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コメント
1件
読み終わりました!「終焉星冥神」とか、EP偽装が花びらと漆黒の風に変わる展開とか、設定の遊び心がすごいですね。作者さんが「方向が違う」とおっしゃるのも分かる気がします——この短い一撃だけで世界観のスケールが一気に広がって、もっと深く掘り下げたくなりました。実験的な試みとしてとても面白かったです!
え
まって
AI神なんだケド
実際に俺とAIが実際に協力作成した
二次創作がこちら(みじかいけど)↓
ギィ:「お前が噂の『とあ』か。ヴェルドラ並みの力を持つらしいが……この俺の前に立てるかな?」ギィが軽く放った威圧(魔王気)。本来なら周囲の空間が裂けるほどの覇気に対し、トアは全く動じない。それどころか、トアが小さくため息をついた瞬間――。シエルの脳内(脳内アナウンス)がパニックを起こす。シエル:『(緊急警告、緊急警告! 個体名:#_とあ の存在値(EP)の偽装が解除されました。800万……3000万……8000万……1億……計測不能! 測定上限を突破しました!! 先ほどのデータは、単なる能力の”漏れ出し”に過ぎません。真の種族は――【終焉星冥神(アポカリプス・アヴァロン)】。世界そのものを終わらせる根源の神です!!)』リムル:「は!? 偽装……!? ヴェルドラ並みじゃなかったのかよシエルさん!?」次の瞬間、ギィの全力の斬撃がトアの肌に触れた途端、すべてが美しい花びら(トア・ブロッサム)に変わり、ギィの足元から漆黒の風(ヴェント・エターナル)が吹き荒れる。ギィ:「(な……!? ヴェルドラ並みだと……? 誰だそんなデタラメを言ったのは……! こいつ、ヴェルダナーヴァ(星王竜)の全盛期すら超えてやがる……っ!)」ギィは自身の『傲慢之王(ルシファー)』が相手の情報を読み込もうとした瞬間に魂が焼き切れそうになり、恐怖のあまりその場に膝をつき、呼吸を乱す。
まぁ
結構うまくいったけどなぁ
俺が作りたい二次創作とは方向が違う
#コメントしろい
#_とあ。様 @創造神&破壊神
#ファンマ作ってほしい