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没な下書き集。



1個目


青ヤギさんと小さなネズミ


青side

僕は青。

普通のサラリーマン。

社会に出て3年だけど、

ずっと頭の中は

思春期の中学生男子。

特に好きな人はいなくて、

彼女を作る気もない。

本当に好意を持った人にしか

なんかしないつもりだし、

黄「あぇ…?」

黄「おにーさんだぁれ?」

こんなところに小さい男の子が

いるなんて珍しいなと

思いながらも質問に答える

青「僕は青だよニコッ」

黄「青おにぃちゃ?」

黄「あのね…ぼく、まいごなの」

わかっていた。

可愛い黄色のハムスターのルームウェア。

そこには薄く土の跡が付いている。

ハムスターより少し成長した

この子のことは小さいネズミと

呼んだ方がよいだろう。

黄「なんか青おにぃちゃん、」

黄「やぎさんみたい…!」

青「え?なんで?」

黄「だってこえ、がさがさだもん」

確かに僕の声はガサガサで、

よく言われてきたけど、

純粋に、悪意もなく

言われたら少し悲しい。

青「お母さんはいるの?」

黄「おかぁさんはね、わかんないの」

青「…わかんない?」

黄「おきたら4人の」

黄「おにぃちゃんたちがいたの」

青「…ッそうなんだ、」

黄「おにぃちゃんたちと」

黄「かくれんぼしてたの!」

黄「どこにいるかわからないの…」

青「黄くんが鬼だったの?」

黄「うん…!黄ちゃがおにだった!」


ここで途切れてますね


2個目


完璧彼氏を手に入れる方法は○○○でした!?


黄 1年5組

  態度、成績優等生

  可愛い天然ぶりでモテてる

  望まれがち

  「○○○してあげる」を

  条件で桃と付き合っている


桃 3年5組

  完璧な学校の王子

  完璧な容姿、優しい性格

  完璧な家事、全てが完璧

  「○○○させてもらう」を

  条件で黄と付き合っている


赤 1年5組

  黄の幼馴染兼セコム

  他の男子にはない可愛さで

  モテている(黄には勝てない)

  黄を守ることに必死で

  桃黄の交際を知らない


青 1年5組

  桃の二歳年下の弟

  桃とのギャップで

  桃と合わせてモテている

  すぐに桃が黄を紹介したので

  桃黄の交際を知っている


設定だけです。桃黄の連載予備軍。


3個目

題名決まってない

ー黄sideー

青「僕黄くんにお泊まりして欲しい」

黄「えぇッ?いいですよ?」

青「可愛いね、」

黄「…//」

青「黄くんとえっちしたいんだけど、」

青「…いいかな?」

黄「いいですよッ…//」

さすがだなぁ、

性欲が他の人より強い。

しかも僕はハジメテだし、

そこまで青ちゃんを満足させれないかもな

家_

青「ドサッ…いい?」

黄「コクッ」

青ちゃんは僕の服を脱がしていく

黄「ぁっ…//」

青「くふwもう感じてるじゃん♡」

クニッ♡

黄「あぅッ//」

青「可愛い…っ♡」

クニクニクニッ…ピンッ

黄「んんんッ//…むッ!?♡ビクンッ」

青「イきそ?」

黄「コクコクッ」

青「これでイける?」

カプッ(甘噛み)

黄「ひあぁ…ッ♡」

ビュルルル

青「黄くん、フェラして?」

黄「はいッ//」

パクッジュポジュポッ…

青「んッ、上手上手、ニコッ」

黄「にへぇ…っ//ニコッ」

青「僕も黄くんにやるね、」

黄「え、ちょっ待っ!?//」

パクッジュポジュポッジュポジュポジュポジュポッ

黄「はゃッ…♡」

黄「イっちゃ…ッ♡」

青「イっちゃいなよ♡黄くん♡」

黄「あぅッ♡ビュルルル」

青「ゴクッ黄くんの甘〜い♡」

黄「口から出してくださ…ッ!?」

青「ん~じゃあ黄くんにあげるね♡」

チュックチュクチュクチュクチュ

黄「はぅ〜ッ♡」

レロッグチュゥ…

黄「~~~~~ッ♡」

彼からもらった僕の精子は甘く感じた

青「後は…ヌチュヌチュッ」

黄「なんでお皿に塗ってるんですか?」

ベッドの上にあったお皿に

僕の精子を余る余地なく塗っていく

青「はい!これ、黄くん舐めて!」

黄「へ!?無理ですよ!!//」

青「はいはい、四つん這いになって」

黄「~ッ//はい、」

青「よしよし、」

青「舐めてね?」

黄「はぃッ…//」

恥ずかしい、//

裸なのに四つん這いで、

自分の精子を舐めなきゃいけないなんて…//

黄「ペロペロッ…」

ップッ

黄「ッ!?//んんッ…♡」

黄「レロレロッ♡」

待って…ッ聞いてないッ…

イっちゃいそう…ッ

え、待って…ッ精子追加されちゃう…?

我慢しなきゃ…ッ

グチュグチュッ

黄「う”~ッ♡ピクピク」

青「(我慢汁やば…)」

グチュッ…ゴリッッ♡♡

黄「ふ~ッ”♡お”ぉッ!?♡♡」

ビュルルルビュルルルッ♡

青「精子追加ね♡」

黄「ん”んッ♡♡」

青「ほら、ちゃんと舐めなきゃ」

黄「も、もう無理ぃ…ッ♡」


もともと君に深く愛されるまで

の続きの予定でした。


続き欲しいよって方は物申してください。


よろしくです。


では、じゃ、(?)

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