合ってたのに、」
仁)「ッどういうことだ、状況を説明しろ!太智!!」
焦っとる焦っとる笑
すぐに人の言うこと信じちゃうんやから笑
太)「ぅッ、吉田さん朝から元気やなぁ、」
仁)「なんで俺がお前と裸で、しかも同じベッドでっ、」
太)「、、ほんまに覚えとらんの?」
仁)「だからそう言ってんだろ!!」
太)「じゃあ思い出させてあげるわ、、体でな」ニコ、
仁)「へッ、」
ふふ、ここから楽しみやなぁ、仁人♡
仁人side
ベッドに押し倒されて、その上に太智が被さるように俺の上に跨った
仁)「なにすんだよっ!!」
必死の抵抗を見せるが、なんせ相手は太智。勝てるわけがない
太)「もう仁人暴れんといてや、」
そういうと片手で俺の両手を一纏めにしてきた
仁)「っ離せよ!!」
太)「いやに決まっとるやん。離したら逃げるやろ?」
仁)「、くそ、!」
太)「なにがいやなん。気持ちよくならなければええんやろ?」
たしかに、それもそうだ。気持ちよくならなければ昨日ヤってないと証明になるのだから
絶対に俺はこのゲームに勝ってみせる!!
そんなことを考えていると太智の顔がどんどん俺の顔に近づいてくる
まさか、と思っているとふに、と唇に柔らかい感触がした
ちゅ、クチュレログチュ
仁)「んぅ、//ふ、んぁ♡やッ、//」
グチュグチクチュジュルレログチュ
仁)「んぁ♡ぁ、んん//はッ、」
こいつ長すぎだろっ!!
息が続かなくなり、太智の胸板を精一杯の力で押し返す
太)「ぷは、仁人キス下手やねぇ笑キスは鼻で呼吸するんやで?昨日も言ったんに忘れてもうたん?」
仁)「だ、だから俺は昨日そんなことしてないっ!!///」
太)「まだそんなこと言うん?、、じゃあもっとすごいことしよか、♡」
仁)「へ、? 」
そういうと太智のいつの間にかローションがつけられた手が俺の後孔に伸びてきた
スリスリ
仁)「ぇ、やッうそ、待って、!!」
太)「大丈夫、気持ちぃだけやから」
仁)「やだッ、やめて、!太智!」
太)「やーだ♡」
つぷ、グチュグチクチュ
仁)「ぐ、//やぁ”ッひ、//ぃだ、」
太)「仁人、力抜いて。全然指動かせん」
仁)「ふぅッ、む、りぃ、」ポロポロ
太)「もー泣かんでや、、じゃあ無理矢理力抜かせるな」
仁)「、?どういう、?、ひゃあ!?♡」
シュコシュコシュコグチュ
仁)「んぁッ♡ぁん//やらっ、ひぅ//」
なにこれッ、いつも自分でやるときと全然違う、///気持ちいのずっと続いて、///
太)「仁人のここ、キスしただけで我慢汁出とったもんなぁ笑身体は昨日のことちゃんと覚えとるんちゃう?笑」
仁)「んんッ//そんなこと、ぁ♡ないぃッ///」
太)「正直じゃないなぁ、笑」
シュコシュコシュコグチュクチュ
仁)「ひぐッぁ♡やぁッはやぃ///ん♡」
太)「力抜けてきたしこっちもいくで?」
グチュクチュグチュグチゴリュ
仁)「んぁ”ッ!?♡♡」チカチカ
なにこれ、!?目チカチカして、ッ///
太)「お、仁人のいいとこみっけ♡」
ゴリュゴリコリコリコリグリグリ
仁)「ひぃい”♡やらッ壊れちゃっ///あん♡」ビクビク
太)「大丈夫壊れへんよ。もっとおかしくなっちゃえ♡」
シュコシュコシュコグチュグチ
グリグリコリコリゴリュリュ
仁)「ぉ”♡りょうほッ///やッいぐッ♡〜ッ♡♡」ビュルルル
太)「ん、イけてえらいな」
仁)「ひッ、ぁ//はひッ、」ピクピク
やば、頭回んなッチカチカして、なにこれ、?
太)「仁人めっちゃ痙攣しとるやん笑、まあ前立腺腫れるまでいじめたらそうもなるか、笑」
つぷ、スリスリコリコリ
仁)「ひぐッ〜♡」ビュル
太)「ぇ、こんなちょっと触っただけでイくん?やっぱ仁人は物覚えがええからかなぁ、すぐ気持ちよくなれるな♡」
仁)「ぁッ黙れ、っ!!///」
太)「、、そんなこと言っていいん?」
太智の目から急に光が消えて俺の脚を持って開脚させた
仁)「ぇ//ちょ、恥ずかしいってッ///」
太)「仁人の全部丸見えやで?恥ずかしくて真っ赤になった肌もガチガチのちんこもひくひくしとるアナルも」
仁)「ッ言わないでよっ!!////」カアアア
太)「もう我慢できへんわ」
つぷ、ぐちゅんッ
仁)「んぉ”!?♡♡かはッおぐ、//」
太)「はぁッきっつ、//」
パチュパチュ”パンパンパン
仁)「ぁッ// やぁッはや、んぁ♡」
パンパンパンゴリュゴチュ
仁)「んぉ”♡やッぁん♡ひう///」キュウ、
太)「ふッ、締めんなや、」
ゴリュゴリグチュグチパンパンパン
仁)「ぁんッや、いぐッ〜♡」ビュルル
太)「ッ、俺も、」ビュルルル
お腹太智の流れ込んでッ、あつ、////
太)「休憩しとるとこ悪いけど次行くで?」
太智が俺の腕を引いて起き上がらせ、自分の膝の上に座らせた
仁)「ぇ、なに、?」
太)「じゃ、いくで?」
ごちゅ”ん♡ゴリュリュ
仁)「ひぎッ〜♡」ビクビク
太)「中とろとろすぎやろ、ッ」
ゴチュゴリュゴリグチュグチ
仁)「ぁん♡なッこれ、おぐまでッ///んぁ♡」
太)「この体位めっちゃ奥まで届くやろ?仁人の子宮コンコンってノックできるんやで?」
コチュコチュグリグリ
仁)「ひぃッ♡やッだめっそれ以上はいんなッ////」
太)「大丈夫大丈夫、怖かったら俺の背中抱きついてええから」
仁)「こわッこわい、太智ぃ」ポロ
太)「気持ちいだけやから、ねッ!!」
グリグリ、グポン♡
仁)「ぉお”!?♡♡〜ッ」ビクビク
太)「はぁ、きもち、/」
グポゴポグチュゴリグポ
仁)「ひッ/ぁあ”♡こわれちゃ”//だいち、だいちぃッ//」ぎゅ、
太)「ッ//大丈夫やから、そのまま俺に抱きついとり」
ゴリグポゴポグチュゴリュグポ
仁)「はぁッんぉ”♡やッぁへ♡」
太)「仁人のここ、昨日も俺が入れて動いたらぎゅうって締めてきたんやで?」
仁)「へ、ぅッ〜」キュウウ、
太)「ッ、はは、想像してもうた?今中締まったなぁ」
仁)「ぁ、やらッ言わないれ、///んぁ♡」
太)「仁人、気持ちい?」
ゴポグプグポグポゴリュリュ
仁)「ぁッぁ”ん♡きもちッ、きもちぃ♡んぉ”♡」
太)「ふふ、よかった。じゃあもうちょっとがんばろか♡」
仁)「へッ、んぁ♡」
ゴポグポグポゴリュリュグポ
仁)「ぁ”♡やぁッきもち、だいちッ//」ぎゅ、
太)「ん?どうしたん、?」
仁)「ちゅ、ちゅーしてッ♡ぁん♡」
太)「ッ可愛すぎやろ、/」
ちゅ、クチュレログチュジュル
仁)「ぁ、ふぁ♡んぅ//ひぅ、」
グチュグポグポゴリュグポ
仁)「んぁッやぁ、ぉ”♡んぐ、//」
同時やばッ、頭おかしくなる、ッ///イっちゃう、♡
クチュジュルレログチュジュルル
ゴリュグポゴポグチュグポゴリュリュ
仁)「んぉ”♡、〜♡♡」ビュルプシャアア
太)「ッふ、」ビュルルル
仁)「ん、太智のッ、♡」ピクピク
太)「ッ可愛すぎやろ、」
仁)「太智ッ!ぎゅ、しよ?」
太)「!、」ぎゅ、
んふふ、太智とぎゅうしてる、あったかぃ、
太)「仁人、俺のこと好き?」
仁)「うんッ!好きだよ、大好き!、太智は、?」
太)「俺も好きやで、愛しとる」
仁)「んふ、///やった」
太智side
まさかこんなに上手く仁人が落ちてくれるとは思わんかったわ
にしてもエロかったなぁ、♡
動画もちゃんと撮れとるし仁人と付き合えたシーンも撮ってある
しばらくはおかずに困らんな
いやおかずなんていらんのか、直接仁人襲えばいいだけやもんな♡
太)「可愛い可愛い俺の仁人♡絶対話さへんよ」
ー会社ー
社員)「最近塩﨑さんと吉田さん仲良くない?」
社員)「わかるー!前まで吉田さんチワワみたいに塩﨑さんのこと警戒してたのに昨日なんて自分から話しかけに行ってたのよ!?」
社員)「えー!なにそれ!不仲説解消したの!?」
社員)「待って今も塩﨑さんと吉田さん話してる!」
社員)「え!?ほんとだ!私吉田さんのこと狙ってたのにぃ」
なんかいろんな声聞こえるなぁ、
とりあえず俺の仁人のこと狙ってたって言った女は許さない
仁)「、、?太智、?聞いてた?」
太)「あ!ごめんな仁人!もっかい言ってくれへん?」
仁)「ぇ//、だから、その、//」
仁人が近づいてきて耳元で囁いてくる
仁)「きょ、今日もう準備できてるから、帰りうち来て、///」
太)「ッ///」
可愛い、あまりにも俺の彼女がかわいい
社員)「え、待って!吉田さんめっちゃ顔真っ赤なんだけど!?」
社員)「かわいいー!」
なに勝手に人のもん見とんねん、という気持ちを込めて女性社員を睨む
社員)「ひッ」
仁)「も、もう!太智!聞いてるの!?///」
恥ずかしいことを言ったのに放置されてどんどん顔が赤くなってしまった仁人がそこにいた
太)「ごめんごめん、ちゃんと聞いとるよ。もちろん行かせてもらうわ」
仁)「!ほんと、?」
そういうと嬉しそうに手で口を覆ってふふ、と笑う
太)「、かわええなぁ、」
仁)「!?///ちょ、ここ会社だから!///」
誰かに聞かれていないか周りをキョロキョロと確認している、可愛い
太)「じゃあ今日はできるだけ早く上がるな」
仁)「うん!待ってるね」
そういって顔を赤くしたまま自分の仕事に戻っていった
太)「可愛すぎて死ねる、」
コメント
4件
最高です…!仁ちゃんかわいいすぎてやばいです🍼💛 やっぱり塩レモン💙💛最高ですね!🍼💙💛

最後の💛さんに・・・ヤラれました:( ;´ཫ`;): ありがとうございます