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「それでお前らにはコイツと闘ってもらおうか!!」
「来ていいぞ…なぁ”ルミナス”?w」
「はぁ…チッ……承知致しました。」
そう返事をした者は
ある一人の少女であった。
「「「「は?!」」」」
「はぁ……めんどくせぇ。((ボソッ…」
「あ゙ァ゙?…ガキが…舐めてると潰すぞ?w」
「かかってきなよ。ヨコハマ代表の碧棺左馬刻サン?w」
そう言うと左馬刻はマイクを構える。
「さぁ皆さんも闘いましょうよ。遠慮なんて要らずに…逆に闘わないとあの男が爆発スイッチ押しちゃうかもね〜!!w」
「「「「「「あ゙ァ゙?」」」」」」
皆はこの言葉で心に火がついた。
「いいぜ!!闘ってやらァ!!!!!!」
「ガキごときに負けてられっかよ!!!!!!」
「楽しい闘いが出来そうだね〜♪」
「子供相手にこんなことしたくは無いですが…この件はに関しては別です。」
「はっ!!やってやるよその勝負!!!!!!」
「おもろくなってきたやん……!!俺らも負けてられんなァ!!!!!!」
少女との闘いが今始まる