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− side fjsw −
ゴチュッ♡ ドチュ♡
「はぁ” ……/も” むぃ …//若井” ゆるしてッ…//」
この行為が始まってから何時間経っただろうか
若井はひたすらに腰を振り続けている
「許さないよ、涼ちゃん」
「まだそんなこと言ってる余裕があったんだ♡」
ゴリュ ゴリュ♡
「お”ッ?! ッぃやだ!!また”イっちゃう!!」
「イけばいいじゃん♡ ッほら」
ゴリュ ゴリュッ♡
「ッあ” ♡?!」ビクビクッ
「あーあーもう涼ちゃんの精子でなくなっちゃったねぇ」
「どれだけ精子だしたの?淫乱さん♡」
「ッひ、う” ひぐッ」
「なんで泣くの、涼ちゃんが悪いんだからね、
他の男にベタベタしちゃって」
「ベタベタなんかしてないし!!」
「じゃあこれ何?」(写真を見せる
「ッえ、」
あ、この写真、もうすぐで若井と付き合って1年だからって阿部くんと若井にあげるネックレス選んだ時の、、、
「ふーん、なんも言えない?やっぱ浮気してたんだ。ねぇ涼ちゃんなんで浮気したの?あ!俺じゃ満足できなかった?涼ちゃん淫乱だもんねぇー笑」
しどろもどろになって何も言えないでいる僕を見て若井は気を良くしたのかどんどん僕を攻めてくる
「え、ちが、、」
「違くないでしょ」
「ちがうもん、!」
「はぁー、あれだけお仕置きしたのにまだ満足してないの?涼ちゃん、もっとヤりたいの?」
「ねぇ、ほんとに聞いて!若井!」
やばい、若井が聞く耳を持ってくれない
「オッケーオッケーじゃあもっとヤろうか♡」
「まッ、若井 … ッねぇってば!!まって!」
「まても何もないでしょ、ね?涼ちゃん♡」
ヌチッ
「あッ …… ふ、ぅん” 」
「ふは、涼ちゃんめっちゃ顔とろけてるよやっぱヤりたかったんだ」
そう言って若井は再び僕の中に挿れてくる
何度挿れられてもこのズッシリとした質量には慣れない
ヌチッ♡ ズチュッ♡
「ッふ、、ん♡」
ああ、また始まった。この快楽攻めはいつ終わるのだろうか。
ゴリュッ♡ ゴリュッ♡
「あ” ぅ♡」ピュルッ
若井はただひたすらに僕の前立腺を攻めてくる
「まだでたんだ精子、涼ちゃんってばほんと淫乱♡」
こいつ絶倫にも程があるだろ、と若井に愚痴を吐くもうとっくに体力は限界を迎えている、声だってカッスカスだ
「よし、じゃあもう一回しよっか♡」
「ま” って” わ”かぃ” …… も” 、むり”ッ」
「うーん、、、
でもなぁ涼ちゃん浮気してたしなぁー?俺が満足するまで付き合って?」
パンッ♡ パンッ♡
「…ッ涼ちゃん、だすよッ」ビュルルルルル♡
もう何度目かの中出しをされる
「あ”ッ♡ …… ふぅ” …」
体力の限界に僕は落ちてしまった
− side wki −
「あーかわいかった♡」
ダメ作かも
めっちゃ疲れた、
腕磨かないと、、、
話切るの下手すぎてどうしよう、、、