テラーノベル
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優莉
53
りんりん/ペア画中!!
641
オーダー承りました⚡️
地雷の方は注意です⚠️
続いた方がいいんで2本繋げて書いたんで、めっちゃ長いです、
ーーpr視点ーー
mz「っはぁ、腰いったぃ…、/」
pr「まぁまぁ、お前攻めらしいから、」
mz「んん、腰振んの疲れる、pーのすけまかせた、/」
pr「はいはい、笑」
ak独占できんのか、ラッキー、
ー部屋7ー
ak「んッ、んん”っ、♡」
mz「ぁれ、1人で慣らしてた、?笑」
ak「ぅん、見たかったんだってぇッ、♡」
pr「さすがドM、笑」
mz「てかお客さん2人? 珍しー、」
ak「大金積まれたから、特例ね〜、/」
mz「ほへ〜、君前来た子、?」
客1「そ、そうですッ、覚えててくれたんですかッ、?/」
mz「かわぃ〜から、笑」
客1「________ッ、⁉︎/」
mz「_____、?笑」
客2「______、!//」
ak「ぁ、でね、pーのすけッ、?/」ボソッ、
pr「ん、?」
ak「俺が受けで3Pのあとmzち受けも見たいんだって、♡」(耳打)
pr「ほーん、特例、?♡」
ak「特例、/ 笑」
pr「おっけ、♡」
どーせ俺受けやないしえぇか、攻め3連続は流石に疲れるけどしゃーない、 mz太は受け2連続やから、かわいそーやなぁ、笑
mz「なーなー、ヤんないの、?」
ak「もー、mzちせっかちだなぁ、/ 笑」
mz「ぅっせ、」
時間今回まあまあ長かった気する、3,4時間くらい? あーあ、 なんも知らんこいつがいっちゃん可哀想やな、笑
pr「ま、えぇや、ak慣らしとるんよな? じゃあもう始めんで、」
ak「っわーお、さすがpーのすけ、/」
mz「早くヤろ〜、」
ak「受けって考えると嫌だなぁ、/」
mz「俺の気持ちわかったか、よしよし、」
ak「mzち、!?」
pr「っはぁ、早くヤんぞ、」グイッ、
ak「っわ、pーのすけ強引ッ、!/」
ピトッ、♡
ak「っあ、んッ、♡ 」
pr「3Pってわかっててヒクついてるakは変態やんな、?♡」
ぐぷぷ、~~ッ、♡
ak「っぉ”、んぅッ、♡」
mz「俺今日は挿れんのやめとく、」
ak「じゃあ他のとこ攻められんのぉッ、?♡」
mz「そーかもな、笑」
pr「今はこっちやろ、?♡」
ぱんッぱんッ、♡
ak「ぁうッ、んッ、ぐッ、♡ 」
この前akに攻められたから 仕返しできる丁度いいタイミングやわ、mz太と一緒に攻めたろ、♡
pr「mz太、この前akに攻められたよな?」
mz「ん、? ぁあ、まぁ、?」
pr「ほれ、今仕返しできんで、笑」
mz「んぉ、ぉ〜、」
ak「mzちの反応いや…ッ、/」
mz「ぇえ、なんでよ、笑」
ak「俺に興味ないみたぃッ、/」
mz「ぇ、そんなわけないじゃん、?笑」
pr「俺は興味あるのに無視かいな、」
ぐちゅッぐりゅッ、ぱちゅッ、♡
ak「っんぅ”、ぁッ、♡ 」
pr「これから仕返しされるっちゅーんに随分と呑気やなぁ、?♡」
ak「ごッ、ごめ、pーのすけも好きらよッ、♡」
pr「っはは、♡」
仕返しってわかっててこの態度、やっぱMやなぁ、笑
mz「俺だってakに興味あるよ、?♡」
ぐにぃ、っ’、♡
ak「んッ、?♡」
mz「乳首で感じられようにしてあげる、♡」
ak「っんぇ、ッ、?♡」
pr「ぉー、それ名案、♡」
あれはあれで楽しそうやな、俺は言うならずっと腰振るだけやし、正常位だと暇やなぁ、
どちゅん、ッ、!♡
ak「っん”、ッ、⁉︎♡」
なんか別の体位…、ぁ、
pr「なぁmz太、正常位じゃやりずらくね、?」
mz「ん、まぁな、?」
pr「ak、?」
ak「っはッ、なッ、なにぃっ、?♡」
pr「対面座位にしよ、?♡」
ak「っぅえ、でッ、でもッ、/」
pr「なに?」
ak「なッ、なん、でも…、/」
pr「んふ、じゃ体起こして、俺の膝の上座ってな、?♡」
ak「っぅ”、これじゃすごい奥ッ、/」
pr「俺のこと抱いたやん、これくらいえぇやろが、♡」
ak「っ”、//」
pr「はーやく、♡」グイッ、
ぐぷんッ、!♡
ak「っんひぃ”ッ、⁉︎♡」
pr「おぉ、よー見れるわ、♡」
これで飽きずに攻めれる〜、♡
mz「じゃ俺後ろから弄っとこ、♡」
ak「っうわ、恥ずいこれ、//」
pr「かわえ、♡」
ak「ぅるさいッ、//」
ごりゅんッ、!♡
ak「ぅぁ’ッ、!♡」
pr「ん、気持ちいとこきた、?♡」
ごりゅッ、ごりゅぅ”ッ、♡
ak「ぅぐ、〜ッ、♡」
mz「か〜わぃ、♡」(耳元)
ak「っひ、ぁッ、まってぇッ、♡」
mz「むりで〜す、俺も痛い目みたし、♡」
ぐにッ、ぐりぐりっ、♡
ak「んッ、んんっ、♡」
うわぁ、これからこの立場入れ替わるんか、なんかおもろいな、笑
ごりゅッごりゅッ、ぐぷぅッ、♡
ak「っぅ”〜ッ、♡」
びゅるるッ、♡
mz「んふ、ずっと弄ってたらいけんな、♡」
ak「っや”、感じたくないよぉ、ッ、♡」
pr「でもmz太は感じんぞ、?♡」
mz「っは? pーのすけうるさぃ、/」
ググッ、♡
ak「ぃ”ッ、♡」
mz「ぁ、ごめ、ん…、」
pr「ak、勃っとる、?♡」
ak「っはぇ、?♡」
mz「っなに、痛い方が好きだった、?♡」
ak「ちッ、ちがっ、♡」
pr「ak変態やねぇ、?♡」
ごりゅッ、ぐぽッ、♡
ak「ひっ、ぅぐッ、♡」
pr「2人から攻められて興奮しとるんや、♡」
mz「えっちぃ、♡」
グニィッ、カリカリッ、♡
ak「ぃぅッ、引っ掻くのッ、ゃめッ、♡」
mz「嘘つけ、気持ちがってんじゃん、?♡」
ごりゅぅッ、ごりゅッ、♡
ak「はぅ”ッ、ちがッ、pーのすけがぁッ、♡」
pr「ぇ〜、俺のせい、? 人のせいにすんのはよくないでぇ、?♡」
ak「奥ッ、ついてくるからぁッ、♡」
pr「っんふ、かわええからさぁ、♡」
mz「pーのすけ鬼畜だなぁ、♡」
pr「お前に言われたないわ、笑 」
ごりゅぅ”ッ、!♡
ak「っ”〜、♡」
ー1時間後ー
ak「っひぁ’、とぁっれッ、pーのすけぇッ、♡」
pr「イきそ、?♡」
ak「っうぅ、ッ、♡ 」コク、
mz「んふ、イっちゃえ、♡」(耳元)
ak「ぁぅ、ッ、♡」
ごりゅッごりゅッ、どちゅんッ、!♡
ak「っう”、〜ッ、⁉︎♡」
びゅるるるッ、びゅくッ、♡
pr「ぉわ、めっちゃかかったッ、」
ak「んんッ、ごめッ、♡」
pr「えーよ、一回抜いて休憩しよか、」
ヌポンッ、♡
ak「っふ、ぁぅッ、♡」
mz「はは、クタクタだなぁ、笑」ナデナデ、
ak「んぅッ、♡」
pr「ふ〜、」チラッ、
1時間半経った、残り時間半分くらいか、?
ヂュゥ~~ッ、
pr「ん、水うま、」
ぁー、この後mz太抱くのか、腰折れそ〜、
でもmz太は受け2連続やし、それに比べたらまだマシなんかな、
ak「汗拭ってるの絵になるね〜、さすがイケメン、/ 笑」
pr「ぅっせ、/」
「てかmz太は、?」
ak「そこでお客さんと話してるよ、?/」
mz「疲れたぁ、ak受けのオーダー君、?」
客1「はい、この前の仕返し、みたいな、/」
mz「いい趣味してんね〜、」
客1「ぇ、ぁりがとございます、//」
mz「そーえばなんで2人いんの、?」
客2「オーダー二本立てするためにお金積んできたんです、/」
mz「へ〜、うれしーな、ありがとね、笑」
客2「いえいぇ、ッ、//」
相変わらず女好きやなぁ、てかあのまま話してたらバレそ、
pr「mz太、?」
mz「ん、?」
どさッ、
mz「…ぇッ、?/」
pr「ごめんな、オーダーやから、」
mz「っは? ぇなにしてッ、?/」
ぴとッ、♡
pr「さっき俺らヤってたしさ、お前ならいけるよな、?♡」(耳元)
mz「っぁえッ、まってッ、むりむりッ、⁉︎//」
pr「いけるいける、♡」
ぐぷぷぅ~~ッ、♡
mz「っぉぁ”、〜ッ、?♡」
締め付けやばッ、流石にキツかったか、 ♡
ak「っんぅ、pーのすけやば、/」
mz「まッ、なんでぇッ、やらッ、akっ、♡」
pr「よそ見する暇あるん、ずいぶんと余裕やねぇ、?♡」
どちゅッ、ばちゅッぱちゅッ、♡
mz「っぐ、ぁッ、♡」
ak「っんふ、ごめんねmzち、お返し、♡」
ちゅッ、♡
mz「っんむッ、?♡」
くちゅッくちゅッ、ぢゅぅッ、♡
mz「っんゃッ、ぁふッ、♡」
pr「っ、笑」
ばちゅんッ、!♡
mz「っん”ぐッ、⁉︎♡」
ぷはッ、♡
mz「っはふ、ぁッ、♡」
流石に同情するわ、ネコやってタチやってまたネコとか、俺でも キツいわ、笑
pr「オーダー二本立てってこーゆーことなんよ、ごめんな、?♡」
mz「っふぇ、ぅそだろッ、やめろ”ッ、!//」
ak「ごめんね〜、♡」ガシッ、
mz「っうゎッ、!//」
pr「っは、さっきと逆やね、笑」
mz「っちょ、akッ、たのむからッ、!/」
ak「うん、たっぷりお返ししたげる、♡」
pr「ぁ、そーえばmz太はキスもやけど耳弱かったで、?笑」
ak「へぇ〜、じゃ二輪はやめてくれたし、mzちがしたようにするね、?♡」
mz「っひぇ、ッ、/」
akがそのスタンスならさっきと一緒で対面座位の方がいいか、 mz太に拒否権ないし、俺の好きなようにできんのえぇな、♡
悪いとは思うけど、俺がこいつを攻めないわけじゃねーし、♡
pr「mz太、ほれ、ここ座って、?♡」
mz「っえ、ゃッ、/」
pr「は、? お前3Pなんやぞ、二輪にしたって俺は別に…、」
mz「っ”、脅しとかッ、まじでしねッ、//」
pr「可哀想やねぇ、♡」グィッ、
mz「ぉわッ、っ〜、//」
腰めっちゃ浮いてるし、なんとか座らんように体浮かせてるからあんま奥まで入っとらんな、 絶対後半キツくなるやつやん、まぁそれはそれでいいけど、♡
ak「後ろから失礼しまーす、♡」ギュッ、
mz「っひッ、⁉︎/」
ak「ビビりすぎでしょ、笑」
mz「ちッ、が、akの当たってる、から…ッ、/」
ak「挿れられないから我慢してわざと当ててんだよ、?♡」
mz「っふ、ぅッ、/」
ak「かわぃ、ふ〜ッ、♡」
mz「っひッ、ぁぅッ、♡」
pr「っは、中締まった、♡」
ak「へぇ、ほんとに弱いんだ、?♡」
mz「akッ、喋んないで、ッ、♡」
ak「ぇ〜、なんでぇ、」
pr「ぁー、位置的にakが喋ったら耳元にかかるからか、♡」
mz「っ’、/」
ak「ぇ〜? mzち可愛いねぇ、♡」
mz「ぅッ、ぅっさぃッ、//」
pr「はーいイチャイチャすんこそこまでな、時間限られてるからはよヤんぞ、」
mz「ぅぅ、ッ、/」
ak「pーのすけ鬼畜〜、♡」
mz「くっそ、なんでこんなオーダーなんだよぉ、/」ボソッ、
pr「…、♡」
半泣きやん、かわぃ、♡
ー1時間後ー
ばちゅッ、どちゅッごりゅッ、♡
mz「っふぇ”ッ、ぁひっ、〜ッ、♡」ガクガク、
足はもうガックガク、俺の肩にめっちゃ寄りかかってくるし限界やろーな、はやく俺の上座ればえぇんに、♡
ぎゅッ、♡
mz「っぇあ、?♡」
pr「座っちゃえよ、キツいやろ、?♡」(耳元)
mz「っ”、!♡」
ak「俺が上から押してあげよっかぁ、?♡」
mz「っは、ゃッ、らッ、♡」
pr「あそぉ? じゃあ無理矢理するしかないかなぁ、?♡」
がしッ、♡
mz「っは、まッ、ぅそッ、?♡」
ak「大丈夫大丈夫〜、息吸って〜、♡」
mz「ぉへ”ッ、ー〜ッ、⁉︎♡」
pr「んぐッ、ふぅっ、/」
きっつッ、調子乗って奥いきすぎたかッ、♡
pr「っ’、座れたなッ、えぇ子、♡」
mz「っは”、はひゅッ、ぅッ、♡」
ak「だいじょぶ、息吸いな、?♡」
akのメンケアも入ってるし大丈夫そーやな、ちょっとでも緩んだらすぐ動いたろ、♡
mz「んッ、はッ、はふッ、♡」
ak「そーそー、えらこだねぇ、♡」
pr「…、♡」
ぐぷぅッ、どちゅッどちゅッ、♡
mz「っひ”、ッ、⁉︎♡」
ak「っわーお、pーのすけえげつな、♡」
pr「mz太ならいけるって、♡」
mz「っは”、んぁッ、ぁッ、♡」
はは、相変わらずぐちゃぐちゃになってるこいつ興奮するわ、ッ、♡
pr「かわい、♡」
ak「俺の完勃なんだけど…、」
pr「さすがにそれは無理やろ、mz太ぐずってまうて、」
ak「ちょっと見たいな、♡」
pr「さすがサイコ、笑」
mz「っん、ッ、ぅ、♡」クタ、
pr「ぉとと、まだ意識あるか〜、?」
mz「ぁっ、んん 、ッ、♡」
ak「だいぶ限界、?笑」
pr「そやね〜、限界かも、」
ぐぽぽッ、どちゅッ、♡
mz「ゃ、ぁぅ”、ッ、♡」
pr「んふ、mz太きつい、?♡」
mz「きつッ、ぃッ、♡」
ak「よしよーし、♡」
mz「っん、ぅぅッ、♡」
ラストmz太イかせて終わりたいな、♡
ピピピピーッ、
ak「ぉ、っとぉ、?」
mz「っんゅ、ぉわ、った、?♡」
pr「は、まじか、」
3時間半? とかか、4時間じゃなかった、油断しとったぁ、
mz「っぁぅ…ッ、♡」
ぉっと、なんや寄りかかってきて珍し、流石にキツかったんかな、
pr「ん、ごめんな、キツかったな、」ナデナデ、
mz「んん”、ぁほ、ばか…ッ、/」
pr「そやなー、ごめんなぁ、」
完璧ツンデレ発動しとる、てか動けへん…、
pr「akあと頼んだ〜、」
ak「はいはい、笑」
客1「すごッ、/ 」
客2「やばくない、ッ、?//」
ak「ありがと〜、お会計はさっきの受付でお願いね、?」
客1「仕返し的なの、めちゃめちゃよかったです、シチュ受けてくれてありがとうございました、!//」
ak「ぇぇ、なんか恥ずかしいな、ありがと、/」
客2「ありがとうございました、//」
ak「は〜ぃ、じゃーね、/」
バタンッ、
pr「mz太〜、動けるかぁ、?」
mz「っ、むり、/」
ak「ぁらら、ごめんね〜、mzち、」
mz「しらないもん…ッ、/」
pr「ご立腹やんけ、」
まあこれは怒られてもしゃーないけど、
ak「オーダーのこと話したら絶対拒否ると思って、すいません…、」
mz「はぁ、風呂、入るから運んで…、/」
ak「もちろん、運びます運びます、!」
pr「ちなみに俺は…、」
mz「ばかッ、あほッ、しねっ、//」
ぁ〜完全に警戒されとる、しばらく酷いことできへん…、
pr「スイマセン…、」
ak「pーのすけ萎縮してる、笑」
mz「っふん、!/」
ak「あらまぁ〜…、」
あああ消費カロリー高すぎるっぴ…、
いつもは一回だけ見返すんですよ、それでも誤字はあると思うんですけど、流石に今回気力はないので誤字あっても許してほすぃです…、
この後prmzもすぐ出ると思います、mzちお客さんから愛されてますね、??
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれるともう泣くくらい嬉しいです😭
閲覧ありがとうございました!!
コメント
30件
やっぱサ最高です😭 mzさん受けはやっぱ最高の供給すぎる💞まじすゑさんの作品モチベになってます👍 次のprmzも楽しみにしてます!
今回も最高でございました(T ^ T)゚。本当にもし、ご機会があればいいんですけど、恋人繋ぎで押さえつけるみたいな優しい風に見えてじわじわとエグいことしてるみたいなシチュエーションが幸福度高くて好きなのですが、、すゑさんはどうでしょうか?(^з^)-☆
最高やね👍 やっぱね、うんmzは受けだよ 余裕ぶってる人ほどドロドロにされてほしい