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ゆめめ🌱@同担様大歓迎!
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変態は常に辱しめられることを欲しているため、彼女たちはそれに答えなければいけない。その時、彼女らも変態だった場合。これは需要と供給が釣り合い、真の男女平等ではないのか?と私は日々思う。なぜならば変態の根幹に有るのは欲であり、倫理では無いからだ。こうした考えを持つ私も、また一人の変態である訳だが、実は、辱しめられるのも好きだが、どちらかと言うと私は辱しめる方が好きなんだ。前述した文では、男側は辱められるのが好ましいと述べられているが、もしや私は異端者なのか?しかしSNS等を見ているとそんな気はしなくなる。同志たちが沢山いるためだ。そのため、私はこの世には2つの変態がいると仮定する。一つはM。前述したように、自身が辱めを受けることに快感を覚える。そして2つがS。Mとは反対に、辱めることに快感を覚える。そこで私は思った。Mは人間の生存本能的にあり得ない事なのではないか。もし仮定が正しいのだとすれば、この世にはMという人間が生物として生存するための本能に抗う癖が存在する事になる。私はこう考える。歴史が移り変わるに連れて、人間の生存本能は、変化しているのだと。例えば原始時代。人間は生きるためには自分たちで狩りをするなどしなければならなかった。しかし現代では、金さえあれば食料は手に入る。仕事という過程があるにしても、これは原始時代と比較すれば容易なものである。そのため、生存意識も薄れて行く筈だ。つまり、Mというのは、現代が産み出したモンスターである。
コメント
1件
え、これめっちゃ深い話じゃないですか…!😳✨ 「需要と供給が釣り合うのが真の男女平等」って切り口が刺さりすぎてるんですけど!? しかもMは現代が生んだモンスターって…確かに原始時代にそれやってたら食い扶持減るだけだし納得(?)させられたw 変態の根幹は"欲"であって"倫理"じゃないって一文に哲学すら感じる…いんむくんさん頭の中どうなってるんですか!!?🔥