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第2話ですっ!!深夜テンションで書いてるので途中で消すかもしれないのでご了承くださいm(*_ _)m



ではどうぞっっ

⤵⤵⤵







数年前



蘭「はーるちゃんっ」



(ドンッ)



春「わっ」



蘭「はるちゃん一緒にデートしよ?」



春「だっ誰ですかあなた!?」



蘭「えー憶えてない?らんちゃんショック〜」



春「えーっと誰でしたっけ?」



蘭「もーじゃあヒント特別にヒントあげる♡六本木のカリスマ兄弟♡」



春「もうほとんど答え言ってるじゃないですか」



蘭「もうわかった?じゃあ早速デートいこ♡」



春「はっ?ちょっと待って下さいなんで初めて喋った人とデートしなきゃならんないんですか?」



蘭「だって春ちゃんに一目惚れしたから」



春「っへ?///」



蘭「あははっかーわい」



最初はやけに綺麗な顔だなと思ったでもこんなに顔がいいんだったらどうせ遊びなんだろうと思った

だってあんなにイケメンなんだぜ?


まぁお気づきかもしれないが

こちらも最初から惚れているのだ、、、


そう、惚れているのだがこちとら初恋である故に

なかなか素直になれないのだ。だからしつこく誘ってくる蘭に強く断っていた。信じられなかったのだ今まで本気で好意を伝えられたことも無くましてや男同士だし、



それが後から枷となると知らずに、、、







数ヶ月後



蘭「好きだ春千夜付き合ってください」



春「俺でもいいのか?」



蘭「春ちゃんだから付き合いたいに決まってるじゃん」



春「よろしくお願いしますっ///」



蘭「一生大切にするし幸せにするからっ」



でもどこかでまだ疑っていた蘭に見合うような自分なのかと、、























短くてすみませんっ💦





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