テラーノベル
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Hello!!うちです!
皆さん!伯方の塩は好きですか?
うちは好きです!
終わり
↑リア友が書きました!
おひさ!
最近、マジでこれしかやってない、、、、
まあまあ、、、
いいでしょう!
〈おひお久〜!春馬です。
テンション高!?
なんで、そんなテンション高いん?
〈久しぶりに出るから、、
なるほど、めんどくさくて出してなかったな、、、
まあ、出れたんだからいいでしょ!
〈まあ。いいよ!
レッツゴー
湊音「じゃあ」
1組
「すみません」
先生「どうしました?」
湊音「詩心と朝陽と大河と百咲も借りますね!!!」
先生「えっ!」
湊音「はいはい。行くよ!」
詩心/朝陽/大河/百咲「どこに?」
湊音「まあまあ。」
湊音「帰ってきたよ!」
静佳「まさかやけど、、、みんな連れてきた?」
湊音「うん!」
静佳「なんで、、今なん?」
湊音「歩が早く聞きたそうだから」
歩「✨️」
詩心/朝陽/大河/百咲「てか、何の話してんの?」
歩「それを聞くために、みんなを呼んできた、、」
歩「早く、早く」
静佳「わかったよ、、もうお手上げ」
「私、雷恐怖症なんだ、、、」
みんな(ー湊音「えっ!なんで?」
「いいよ。話してあげる。あれは、1年生の時だった、、、友達と〇〇公園に行ったんだ。でも、行ったあと雨が降ってきた。だから、雨宿りするために、建物に入ったんだ。私が先に入った。その後、、、友達が雷に打たれて亡くなったんだ。それからかな?雷恐怖症になったのは、、、、。」
みんな「(´;ω;`)」
静佳「えっ。なんで泣いてるん?」
みんな「静佳が頑張ってきたんだな〜って思って、」
静佳「えっ。(〃ω〃) まあこの話は置いといて、なんで?ママから?」
湊音「昨日、明日雷なるって言ってたやん。それで、俺に連絡くれたらしい。」
静佳「なるほど、。」
静佳「お願いがあるんだけど、お前ら二人に」
歩/湊音「何?」
静佳「今日、鍵忘れた(ボソ」
歩/湊音「はっ?だから開けとけと、、」
静佳「そゆこと!」
おかえり
書くことなさすぎ、、、
なに書こうかな?
こんな、場面入れてほしいってやつあったら言ってね!
なんでもいいよ!
期待はしないで、、
遅くなったのに、短い、、
マジでごめん、、
まあ、書くことないから、、
かく時期?がわからないので、、
♡30で次の話を書きます!
まあ、なかったら書かない、、
と思っといて!
書くことがないだけなんだけど、、
ばいあか!
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