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なんか久しぶりに見返してたら
めっちゃ答え忘れてしまっていたリクあって
本当にりく主様に頭が上がりません。
申し訳ございません…、
今回は、shoshpとzmshpでどちらも溺愛です!
ではスタート〜!
sh「あ、shpくーん!」
s「shoさんどーしたんすか」
sh「最近また食べてへんよな?」
s「……っすー、そんなことないっすよ、??」
sh「spに聞いたんやぞ!!また食べなくなったって!!」
s「っち、(なんでバレとんねん!)」
sh「その反応食べてへんのやな!?」
s「いや、…食べてますよ〜、…?」
裏返った声でそういい顔を背けるshp
sh「その反応で言われたって信用ならへんぞ」
s「う、…………」
sh「とにかく今日shpの夕飯はzmの隣決定事項やからよろしくな」
s「え″……???」
sh「ちゃんと食べへんshp君が悪いんやぞ??」
s「………それは、すみません、…」
sh「で、なんで食べてへんかったん?」
s「最近、……あんまり腹空かなくて…、ですね、」
sh「…そぉか。訓練しすぎんなよ?」
s「はい。」
sh「今日はshp君訓練無しやから」
s「え……」
sh「返事」
s「はい、…」
sh「その代わり、夜俺と運動しよな〜?」
s「ぇ″あっ、……はぃ、…///」
zmshp
z「shp君!!」
慌てて医務室の扉を開ける。
勢いが良すぎたのか力を入れすぎたのか扉は少しひしゃげてしまった。
が、そんなのはどうでもいい。やっと、戦争で勝ったあの日から、やっと彼女が目覚めたのだから
s「ぁ、zmさん。おはようございます、 」
z「ぉまっ、……shpくんお前さぁ、…!!」
安堵と申し訳なさで抱き締める
s「ちょっ、……力強いっす、zmさん」
z「無理したshp君が悪い…」
心配で不安で長く感じた日々が、
次々とつきものが落ちるように
記憶から薄れていく
s「すみません、無茶して。」
z「いやっ、ええよ…彼処に迷い込んだ猫と子供守りたかったんやろ?」
s「……よお、知ってますね」
z「聞いた。子供に。」
s「あぁなるほど」
z「shp君も染まったなぁ…」
s「そ、…すね。染まりました」
二人で笑う
sn「いや扉は??!」
これ溺愛か?????
溺愛 こんな感じになるからな……
わからなさ過ぎる
とにかくリク返答遅れてしまい申し訳ございませんでした!!!
コメント
10件
ぎゃんかわやないっすか 遅れたのなんてどうでも良いんすよー主様のペースでやっていただければそれでいいんですー
んふっ可愛かった︎💕︎ 溺愛ええな...
あら、かわいい