四季愛され
腐注意
下手・キャラ崩壊あり
地雷さん逃げて
四季君逆行if
タヒネタほんのちょいグロ
コノモノガタリヲツズケマスカ?
yes no
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この物語を続けます
四季)はっ、、、なんで?俺はタヒんだはずじゃ、?
剛志)おい四季ぃ!!
四季)親、父?
剛志)あぁ?それよりお前高校退学になったってどうゆうことだバカ息子!
四季)え、あ、
四季)親父!!
四季は泣きながら剛志に抱きつく
剛志)?なんだ?
四季)おれっ、おれね?うぐっ、うっ
剛志)、、、ゆっくりでいいから話してみろ
四季)でも信じてっ、もらえないかもだからっ
剛志)お前は俺の息子だ、泣いてる息子の話聞かない親なんかいるかよ
四季)ひっく、ありがとぉ
四季)おれね?がんばったんだよ?、親父がタヒんじゃって、
剛志)、、、
四季)がんばって、親父の仇とれたんだよ?、
剛志)そうか、お前が今どうゆう状況なのかは分からないが、よく頑張ったなぁ四季
四季)おれ、えらい?
剛志)あぁ、お前は俺の自慢の息子だ
四季)親父っ、!俺実はっ〜〜
剛志)⁉︎
四季が剛志を呼び事情を話した後 外から悲劇の始まりになったあの音がした
剛志)!四季!逃げるぞ!
四季)は、?え?
剛志)何やってる四季!早くこい!!
四季)あ、
剛志が無理矢理四季を引っ張り車に乗せる
四季)なん、で?こんな早いんだ、
剛志)四季事情は後で話す!とりあえず逃げるぞ!
四季)待って親父!そっちじゃなくてこっちに行こう!
四季は前と同じ過ちを繰り返さないために前と場所を変えようとした
剛志)、、、わかった
四季)俺全部知ってるんだ、桃と鬼とかさ
剛志)⁉︎
剛志)お前っ、それ!
剛志が驚いて数十秒後、突然車が黒い細菌で包まれた
剛志)くそっ、
四季)親父っここで車を置いて逃げようぜ!
剛志)わかったが、その代わりに後で桃と鬼についてなんで知ってるのか教えてもらうぞ!
四季)、うん
二人は車を降り、五月雨という桃と前と同じでぶつかることになってしまった
五月雨と剛志、それに四季
ことが終わること数時間後、決着は五月雨の勝ち逃げ 剛志は重傷だ
四季)親父っ!なぁ、起きろって
剛志)ごめんなぁ、四季
四季)嫌だっ!俺を置いてかないでくれ、!
剛志)これから寂しい思いさせちまうなぁ、
四季)う、あぁああああ!!
剛志)四季、大丈夫だ、お前からさっき聞いた話しだとお前にはいっぱい良い仲間が出来んじゃねぇか
四季)そう、だけどっ、でもっ
剛志)俺はここでお別れで先がない
剛志)だけどおめぇはまだ元気で先がある
四季)そんなこと言わないでくれよ、親父にだってまだ未来が、!
剛志)いいから、俺のことは気にするな、、、なんてそんなこと言われても急には無理だよな、
剛志)まぁなんだ、俺は今までこんなに良い息子と居れて、幸せな人生だった
四季)なんでっ、じゃあなんで置いてくんだよぉ、とうさん、!!
剛志)ごめんな
四季)、、、ひっぐ、う、うあぁああ
数時間後四季はやっと落ち着き、羅刹には行かず一人で生きていくことにした
なぜそうなったのかは分からないが羅刹に行かないことを決めた四季は物凄く辛そうな顔をしていた
きっとまたみんなに迷惑をかけると思ったのだろう
数ヵ月後
四季)隠れて暮らす鬼ってこんな感じだったのか、
四季)めっちゃめんどくせぇ!、、、まぁでも他の隠れてる鬼の人と何人か友達になれたからいっか!
四季)あれ?カップラーメン切れてんじゃん!仕方ねぇ、買い物行くか
四季)よし!こんだけあれば十分だろ!ついでに弁当も買ったし!
四季は買い物を終え家に帰ろうとしていた途中
???)⁉︎あれって、!
???)おい!お前!
四季)?なんですか?ってえ、⁉︎
皇后崎)やっと見つけたぞバカ四季
四季)こーがさき、
無駄野)皇后崎、俺に何も言わずに離れるなと言っただろう
四季)えあ、無駄先?
無駄野)、、、は?
四季)あはは、やっほ?
皇后崎)やっほじゃねぇんだよ阿呆、俺らがどんだけお前のこと探したと思ってる
四季)え?
無駄野)その話は後だ、俺は四季が見つかったことを全員に知らせる
四季)???
皇后崎)何してんだ、羅刹に行くぞ
四季)ん、まぁでもみんなと会えたからいっか!
四季がいなくなってしまった後、他のものはその後の人生をつまらなそうに淡々と過ごしていた
そして全員が寿命を迎えると四季と同じタイミングで逆行し、全員記憶を持ち合わせていた
ここからは逆行した後の全員の話しを少ししようじゃないか
皇后崎)なんだここ
屏風ヶ浦)ひえっ、私なんかがいてごめんなさい
漣)ロクロ大丈夫か?寒くないか?私が温めてやるよ
ロクロ)あ、うん大丈夫だよ
遊摺部)隣でリア充がいちゃいちゃしてて辛い
矢颪)いいから早く出ようぜ!
花魁坂)あはは、みんな元気だね!ね!ダノッチ!
無駄野)、、、
皇后崎)?
無駄野)おそらく俺たちは過去に戻ってきたのだろう、いわゆる逆行って奴だ
屏風ヶ浦)逆行?知らなくてごめんなさいぃ
矢颪)あ?過去に戻ってきたってことはよ、四季はどうなるんだ?
ロクロ)生きてるんじゃないかな?携帯見たけどたしかに年月が前に戻ってるし
皇后崎)携帯が壊れてる可能性は?
漣)あぁ?ロクロを疑うんじゃねぇよあたしの携帯も戻ってんだよ
花魁坂)まぁまぁ、とりあえずみんな四季君が生きてるんなら四季君を探そうよ!
無駄野)そうだな、それと俺はこの場所を知っている
遊摺部)え⁉︎どこなんですか?
無駄野)俺と四季が初めてあった場所だ
屏風ヶ浦)一ノ瀬さんと?
矢颪)そんなことより早く四季さがそーぜ!
花魁坂)そうだね!じゃあ俺はまっすーとかにも伝えとこうかな!
無駄野)ここで無駄話をしているよりいち早く四季を見つけた方が効率が良いしな
無駄野)だが、四季と俺はこの時間にここであったんだ、まずは本当に四季も逆行しているのか確認のために四季の家に行くぞ
全員)はい!/おう!/はーい!
そこから四季の家に行き、家が少し壊れていたとこを踏まえてくまなく家を調べると四季は生きていると確信した
そして真澄と馨、紫苑と大我、猫崎と印南、それに鬼国隊や一部の桃などが一ノ瀬四季という一人の鬼を探すために集まった
そして毎日のように見回りをしていると皇后崎は四季を見つけた
ここからは四季は愛される未来しか見えない
Part3 続く
コメント
6件
続き✨ みんな過去に戻って、そして四季にを見つけれて良かった… 愛される運命♡四季くん、いっぱい愛されてね!
そらめん~!続きお願い~!
えー、ちなみに最初のところ一話思い出して書いてた時めっちゃ泣きそうになりました