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ฅ^•ω•^ฅにゃんッ……..((は?







ん”ん”ッ…失礼、取り乱しましたね。


と言うことで…こんちゃ!雨玉です!


︎🤍奏でーす!



こっちではちょっと久しぶり🦆…?



︎🤍ふつーに言えよ…


はい。怒られちゃいました…。((ぴえん


じゃあ早速始めましょか



︎🤍ほんじゃー?


START!!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


数週間後の休日…



S 「よしッ!今日はふうはやに アドバイスしてもらった事を 生かして誘ってみるか…!」



ピッピッピッピ…



プルルルルッ プルルルルッ プルルル… ガチャッ



S(あッ出た!)



K 「はい。かざねですけども」



S 「も、もしもし、かざねさん? しゅうとです!」



K 「うぇッ!?し、 しゅうと!?」



S 「そ、そうですけど、どうしてそんなに驚いて?」



K 「いや俺、焦ってて誰から掛かってきたか見ずに電話出たから、 話すまでしゅうとだって分かんなかった」



S 「あー!そういう事ですか!」




K 「あ、そうだ!急に電話掛けてきてどうした? 」





S 「…あ、あのッ!」





S 「今日って予定空いてたりします?」





S 「もし空いてたら一緒に遊びに行けたらなって思って// 」




K 「あー」




K 「…….。」




(どうしよう。かざねさん黙り込んじゃった…)


(もしかしてこの前遊びに行けなかったから諦められちゃったかな…?)



K 「…ごめん。」



K 「今日は人手が少なくてどうしても休日出勤してくれって結構前から頼まれてたんだよ…。」




S 「そ、そうなんですね…!」




S 「結構前からお願いされてたみたいですしね…!」



K 「あぁ。本当にごめんな。」




S 「いえいえ、全然大丈夫ですから!」




S 「俺の事は気にせずお仕事頑張ってください!」




S 「まぁ遊びに行けなかったのは残念ですけど…」

(ッ!?心の声出ちゃった…///)



K 「確かにそうだよな。」




K 「でも俺は、しゅうとの声が聞けただけで嬉しいよ。」




S 「そ、そうですか///?」


S 「それなら良かったです///!」






K 「あ、やばいもう時間だ!」




K 「ごめんもう行かなきゃだから切るね」




S 「はい。また今度!」





プツッ



ピーピーピーッ



S 「…まぁこうなる事は分かってたんだけどね。」



S (かざねさんも初めて俺の事誘った時こんな気持ちしてたのかな…?)






K side



K 「ちッ。あのク〇上司め…」




K「俺の貴重~~な休日を奪いやがった」




K 「なぁーに「人手が足りないからこの日だけ休日も出てくれない?お願い!」だよ」




K 「もしかしたら、しゅうとと遊びに行けるチャンスだったかもしれないのに…」




K 「一生恨むわ…」







K 「まぁ今更断れないし」



K 「しゃーない。準備するか」




数十分後…




K 「ふぃー 準備終ーわり!」



K 「あー 通勤時間まで時間あるな」



K 「ゆっくりテレビでもみてy」



プルルルルッ プルルルルッ




K 「げッ…!絶対上司じゃん…」



K 「早く出ないとめんどい事になる」




ガチャッ



K 「はい。かざねですけどもー?」




S 「も、もしもし、かざねさん? しゅうとです!」




K 「うぇッ!?し、しゅうと!?」

(ッぶねぇ…)







(でもしゅうとと話せてラッキー!)



S 「そ、そうですけど、どうしてそんなに驚いて?」



K 「いや、俺焦ってて 誰から掛かってきたか見ずに電話出たから、 話すまでしゅうとだって分かんなかった」



S 「あーそういう事ですか!」





K 「あ、そうだ! 急に電話掛けてきてどうした?」




S 「…あ、あのッ!」




S 「今日って予定空いてたりします?」




S 「もし空いてたら一緒に遊びに行けたらなって思って!」




K 「あー …….」



(あ”ぁぁぁー!ほんッッッと最悪!!)


(しゅうとと遊びに行きたかった…)


(でも今日はしょうがない。断るか…)




K 「…ごめん。」



K 「今日は人手が足りなくてどうしても休日出勤してくれって結構前から頼まれてたんだよ…」




S 「そ、そうなんですね…!」





S 「結構前からお願いされてたみたいですしね…!」




K 「あぁ。ほんとにごめんな」




S 「いえいえ、全然大丈夫ですから!」




S 「俺の事は気にせずお仕事頑張ってください!」




S 「…まぁ、遊びに行けなかったのは 残念ですけど…」


S 「ッ!?///」




K 「確かに、そうだよな」




K 「でも俺は、しゅうとの声聞けただけで 嬉しいよ。」



S 「そ、そうですか?」


S 「それなら良かったです!」







K 「あ、やばい!もう時間だ!」



K 「ごめんもう行かなきゃだから 切るね!」



S 「はい。また今度!」





プツッ…






K 「マジで最悪すぎ…」




K 「でも今度は絶対遊ぶんだ。」





K 「待ってろよ、しゅうと。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


終 わ りです!


今回何故かふつーに2000文字超えたな…


うちこんなに書けるんだ…!


びっくり!!!



🤍自分に感心してるよ…やっば…



あぁん?また反抗期かぁ?



︎🤍それお前だろw



…うん。一理ある。


︎🤍納得すんの早ww



まぁいいや!とにかく終わります!



さいならー!


︎🤍ばぁーい!



episode3 fin。





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