テラーノベル
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名前:石門 糸庵
読み:イワノト シアン
枠:ボスの右腕
年齢:18
妖怪or人間:妖怪(半妖)
種族:石人
(石を生み出す種族。自身のコアの石を壊されれば4ぬ…らしい。)
性別:女性
性格:石心のごとく冷たい。だが石を愛する心は本当。ボス大好きだし悪口言った人は皆56しってくらい重い。
好き:石や宝石、ボス、甘いもの
嫌い:仲間を倒す人たち、酸っぱいもの
得意:細かい作業(手先が器用)、弓道
苦手:体力勝負のこと、(女性だから非力な方)
能力:宝石を鑑定する程度の能力。
スペルカード:「石符:宝石の微睡(まどろみ)」
「青金:真珠の耳飾りの少女」
「玉の枝:石もいつか玉となる」
スペルカード詳細:
「石符」:宝石の形をした色とりどりの弾幕が現れる。(通常弾に近い)
「青金」:真珠型の大きな弾幕を出す。また、コメ型の蒼い弾幕も上から降る。
(形的には、「月符:サイレントセレナ」みたいな。)
「玉の枝」:多彩な弾幕が降り注ぐもの。彼女は宝石の価値のみを試しているだけで、質素な弾幕ながら難しさを誇る。(「純符:純粋な弾幕地獄」に似ている。)
スペカ・能力の弱点:宝石なので割れます。青金以外尖ってないからあんまり痛くないし、打ち返せば勝手に割れるという欠損持ち。
能力の発現理由:ボスのため…その一心だろう。
キャラ崩壊の有りor無し:どーぞどーぞ崩壊していただいて。
キャラが◯亡してもいいか:どーぞどーぞぶっ56してもらって
コードネーム:「玉ノ弓」(ぎょくのきゅう)
ボスのことをどう思っているのか:大好き、ずっと尊敬している。(ちょっと恋愛感情を抱いているところも。)
ボスとの出会い:はるか昔、半妖だからと捨てられたところを拾われた。彼女の生み出す石を見て「純粋で心の綺麗な人ほど、美しい石が出せるのだな。本当に澄んでいて綺麗だ。」と褒められたことからより忠誠を誓うようになった。
部下(幹部枠・敵枠)をどう思っているのか:大事な大事な仲間。誰か一人でも欠けてはいけない…。
めっちゃヤられてほしい?:いいよ!!!ぜひ遠慮なくBOKOBOKOにしてもらって。
過去:半妖だからという理由で捨てられた。そこをボスに拾われたところ。彼女はその後は表向きは宝石商人として自分が生み出した宝石を売って資金を稼ぐこともある。
その他:しっかり者に見せかけて、どこか年相応の幼さを見せることも多い。彼女が一人の時は、愛らしい「少女」の面影を見せるだろう。
サンプルボイス
「私こそ、貴様らが探しているあのお方の右腕に当たる者だ。」
「私は「玉ノ弓」、石人の半妖だ。」
「貴様…まだあのお方を愚弄するか!!」
「ガハッ…まだ…生きなければ…あのお方のために…っ(泣)」
「宝石というのは、見た目から輝いているものではない。一見するとただの石に見えても、磨けば美しい光を輝かせる。」
「弓は人の心を移すという。私の生む宝石も、また同じ。」
「この宝石、何円分の価値になる?今すぐ売りたいんだ。」
「別に…いちご飴くらい、食べててもいいだろうが…」
「〇〇様、全ての準備は整いました…。」
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コメント
7件
あぁぁ…!やばい好きすぎて吐きそう(?)
読了しました📖 石門糸庵、静かにかっこいいですね…「石心のごとく冷たい」のにボスへの想いが重くて、でも一人の時は年相応の少女の面影を見せる、そのギャップがすごく好きです。 「宝石は磨けば美しい輝きを放つ」っていう台詞、糸庵自身のことのように響いて、胸がぎゅっとしました。 半妖として捨てられた過去があるからこそ、ボスに拾われて「心が綺麗だ」って褒められた瞬間の重みが圧倒的で…。 スペカも宝石のモチーフが美しくて、弾幕一つ一つに彼女の想いが込められてる気がします。 脆さと強さを併せ持つこのキャラ、もっと深く知りたくなりました。素敵な設定をありがとうございます🌙