テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
KHN
2
これさ、書いてておもったんだけどちょっと話数多くなりそう。 てことでよろしく。
_______________________________…❤︎
家に着くと俺はすぐ様手を洗い、配信の準備をした。
そう、実は俺も裏のインフルエンサー。
あんまり表立って公表はできないけどね。
📱ON
iw)はーい、こんばんは〜。
映ってるかな〜??
💬サダン『いち❗️映ってるよ〜‼️』
💬ミリ『今日もかわいいよっ』
💬フタ『今日も最高に可愛いっす』
iw)ありがとう〜笑
それじゃあ初見さんもいると思うので、自己紹介するね〜。
💬サダン『恒例のやつ〜ぅ❗️』
💬アリ『今日も可愛くお願いします🤲』
iw)体脂肪率4%の甘党マッチョ、テルです〜
よろしくね〜!
💬ワシ『えーめっちゃかわいいんだけど。』
今日もいい反応ばっかり。
さっきの配信もあり、すっごく気分がいい。
今日は多めにつけちゃおっ。
iw)じゃあ今日は気分がとってもいいので、いつもより多めにつけちゃいます。
💬サダン『やった〜❗️可愛いとこいっぱいみれる‼️』
💬アリ『最高かよ。』
💬クロ『テルくん最高!!』
iw)じゃー、早速ロ◯ーからつけてくね
俺はH系配信者。
見せながらってのがたまらなく興奮して、それでみんな喜んでくれるから俺も自信を持ってできる。早速一つを自分のモノの先端につけてスイッチを入れる。
iw)…んっ// (勃
💬ムコ『きたきた…!』
💬サダン『すでにえっちすぎる。』
俺は毎日配信なので、もちろん毎日感じている。今ではとっても敏感になってしまった。
次は、胸の突起にロ◯ーを当てる。
iw)…あっ…//
💬ミリ『セクシー』
💬ワシ『興奮してきた。』
💬クロ『自分で付けてんのいいな。』
さらにタマにも当てる。
これはかなり果てそうになる。
iw)はっ…あぅ…んっ//
💬フタ『うわかわいっ』
💬アリ『そそられる❤︎』
💬ムコ『どないしよ、勃ってきた…』
反応はどんどん良くなる。
とっても気持ちいいし、もう挿れちゃおうかな。
iw)…はっ、今日はもう早いけどっ//
マシーン挿れちゃおうかなっ…んんっ//
💬クロ『え、まじっ』
💬ムコ『ティッシュ持ってくる』
💬ワシ『やった』
反応的にももう挿れて良さそうだから、俺はロ◯ーがついたまま、ピ◯トンマシーンを用意する。
iw)んしょ、これ画角入ってる??
💬ムコ『ばっちりやで!!』
💬アリ『うん!』
💬フタ『やばっ、いい眺めすぎるっ』
ついに俺は自身のそこに自ら挿れる。
iw)んっ…ふぅ…っ//(挿
💬ワシ『えっっっろ』
💬クロ『声抑えてんのも興奮する』
💬ムコ『やばいわ…』
iw)…んっふぁっ…❤︎(全
全部挿れてスイッチを入れる。
最初は優しいピストンで広げていく。
iw)…あっ…ふっ…んっ❤︎ きもちっ…いっ❤︎
💬サダン『まじ最高。』
💬ミリ『本当にかわいいよ』
💬ワシ『ヤりたい』
少し慣れてきたので、ゆっくり奥に突くように設定してみる。
iw)あ”っ…!// ひぅ…っん…っ//❤︎(軽果
💬ムコ『イってもうた…』
💬アリ『テルくんかわいーーっ❤︎』
iw)…ひっ…んんっ…❤︎
思ったよりもあっけなく果ててしまった。
ここからの記憶はほぼない。
__________________To Be Continued…❤︎
コメント
1件
わあ、第8話読ませていただきました…!テルくんの配信、どんどん熱が入ってて、視聴者との距離感もリアルで引き込まれました。特に「ここからの記憶はほぼない」っていう一文に、没入感と解放感の両方が詰まってて、ゾクッとしました。続き、すごく気になります…!