テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠注意⚠
DomSub
mdrd
mdくん半角カナ
甘々プレイ(控えめ)
rd目線
「うーっ、どんな人だろう….」
俺は、Sub
最近Subdropが重くて
親から、このマッチングアプリを
勧められた。
初めてのマッチングだから、少し
緊張してしまう
がちゃッ
「ぁ、」
md「失礼シマス」
「どうぞ….」
第一印象は、結構丁寧そう。
俺、Playについて良く分かんないから
全部任せればいいのかな
「ごめんなさい、あの…俺」
「このマッチング、初心者で….」
md「ェ”ッ、ソウナンデスカ?」
md「オレモ…..ナンデスケド〜、」
てことは、お互いに初心者じゃん
これ…本当にPlay出来んの?
心配なんだけど
md「マァ、ヤッテミマスカ」
「あ、はい…」
失礼だと思うけど、
本当にこの人が攻めれるのか?笑
こんな声なのに…..
あ、そういえば名前聞かないと
「あっ、えっと..名前は…..?」
md「オレハmd、適当ニ呼ンデ」
md「デ、君ハ?」
「rd…..です、」
md「ジャア、rdo君ネ」
「r、rdoっ?」
md「嫌ダッタ?」
「まあ、大丈夫…ですけど」
md「フフッ、笑」
何笑ってんだコイツッ、!
絶対に俺のこと舐めてんだろ!!
はぁ~、何でこんな奴と
マッチング したんだろう….
めっちゃ後悔したわ
md「セーフワードハ?」
md「ナニニスル?」
「えッ…..んーっとぉ、」
セーフワード〜?
そんなのパッと思いつくわけ無いだろ
適当に言いやすい奴でいっか
「殺すぞ……とか?」
md「エェ、rdo君怖イヨ」
md「オレ傷付イチャウ….」
「ぇええ、う〜んッ」
セーフワードが中々決まらなかった為
ネットでおすすめを調べた。
「あ、」
いいの見つけた
「ブルー….はどうですか?」
md「オ、イイネ」
md「ソレニシヨ?」
「オッケー…です」
md「始メルヨ?」
「….はい、」
md「ネェ、敬語ヤメナイ?」
md「ヤリズライカラ…」
「えっ、あ」
「分かっ……た、っ」
やばい、
さっきよりめっちゃ緊張してきた。
md「ジャアマズハ、『オイデ』」
どきっ
「っ、(ぎゅっ」
md「ンフ、『イイ子』」
「んッ…ぁッ、?!」
え、なにこれ….
こんなの….初めての感覚なんですけど
md「『服脱イデ』」
「ッ、//(ヌギヌギ」
「脱いだッ、っ/」
md「『イイ子』ダネ」
md「『イイ子』…」
「んッ…ふッ、/」
これやばいかも知れない
本当にやばいかも知れない!
mdに褒められたくてしょうがない…
md「rdo君、ドウシテ欲シイ?」
md「『言ッテ』」
「ッ、沢山褒められたいっ/」
え、なんで!
勝手に言って….
md「良ク言エタネ」
md「『イイ子』、」
「ぅ゙ッ、んぁ゙ッ//」
「ぁ、もっと….もっと〜ッ」
md「モット欲シイノ?」
「っ/」
「欲しいっ」
md「……『魅セテ』」
「はいっ、(魅せる」
md「言ウ事聞ケテ、『エライ』ネ」
「ぁ゙ッ、はッ♡/」
「待っ、イきそッ…./」
md「早イヨ?、『待テ』」
「ぅ゙ッ、あっ/」
「イけなッ゛、♡」
md「マダダヨ」
「ぅ、んッ…/」
「いじわるッ、」
md「フフ、イイジャン」
md「沢山褒メラレタインデショ?」
「ッ、!//」
「それ、っずるい/」
md「『キス』シテ?」
「あっ、」
身体が勝手に動いて
俺の言う事を聞こうとしない。
「ん、ちゅッ」
md「くちゅッ、じゅ〜ッ」
「んッ、ぁッ/」
md「ちゅッ、くちゅッ、くちゅっ」
「あッ、ぅッ//」
md「ッフ、….」
「はーッ、ふぅッ」
md、キス上手すぎだろ…..
md「ネェ、rdo君」
md「….」
md「rdo、ノ方ガイイネ」
md「rdo、?」
「….ん、っ」
「なに、?」
md「オレダケノSubニナッテヨ」
「え、ぁ…」
md「無理ッ?」
「あ、いや….」
ここで手放したら勿体ないし
沢山褒めてくれるもんなー、
別に、俺自身…嫌ではないから
「良いよ、/」
md「…、♡」
md「コレカラヨロシクネ?」
rd「ぅん、っ//」
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