テラーノベル
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どうぞー!
若井「お前涼ちゃんじゃないだろ」
元貴「おいっ、、、若井!」
若井「元貴気づかないのか?異変を」
元貴「、、、ッ!!!」
涼ちゃん?「フッ,,,,」
もとぱ「?!」
涼ちゃん?「ハハハッ」
涼ちゃん?「バレちゃったかぁ〜」
若井「やっぱり、、、!」
元貴「、、、ッ!涼ちゃんはどこだ!」
涼ちゃん?「ん〜教えちゃって良いのかなぁ〜笑」
元貴「早く教えろ!」
涼ちゃん?「ん〜しょうがないなぁ〜」
指をパチンと鳴らす
もとぱ「!!!涼ちゃん!」
そこには本物の涼ちゃんが倒れていた
周りにはたくさんの綺麗な花があった
元貴「涼ちゃん!」
涼ちゃん?「今は眠ってるよ(*^^*)」
若井「!!」
元貴「、、、!」
涼ちゃん?「藤澤様はほんとに綺麗だよねー」頬に触れる
元貴「触らないでくれるかな、、、?」
手を持つ
涼ちゃん?「どうして?」
元貴「、、、」
涼ちゃん?「手、話してください?」
元貴「、、、」
若井「元貴、、、!」
元貴「涼ちゃんは、、なんで眠ってる?」
涼ちゃん?「、、、手話して、、、、」
元貴「言えよ」
若井 ビクッ
涼ちゃん?「、、、、が望んだこと」
元貴「あ?」
涼ちゃん?「涼架様が望んだことです 」
若井「、?どういうこと?」
涼ちゃん?「涼架様に言わないで欲しいと言われましたが、、、言いましょう、、、」
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