テラーノベル
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mzybの建築見ましたか
僕の推しことzmさん…………閉所恐怖症なんですって!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(歓喜)
とりあえずクソモブに閉じ込められちゃうzさんのお話です。カプ指定は無いから軽い愛され的な?、この今から出る世界のmzybはみんなが皆を愛してるから全員一人一人に対しての愛激重。嘔吐、過呼吸有。そこちゅーい
ではすたーとー
z「……なぁ、ほんまにこっちであっとるんか?」
m「えぇ!こちらでした。」
z「………」
俺の部下が1人焦った様子で、他の部下が部屋に閉じ込められたと聞いて慌てて来てみれば
ただ長々と続く薄暗い廊下を歩いているだけが現状だ
z「(……たしかに、この辺は前にも同じことあったけど…だからこそ、なんでや?)」
そう、今歩いている廊下の先にある部屋では何ヶ所か同じことが起きていたのだ。だから使わないようにしてきていたのに
m「この部屋です」
z「……この部屋、」
同じことが起きていたある意味いわく付きのここら辺で一番被害の多かった部屋の前に立たされる
z「とりあえず開けるからちょつと退いとけ」
m「助かります!!mb2がヘマしてしまい……ほんと、すみません。」
z「…ええから。」
しばらくして鍵が開いた音がする
そして、錆びかけた扉を開く
z「おーい、mb2〜〜!居るなら返じ、……ッッ?!!」
後ろから強く押され慌てて床に手を付き顔面衝突は避ける
m「……上手い具合にかかってくれてあざーっすw」
z「は、……はぁ、…? 」
何を言ってるんだこの人間は。
m「じゃ、誰にも気付かれずに死んでくれ」
クソ人外
そう言い残してmbは、扉をしめた
z「…………、」
扉、を………
z「 」
z「っ、あ……ぇ…?とび、ら……へ、……?…」
どう、どうしよう、扉、、とびら、が…っ
z「っ、は……ゅ…ひッ…………」
ここ、っ……なか、からッ…ぁ、ぁ″ああ…、ッ……
おれは、人外だ。だから、臓器なんてない…、そう、そのはずなのに
z「っ″う…ェ″ォえッ……、」
気持ち悪くて、吐き気がして、無意識に口を開いて何かを吐いてしまう
びちゃびちゃと吐瀉物が床と当たる音が部屋に響く
z「ヴぁ…ッは……は ゅ…ッ、」
ぁ、……ぁ…い、ぁ…ぃ″…
z「ャ″あ″……こ、ごぇ、…ッ…っ、ぉ″え……っ」
いき、??なんだ、いきって、こきゅう、…?
e『zmさーん?今どこおる〜?』
耳元の機械がら、音が鳴る
z「、ぁ″……?、ぉ、お″れ…ッ」
無意識に、手をそれにあてて、いて…
e『zmさん?』
ナニカを、押した
z「ぇィ、″ザっ……ォ、お、な”…で、……?」
e『!?、今どこおる??!』
今、いま……???
z「ぉ”え、……ッ…ぃ、あ…、きゅ、」
e『きゅ?……旧館か!?』
z「ぞっ…、ォ°」
e『今そっち行くわ!!』
…なんか、コイツ、と、、
e「tnさんお願いします!」
t「おー、いけるかなぁ、…?」
e「大丈夫ですって」
t「とりあえずまぁ、やってみるわ……」
zmさんとインカムを繋げて5分ほど、
zmさんと話したのが2分くらい。
その後tnさんを連れてここに来るのに三分。
その間にtnさんの方からshpくんとutに連絡いれてもらってこの事態の原因を探って貰ってる
e「zmさん聞こえるか!?」
z『あ”……、?』
e「良かった、聞こてそーやね!」
t「emさんちぃと離れときやー?」
e「あ、おん!!」
tnさんがパワーで何とか扉を解決してくれて、中へ入る
e「zmさん!!」
z「ぇい……ザ…ど、ん……」
t「とりあえず出るぞ!」
e「はい!」
zmさんの体を支えながら部屋を出る
zmさんの周りの液体は、…きっと、zmさんから出たものだろう、
なら、俺が触るべきではない。
だからあえて放っておく
目を開くと、気絶前とは違い真っ白な天井に消毒の匂いが鼻にツンとさす
z「あ”ぁ″……、、?」
e「ん、……ぁ、zmさん!!起きてよかったァ〜…!」
z「……emさん、俺どれくらい…」
e「んーと、……3時間くらい?」
z「え、……emさんの仕事は?!」
e「あぁ、zmさんのこと見ながら終わらせたから大丈夫やで!」
z「ぁ、そ、そぉか……?俺、のは……?」
e「それは他の人らがやってくれとるよ」
z「そ、そぉ……」
e「それより……、」
z「ん?」
e「主犯格……て言えば、ええかな…、そいつ等、どうしたい?」
z「……emさんらの好きにしてええよ」
e「わかったわ!また皆に伝えとくな」
z「おん、すまんな…迷惑かけて」
e「……、俺、前になんて言った?? 」
z「っ、あ……ッスーー…」
e「zmさん??」
z「……ぁ、りがと、…」
e「おん!そろそろ他のみんなも来るんちゃうかな」
z「え、 」
廊下の方から騒がしい足音が聞こえてくる
mz「zm〜〜!!!!/zmさんっ…!!」
u「心配したんやぞ!!!?」
s「もう大丈夫なんか?元気か?」
t「食欲あるか?一応兎のりんご持ってきてんけど」
sy「彼奴らは、俺らに任せてくださいね。それより、怪しい奴について行っちゃダメっすよ」
z「一気に喋んなって、……」
u「zmもだいたいこんな感じやで、ほかのメンバーの場合」
z「はあ?嘘つくなや」
u「嘘ちゃうわい!!」
z「ww」
e「あー、けど、utのあの時、酷かったなぁ?」
mz「あれはutが悪い。」
u「なんでや!!!?」
sy「普通屋上から飛び降りたりしますか??」
z「いくら信じてるからってあれはないわ」
t「そうやぞ。俺とzmがおったから良かったけど……」
s「まあその後相手はちゃんと始末したしな!」
e「せやね。」
u「えぇ〜、……??」
e「他は、…shoさんの〇〇ん時とか、tnさんの△△の時、shp君やと××の時やね!!!」
mz「emお前さっきから何なんでもありませんって顔しながら他人のこと晒しとるんや。お前が1番頻度多いんやからな」
e「えェ……??そんなことあらへんで…?」
z「いーやあるね」
e「えぇ、……」
コイツらに、出会えてほんま良かったと思う。おれは、俺にはコイツらが必要やしコイツら以外は要らん。
コイツらも同じや…
俺を受け入れてくれるんはmzybしかあらへんから……
ちょ、最後意味不。
まぁいいわ、書きたいもんは書けたわ。
楽しかった。
うん、……うん、
ではおやすみなさい、
コメント
2件
え?めっちゃ好きです🫶🫶尊すぎるよ!!!皆が激重感情向けてるの最高すぎ!!!あ〜( ˇωˇ )(尊死)