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てことでやっと3話目、ここまで書くのに2,3ヶ月たってる、、、やばすぎる、、、(皆さん怒っても良いですからね。)
では本編スタート!!
〜純也帰宅〜
純也
「はぁー今日も疲れた。」
〜鞄をゴソゴソ〜
「んぁ?なんかピカピカ光ってる物があるなぁ。疲れ過ぎかな?まぁいっか。寝る準備しよぉ〜」
玲央
「よぉし、純也の位置情報確認しよー。おっもう家に帰ってるなぁ、今から行くのも良くないから明日行こーっと。」
純也
「明日は休日だぁ〜シロを散歩つれていかなきゃ」
〜次の日(朝6:00頃)〜
玲央
「純也の家に行ってGPS取っとかなきゃばれるまえにいこー。」
純也
「ん〜。はぁ〜おはよう、シロ(シロは、純也の愛犬です。だいたい散歩に連れて行ってるのは親友。合鍵を持っている。)。散歩行こー。」
玲央
「ほほーここが純也の家かー。まだ家にいるみたいだな。」
〜ガチャッ〜
純也
「うわっ、先輩どうしたんですか?ていうか先輩僕んち知ってたんですか?」
玲央
「まぁ、一応知ってたかな?」
玲央
(本当はGPSで見つけて来たけど、、)
純也
「へーそうなんですね。ところで先輩何しに来たんですか?」
玲央
「えっえっとー純也と遊びに行きたくて、今家にいるかな〜と思ってきた。」
純也
「僕は、今からシロの散歩なんですけど、先輩もついでに一緒に行きますか?」
玲央
「えっ、行っていいの?」
玲央
(ちぇっ、まぁ一緒にいって喋りながらここに帰ってきて、家に入れればいいかな?)
純也
「良いですよ!じゃあ一緒に行きましょう!」
玲央
「やったぁ。」
〜散歩中〜
玲央
「休日だからタメでいいよ。」
純也
「じゃあ、れ、玲央でいい?のかな?」
玲央
「うんそうだよ。」
〜色々話して、純也の家へ帰ってきた〜
純也
「よかったら、うち上がっていく?」
玲央
「えっ、いいの?」
玲央
(よしっ、これでGPS回収できる!)
純也
「うん。」
玲央
「じゃあお言葉に甘えて、、、」
玲央
「おじゃましまーすっ」
とりあえずこれで終わります。あ゙ーつかれた。誰かーコメントで「甘えんなー」っていってほしいですね〜私すぐ甘えるんでお願いします!!
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