テラーノベル
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ルフとみさきはさまざまな体位で何度も交わり、みさきの体はもう快感と疲労で限界に近づいていた。でもルフの欲望は止まらず、彼の巨根はみさきの中でさらに存在感を増していく。次の体位に移るたび、ルフの執着がみさきをさらに深い快楽へと引きずり込む。
「お姉さん、もっと気持ちよくなろうね♡」
ルフはみさきを仰向けに寝かせ、再び正常位で覆い被さる。彼の巨根がみさきのおまんこにドチュン♡と突き刺さると、子宮にちゅっ♡とキスするような感覚が広がる。そのたびに、みさきのむちむちのおっぱいがバルンッ♡バルンッ♡と激しく揺れ動く。
「んおぉっ♡ ルフっ♡ またっ♡ 子宮にキス♡ おっぱい揺れすぎっ♡」
みさきが喘ぎながら叫ぶと、ルフは金色の瞳を輝かせてその光景を見つめる。おっぱいの揺れがルフの興奮をさらに煽り、彼の巨根は大きくなることをやめられない。みさきの中で膨張し、ぎちぎちに締め付けるおまんこをさらに押し広げる。