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初めにいつも一言書いてるのですが、何も書くことがない、、わけじゃなくて陰キャの私の3話ハート一個もついてなくてびっくりしました。まあ一回に10個くらいハート押せるから優しい人がいっぱい押してくれたんだなと思いました。
⚠温かい目で見てください。オリキャラが出てきます。現実とは何も関係ありません。
それではスタート!
いつもどうり学校へ行ってクラスでぽつんとお腹から声をちゃんと出せる方法を考えたら、いじめていたボス?が話しかけてきた
??「ねーねーあんたボッチじゃんか相手したげよーか?」
私「、、いや、いいです。」
??「えーノリ悪いってー」
私「じゃあ失礼します。」
ー屋上ー
なんで急に声かけてきたんだろ?へんなの、、そんなこと考えるひまもなかった。
母「ねえあんたこれ何?」
私「え、、なんでいるの、、?」
母「これあんたの声でしょ、、、チャンネル見たら人気歌い手になりたいですって書いてあるし、、、まさか歌い手になろうとしてんの?、、
そんな人生甘くないんだよ、、!!」
その言葉が頭に響いた。終わりだと思った。そこから出た母の言葉は、
母「ちゃんとした仕事につきなさい!!」
私「ご、ごめんなさい、、、」
部屋に戻った。絶望した。私は何をすれば良いんだろうと考え始めた。
スマホに着信音がきた。見てみたらクラスラインから掘り出されて個人ラインが作られている。
、、、いじめっ子からきた。怖かった見てみたら
??「これあんたが歌ってるんじゃないの?」
私のチャンネルが貼ってあった。メッセージには続きがあった。
??「今までいじめててごめん。あんたの声がきれいで嫉妬してた。ごめん。
あんた歌い手になろうとしてでしょ?なら手伝うよ。これは認める。
っ!私はびっくりした。今までいじめていたのが嘘のように、あいつが眩しく見える。
ー次の日ー
教室についた。あいつのところに行った。
私「ねえ、あのさこっち来て」
??「あ、うんわかった。」(ほほ笑みを浮かべる)
次回!!
いじめっ子が手伝ってくれることに!?
クラスで歌が一番キレイと言われているやつにー!?
次回も楽しみにしといてくださいー
文章量が多いので長々と見てくれると嬉しいです。
見ていただきありがとうございました。
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