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クッソ長い注意喚起
ちなみに他のメンバー全員出てくるし、なんならめっちゃ出てくる
関西人ではないので関西弁の口調がおかしかったりしますご注意ください
そしてあくまでカプはrittですので他のメンバーは全くカプ表現はありません。もしそう見えてしまったのであればすみません
ちなみにrittという名目で書かせていただいていますが、
tt愛されでございます。
こちらの作品があくまでrittなだけですので、
7人→→→(←?)sik という感じです。
sikに関しては全員好きという感じなのでハテナにさせてもらってます。
シリーズ化はする気ないですが、一応sikは初めてという感じです。
riに関しましては、あまり同期メンバーよりsikに恋愛感情がない設定になってます。
そのため今作はどんどんsik好きになっちゃう的な
途中から書いてる主がだるくなったのか会話が多くなってますすみません
ついに最終話です!!!ここまで読んでくださってありがとうございました
それではどうぞ!
not sid
テツ「ん…」
ライ「あ起きた?」
佐伯は寒いと言いながら伊波の体に抱きつく
ライ「昨日は無理させちゃってごめん腰痛くない?」
テツ「いたい…」
ライ「じゃあ今日は俺がイッテツ養ってあげる」
そう言いながら布団から出る伊波
ライ「さ、下降りよ」
テツ「つれてって…」
ライ「はいはい」
佐伯の手を優しく引きながらリビングに降りていく
階段を降りている時伊波が振り返り佐伯にこう言う
ライ「今度あの誘い方したら次はタダじゃ済まないからね」
笑顔を浮かべているのに圧がある伊波に震える佐伯
テツ「う“はい、、」
そう言うと伊波は満足した顔でまた階段を降りる
ウェン「あ2人ともおはよう」
テツ「おはよう…」
ライ「おはよう!」
カゲツ「どしたん?元気ないやん佐伯」
テツ「えっ!そう?そんな事ないけどな」
カゲツ「いやでもあきらかn「あああああ!」
マナ「カゲツこれ以上は言っちゃあかん」
カゲツ「なんでや」
るべ「そうですよぉカゲツはまだ知らなくていいんですよ」
そんな会話をしている3人を見ていた佐伯は隣に宇佐美がいる事に気づかなく
リト「わっ!」
テツ「っっっっびっっっっくりした!!!いダァ、、」
リト「驚き過ぎだろwww」
リト「そう言えば、俺ら部屋隣同士だっただろ?」
テツ「え、うんそうだけどそれがどうし」
突然宇佐美にそんなことを言われて顔を真っ赤にする佐伯
リト「声バカ聞こえてたぞ」
テツ「あぅ、ごごめん」
両手で顔を隠しながら佐伯は謝る
リト「いいよいいよテツのエロい声聞けたしなんなら録お「え???消して?!」
リト「やだね」
ニマニマしながら宇佐美はスマホを取り出して
佐伯の耳に近づけて昨日の音声を聞かせる
そうするとみるみると顔が真っ赤に、もはや湯気出てるだろと遠くから見ている小柳はそう思っていたのである
そんなこんなあり、佐伯は宇佐美を追いかけ
テツ「ねええええりとくううううううんんん!!!!消してってばああああああ!!!!(大声)」
リト「いやだねええ!!(大声)」
ウェン「ちょっとぉ男子ぃ近所迷惑ぅ静かにしてー?」
緋八や星導は叢雲を説得
カゲツ「なーなんでダメなん?教えてや」
マナ「カゲツはまだ知らんといていい」
るべ「たまには知らないって言う事も大事ですよカゲツ」
その様子を少し遠くから見る小柳
ロウ「…」
そんな彼らを見て笑顔になる伊波
ライ「やっぱ俺みんなとヒーローやれてよかったよ」
全員「(僕)俺達も(!)」
ri sid
ライ「と言うかイッテツ背中大丈夫なのかな」
テツ「リトくんまtイッッッッダァァ」
ライ「ふッ」
さぁ今日もヒーロー張り切って行きますか!!
めでたしめでたし
おまけ
佐伯からのお誘いが時々あるとか無いとか
他の人ともヤッたとかヤってないとか
さて全部これで終わりましたがどうでしたでしょうか!
もしよければ感想などくださったら嬉しいです
最後まで読んでくださりありがとうございました
次はsik愛されかなぁ