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darknessです!
いやー他の人の見てたら書きたくなったんだよねーー()
今回は マルクトとケイの取り合い です!
注意
ケイと先生が付き合った世界線とは違います!
アイン、ソフ、オウルが生きています
それでも良いならば…!
何をとりあうのかなぁ?それでは!
let’s gooooooo!
ーーー現在のシャーレーーー
マルクト「ケイ、離してくれないだろうか」
ケイ「嫌です。マルクトが離してください」
先生「どうしてこうなった…」
ーーー数分前ーーー
コンコン
ケイ「当番に来たケイです。」ガチャ
マルクト「我の膝は良いか?先生。」
先生「うん、ありがとうマルクト」
ケイ「んあーー!!何してるんですか!」
マルクト「ん?我はただ先生に膝枕というものをしているだけなのだが?」
先生「マルクト、次は私の膝に座るかい?」
マルクト「座る」チョコン
先生「マルクトはかわいいねー」ナデナデ
マルクト「あ、ありがとう///」
ケイ「んあーー!私の方が先生のこと好きなのに!」(マルクトを退けて先生を掴む)
マルクト「何をするんだ!」(先生を掴む)
それで最初に戻る
先生「2人とも喧嘩しないでよ、」
ケイ「元は先生が悪いんですよ!」
マルクト「ケイ、先生のせいにするな」
ケイ「あなたもですよ!」
ガチャ
先生「人によってはやばいかも」
アイン「お姉様?お兄様?ケイ、何をしているんですか?」
ケイ「なんでお兄様って呼んでるんですか!」
ソフ「全く、何をしているんだか」
オウル「そう言ってぇ〜ソフも羨ましいんでしょ?」
ソフ「オウル!余計なことを言うな!」
アリス「アリスも忘れないでください!」
先生「カオス…」
その後、先生が怒ったことによって、全員が謝らされて終わりました。
アリス「アリスは何もしてません!」
まあ、平和だね。めでたしめでたし
アリス「めでたくないです!」
ナレーションに喋り掛けるな!
アリス「いいじゃないですか!」
はいはいおわりー
アリス「ちょ、まってくだ…」