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どうも、かりす・ほりっくです。
このTellerというプラットフォームを存分に楽しむために、今日から雑談小説を始めます。
壁打ちブログ、とも言うでしょう。ブロガー時代を思い出しますね。
何を書こうかと悩みに悩みましたが、最初は無難に自己紹介と、自CPに対する解釈について置いておきます。
名前、かりす・ほりっく。年齢、非公開。性別、非公開。
なんてこった、新しい情報が一切ない。
プロセカで二次創作を学び、フォーセイクンでついにペンを握りました。つまり、完全な二次創作初心者というわけです。
この界隈の血の掟を無意識に破っていたらどうしよう。そうだとしたら、次の日私は磔となった状態で発見されると思われます。
CPとか、左右固定? とか、nmmnとか、覚えるべき用語が多すぎて悪戦苦闘中でございます。
皆様、このような用語をどこで覚えるのでしょうかね? 私が知らないだけで、腐女子のガイドラインみたいなのが配布されているんでしょうか?
それはさておき。
先程にも書きましたが、ブロガー時代が存在します。このような何の生産性も無い文章を数年間投稿し続けていました。狂気です。
しかしそのブログを削除したのが数年前。このブランクで、積み上げてきた文章力や語彙が全てパーになってしまいました。私の数年間は無駄だったのか?
好きな曲はいよわさんのわすれモノ。と、藤井風さんのdamnですかね。ボカロ全般好きです。
さて、次に私がペンを握った理由についてですが。
完全なる深夜テンション、が一番大きな理由ですね。
ChanceとMafiosoの関係については小説を投稿する前から知っていたのですが、ある深夜、私の脳内に電流が走りました。
「これ、BL小説書けるな🤩」
と。そこからノリと勢いで一気に書き上げたのが初投稿の作品です。
……正直、一晩寝かせて冷静になってから投稿すれば良かったと思います。今読むと、意味不明な部分が多すぎて……。
しかし、そんな作品でも800いいねを超える高評価を頂いており、大変嬉しい限りです。
余談ですが、閲覧数に対していいねが三倍ぐらい付いており、思わず宇宙猫状態となってしまいました。これって複数付けれるんですね……。
……この文章を含め、Tellerでの活動全てが、私の黒歴史になるでしょう。
しかし、黒歴史も歴史は歴史。人生の歴史は、厚ければ厚い方が良いとされています。同人誌と同じですね。
また私の人生という同人誌に、新たな1ページが加わってしまいました。
自己紹介は終わり。次は、自CPに対する解釈についてです。
やはり私はダブルフェドラ。エクスペディアならぬ。
左右に特にこだわりはありません。
まず最初に、私は二次創作において筆者は基本的に自由だと考えておりまして、口調や性格などが原作と異なっていても、それも二次創作の一つだと解釈します。
特にフォーセイクンは原作が英語、ストーリーも文章で説明されるだけなので非常に解釈が難しく、全ての解釈が許容されるべきだと考えます。
それを踏まえて、原作での関係性を見てみましょう。
Chanceが明確にマフィアのメンツを潰して金を盗み、Mafiosoがブチ切れて殺そうとしています。バチバチに対立関係じゃんか!
というわけで、私の小説では共通してよく分からない時空で初対面、または敵対していない二人が登場します。
対立関係から生まれる愛もあると思いますが……。それを書くには、私のBLレベルが足りません。もっとスライム倒してレベリングしないと。
私の解釈では、MafiosoはChanceに異様に執着するヤバい奴で、Chanceは何も知らないギャンブラーと化しています。なんて自由な世界なんだ。
私は直接的な描写よりも関係性を好み、そしてヤンデレを愛す生態があります。今後もこの設定は、継続して登場することでしょう……。
継続して、と言っても、今後いきなり飽きて失踪する可能性も十分にあるわけですが。ガハハ。
ところで、ダブルフェドラ、良いよね……。マフィアのボスと、一介のギャンブラー。明確な上下が設定されているからこそ、そこからの逆転が映える……。
冷徹なカジノのオーナーを、『自分に執着している』という唯一の弱点を突いて同じ土俵に堕とすChanceを、私は二作品に渡って描いてきました。
左右逆転って禁忌なんでしたっけ。やはり磔にされる運命か……。
はい、以上! 質問やリクエストなどあったらどしどし送ってください!(そもそもここまで読んでる人いないけど)