TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

こじふか

一覧ページ

「こじふか」のメインビジュアル

こじふか

2 - 第2話 次回🔞

♥

219

2025年05月12日

シェアするシェアする
報告する


こじ「なぁ、ふっかさん、可愛すぎやで、」


ふか「は?わら」


康二はバックハグ状態のまま俺の耳元で続ける。


こじ「ふっかさん、火の消し方も分からんの?」


ふか「そんな事この状態で聞くな.わら」


こじ「えぇ、ええやん.甘えさせてや」


ふか「ゲーム途中だからさ~.な?わら」


そう言うと康二の手に力が増した。


こじ「俺よりゲームのほうが大事なん.?」


ふか「はいはい康二の方が大事だぞ~.わら」



こじ「ほんま!良かったわぁ!笑」


表情は一変してまた子犬のような笑顔に戻る。


ふか「子犬じゃん.わら」


こじ「また言うん!?子犬ちゃうわ!」


ふか「えぇ!子犬じゃなかったんだ! .わら」


こじ「ふっかさんからかいすぎやわ!

子犬ちゃうって言っとるやんっ!」


ふか「まじ!?.わら」


こじ「言うてまえば、ふっかさんの方が子犬やろ.!」


ふか「おい.どこがだよっ.わら」


こじ「ほんなら、どっちが子犬か証明する?笑」


ふか「おう、皆からの投票とかだったら絶対康二だけどな.?わら」


こじ「まぁ、言いたいだけ言ってればええやん.物事はご飯のあとやで.」


ふか「はぁぁ~い.わら」









ご飯 食-終

ふか「あ~、お腹いっぱいになったわ.わら」


こじ「せやなぁ~」


こん時、子犬の件思い出したけどめんどくさかったから逃げるようにリビングから出た.


ふか「じゃ、俺ゲームしてくるわ~.わら」


こじ「えぇ!なんでやねん!」


リビングからなんか言ってたけど聞こえないふりして部屋に入った.



2時間後

*

*

ふか「あぁ”~、ゲームしすぎたわ、」





ふか「1回降りるか~、」




リビング ドア 開


こじ「あっ!ふっかさん!そろそろ勝負やろうや.!笑」


ふか「えぇ、めんどくせ~、.わら」


こじ「うるさいわ!笑 ほんならもう寝る~?.

明日でもええで.!」


ふか「じゃ、明日で.わら」


こじ「はぁい!じゃ、ベッド行こか~.」









こじ「ふっかさんおやすみ~.」


ふか「おやすみー.」


頭の中~

*

*

ふか


スマホ見よ.わら



こじ


ふっかさんスマホ見だしとるやん、襲おうと思ったのに…










この作品はいかがでしたか?

219

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚