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『ち〇び開発』
「実験」と称した甘い遊びが始まった。るいが「たいきのここ、もっと感じるようにしてあげようか」と優しく提案したのがきっかけ。たいきは最初「ばか、そんなんで感じるわけない」とツンとしてたけど、るいの優しい手つきに少しずつ変わっていく。
1日目
夜、ベッドでくつろいでいる二人。るいがたいきのTシャツをゆっくり捲り上げる。
「たいき、今日は軽く触るだけな」
るいの指先が、たいきの胸の先端をそっと撫でる。
サワサワ… サワサワ… サワサワ…
たいきはクールに腕組みしたまま、余裕の表情。
「……そんなんで何も感じないけど。腫れたりしないよな?」
るいがくすっと笑って、親指で軽く円を描くように。
コリコリ… コリコリ… コリコリ…
「ふっ……くすぐったいだけだよ。別に嫌じゃないけど、変なことすんなよ」
たいきは全く声を出さない。少しピクッと体が反応したけど、すぐに平静を装う。
るいが優しくキスを落として終了。
チュッ…
「明日も続けようね」
2日目
同じくベッド。るいが昨日より少し強めに指で挟んで転がす。
コリコリコリ… コリコリコリ… コリコリコリ…
サワサワ… ピンッ… ピンッ…
「ん……まだ平気だけど、少し赤くなった?」
たいきは目を逸らして余裕ぶってるけど、息が少しだけ乱れ始めてる。軽く腫れ始めてるのが気になる様子。
るいが舌先で軽くチロチロ舐めてみる。
チロ… チロチロ… レロ… レロレロ…
「……っ やめろよ、るい。腫れてきたらどうすんだ」
たいきがツンとして嫌がるけど、体は正直に反応してる。
るいが微笑んで、優しく囁く。
「たいき、かわいいよ。少し敏感になってきてる?」
3日目
るいが少し本気モード。指で優しく摘まんで、軽く引っ張ったり転がしたり。
コリコリ… ピンッ… コリコリコリ… ピンッピンッ…
レロレロ… レロレロレロ… レロレロレロ…
たいきの体がビクッと反応。息が荒くなる。
「は……っ」
「んっ……」
初めて小さな声が出た。たいきは慌てて口を押さえる。
「……うるさいな、るい。見てみろよ、少し腫れてるだろ。嫌だよ、こんなの」
腫れた乳首を気にして、たいきが不機嫌そうに体をよじる。でも、るいが触れるのを完全に拒否しない。
るいが優しくキスしながら続ける。
チュパ… チュパ…
「だんだん感じてきてるね。腫れてるのかわい」
4日目
るいがローションを使って滑りを良くし、指と舌で交互に刺激。
クチュ… クチュクチュ… レロレロ… レロレロレロ…
コリコリコリ… ピンッ… ピンッ… コリコリコリコリ…
「あっ……」
「んっ……はっ……」
たいきの声が自然に出始める。腰が少しくねる。
「……やめろよ、るい。腫れて赤くなってきてるし、恥ずかしぃ……んんっ……」
ツンとした口調で嫌がるけど、目が潤んでる。腫れた部分を自分で触って確認し、顔を赤らめる。
るいが耳元で優しく。
「たいき、声出していいよ。腫れちゃうくらい敏感になって、かわいい」
5日目
完全に開発モード。るいが両方を同時に指で転がし、舌で吸いながら。
チュク… チュクチュク… レロレロレロ… レロレロレロレロ…
コリコリコリコリ… ピンッピンッ… コリッコリッ…
「あんっ……!」
「はぁ……っ あっ……んんっ……!」
たいきの声が甘く連続で漏れる。体がビクビク震えて、もう余裕なんてない。
「……るい、嫌だよ……腫れて熱持ってるし、触るのやめて……でも、んっ……」
腫れを気にして嫌がるけど、るいが手を離そうとすると、無意識に体を寄せてくる。
るいが優しく、でも少し煽るように。
「たいき、腫れて敏感になってるの、俺のせいだね。かわいすぎるよ」
6日目
刺激を強めて。るいが指で優しく摘まみ、舌で激しく舐め回す。
チュクチュク… チュゥッ… レロレロレロレロ… レロレロレロレロレロ…
コリコリコリコリ… ピンッピンッ… コリッコリッ… ピンッ…
「あっ……あんっ……!」
「はぁんっ……! るい……やばい……っ」
「んんっ……あっ……あぁっ……!」
たいきが息を乱して、腫れた乳首を自分で撫で始める。恥ずかしそうに目を逸らすけど、るいの手が欲しい様子。
「……るい、腫れてるの恥ずかしいけど……もっと、触って……」
初めてのおねだり。ツンとした顔で言うけど、声が震えてる。
るいが微笑んで、優しく煽りながら。
「たいき、おねだりかわいいよ。腫れちゃうくらい感じてるんだね」
7日目
るいがさらに丁寧に、腫れた部分を優しく包むように刺激。
クチュクチュ… クチュクチュクチュ… レロレロレロ… レロレロレロレロ…
コリコリコリ… ピンッピンッピンッ… コリコリコリコリ…
「あんっ……! るい、そこ……もっと……」
「はぁ……んっ……あっ……あんっ……!」
たいきが積極的に体を寄せて、おねだりするようになる。
「……恥ずかしいよ、こんな腫れて……でも、触ってほしい……るい、もっと強く……」
顔を赤らめながらも、るいの手を自分の胸に導く。
るいが優しく囁く。
「たいき、こんなおねだりしちゃうなんて、かわいすぎる。俺だけに見せてね」
8日目(最終日)
るいが本気で集中攻撃。指で強く摘まみ、舌で激しく舐め回し、軽く歯を立てたり。
チュクチュク… チュゥッチュゥッ… レロレロレロレロ… レロレロレロレロレロレロ…
コリコリコリコリ… ピンッピンッ… コリッコリッ… ピンッピンッピンッ…
「あっ……あんっ……! るい、へんな声でっる……もっと触って……!」
「はぁんっ……! んんっ……あっ……あぁんっ……!」
たいきの声が完全に甘く溶けてる。腰が勝手に動いて、息が乱れまくり。おねだりが止まらない。
「……るい、恥ずかしいけど……ここだけ触って……おねがい……あんっ……!」
下半身に触れていないのに、たいきがビクビクッと体を震わせて、乳首だけで絶頂に達する。
ビクビク… ビクビクビク… ビクビクビクビク…
るいが優しく、でも煽り混じりに。
「たいき、乳首だけでイっちゃうなんて、かわいすぎるよ。腫れて敏感になって、おねだりまでしちゃうの、俺だけのたいきだね。最高にかわいい」
事後、るいがたいきを抱きしめて優しく髪を撫でる。
チュッ… チュッ… チュッ…
「たいき、かわいすぎたよ。乳首だけでイっちゃうなんて……」
たいきは息を荒げながら、照れくさそうにるいの胸に顔を埋める。
「……ばか。るいのせいだろ……腫れたのも、こんなおねだりしちゃうのも……」
でも、ぎゅっと抱きついて離さない。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
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