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「お姉さんのおっぱい、揺れるたびに…僕のおちんぽ、もっと欲しくなるよ♡」
ルフはそう言いながら、腰をドチュドチュ♡と激しく打ち付け始める。子宮と巨根が何度もキスを繰り返し、みさきのおっぱいはバルンッ♡バルンッ♡と跳ねるように揺れ続ける。汗と愛液で濡れた肌がルフに密着し、部屋には卑猥な音が響き渡る。
「ひゃうっ♡ ルフっ♡ おっきすぎっ♡ 子宮っ♡ キスされすぎてっ♡」
みさきはもう言葉をまともに繋げられず、快感に翻弄されるだけ。ルフの巨根が大きくなるたび、みさきのおまんこは限界まで広がり、愛液と精子が混じり合って溢れ出す。それでもルフは止まらない。子宮へのキスを楽しみながら、さらに深く突き入れる。
「お姉さんの中、最高だよ♡ もっと大きくして、いっぱい感じてほしい」
ルフの声は熱を帯び、彼の巨根はみさきの中で脈打つ。おっぱいの揺れと子宮への刺激に、みさきはまたしても絶頂が近づくのを感じていた。
「んっ♡ ルフっ♡ もうっ♡ イクっ♡ おっぱいも子宮もっ♡ やばいっ♡」
みさきが叫ぶと同時に、ルフも限界を迎え、ドチュドチュ♡と子宮にキスしながらまた濃厚な精を放つ。おっぱいがバルンッ♡と揺れる中、みさきの体はビクビクと痙攣し、二人は同時に果てた。
ルフの巨根がみさきの中でさらに膨張し、子宮とドチュドチュ♡とキスを繰り返すたび、みさきのおっぱいがバルンッ♡バルンッ♡と揺れ動く。みさきはもう何度も絶頂を迎え、意識が朦朧としていた。でもルフの動きはまだ止まらない。彼はみさきの体を抱きしめ、金色の瞳を熱っぽく輝かせて囁いた。
「お姉さん、これが最後の中出しだからっ♡」
その言葉に、みさきはかすかに反応する。「んっ♡ ルフ…最後…?」と呟くけど、声は弱々しく、快感に支配された体はもう抵抗できない。ルフはみさきの腰を掴み、最後のピストンを開始する。ドチュっ♡ドチュっ♡と激しく突き上げ、子宮に何度もキスを刻み込む。
そして、ルフが限界を迎えた瞬間――。
「んっ♡ お姉さんっ♡ イクよっ♡」
ルフの巨根がみさきの奥で脈打ち、熱い精が子宮に流れ込み始めた。どぷっ♡どぷっ♡と溢れるほどの量が注がれ、この中出しは驚くほど長く続いた。1分、2分…そして5分間、ルフはみさきの中で果て続け、みさきのおまんこは精子で満たされていく。
「ひゃうっ♡ ルフっ♡ 長いっ♡ まだ出てるっ♡」
みさきは喘ぎながらも、5分間続く中出しに体を震わせ、最後の絶頂を迎えた。おっぱいがバルンッ♡と揺れ、全身がビクビクと痙攣する。ルフも息を切らしながら、みさきの体に覆い被さったまま動きを止めた。
「お姉さん…最高だったよ…」
ルフは満足そうに呟き、みさきを抱きしめたまま目を閉じる。そして驚くことに、彼は巨根をみさきの中から抜かず、そのまま挿れた状態で眠りについた。みさきのおまんこはルフの熱と精子で満たされ、二人とも疲れ果てて動けない。