テラーノベル
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こんな下手くその作品見てくれてありがとうございます、、😭
閲覧315は恐ろしすぎて草🌱
もっと上手く描けるようにがんばります!!
今回は、潮田渚さんと赤羽業さんのお話です。
「暗殺教室」の内容に関するネタバレが含まれますのでご注意下さい!
※キャラ崩壊注意
渚「」()
業『』⦅⦆
👀……渚
同棲を始めて数ヶ月。
少しずつ、業のいろいろな一面が見えてきた。
朝が弱くて、無理やり起こすと不機嫌になる。
結構ゲームが得意。
好き嫌いが激しい、でも僕が作ったご飯ならなんだかんだ言って食べてくれる。
いっぱい可愛いところが見えてきて、嬉しい。でも!!
(無防備すぎる!!!)
風呂上がり、ほぼ裸のままうろうろしてる。
一緒に寝る時も、絶対くっつかれる。
(無防備にも程があるよな…
絶対気抜いたら勃つから気をつけなきゃいけないし)
「はぁ~…」
てか、あんな誘うようなことしてるくせにヤろうとしたら全力で拒否されるし。
「どうしたもんかな~…」
夜。
のんびりと風呂に入っていると、いきなり風呂の扉が開いた。
『渚~、俺も入っていい?』
「…それ、扉越しに聞くもんじゃないの笑」
『そーだけど。いや?』
こてんと首を傾げて聞いてくる。可愛すぎる
「いーよ、笑
なんなら髪の毛洗ってあげようか」
『マジ?じゃあお言葉に甘えて~』
業を椅子に座らせ、髪をシャワーで濡らす。
「わ~、業の髪さらさら。久々に触ったかも」
『そぉ?』
「最近ヤってないじゃん」
ぶわ、と一気に耳まで赤くなる彼。
「そんなに恥ずかしい?笑」
『…だって、慣れない…//』
「業は恥ずかしがり屋さんだもんね~?」
『うるさい!!///』
「あは、かーわいっ♡」
そんな会話をしながら業の髪を洗う。
シャンプーをわしゃわしゃと泡立て、軽くマッサージをする。
「目閉じて。入ったら痛いから」
『ん…』
泡をシャワーで流す。
「はい、シャンプー終わり。
もうちょいで終わるから待ってね」
『はーい』
トリートメントを手に取り、髪に馴染ませる。
シャワーで洗い流し、つやつやになった業の髪を撫でた。
「はい、できたよ」
『ありがと~』
……えっっっっt
少し火照った体、真っ赤な顔。
こんなえっちな姿を見せられて、襲わない奴なんているんだろうか。
(…据え膳食わぬはなんとやら、だもんね~♡)
「ね、業」
『何?』
「今日シよ」
『…やだ、//』
「え~、お願い。
いっぱい気持ちよくさせるから、ね?♡」
『…じゃぁ、はやくして、///』
「…仰せのままに♡」
『ッ、ぁ、そこだめ…♡』
「だめなの?いいんじゃなくて?♡」
『っきゅ、ぅ”~~~…♡♡』
「わ、ぎゅーってナカ締めつけてきた…♡
やっぱ気持ちいいんじゃん、業♡」
『だめ、いったばっかだからだめ~~ッ”♡』
「もう、素直じゃないなぁ♡
もうちょっと溶かすか…」
『はッぅ、…あっ”♡♡』
「締めるのじょーずだね…♡
あともうちょっと、頑張れ♡」
『ん”~、もっとおくちょぉだ、?♡』
「…おねだりできてえらいね、♡」
体制をバックに変え、業の腰を掴む。
「ゆっくり呼吸してね?」
『んゅ”…♡』
ぐっ、と思いっきり奥まで挿れる。
『ぁ”、~~~~~ッ♡♡♡』
「…キッツ、もうでそ、//」
『ナカ、だして…♡♡』
「ッ、ごめんだすっ、♡」
『ぁ~~ッ、あちゅいのきたぁっ♡』
「…やっばぁ、明日絶対怒られるなぁ、」
👀……業
『…ん”、』
何かに抱きしめられている感覚。
⦅なんだ…?⦆
目線を上げると、水色の髪が目に入った。
「あ、起きた?おはよ、業」
『おはよ”、…』
『腰、痛いし、喉痛い”んだけど、!”』
「…業が可愛すぎるのが悪いとオモイマス」
『ばか!!渚のあほ、!』
「ごめんってぇ、笑」
『…ぎゅ、して。あと、ご飯作って』
「…全力でぎゅーします」
『ふふっ、くすぐった…笑』
こんないちゃいちゃもいいよねって感じです。
照れ屋さんな業くんがすこです
なんかリクエストください。
ネタ供給頼みます~🙏
コメント
8件
リク猫化か女体化どちらか描いてくれると嬉しいです(´;ω;`)