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utem 現パロ? R18 玩具キャラ崩壊注意
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どうも僕でーす。鬱でーす。
最近のエーミールの動画は、よく喘ぐ(笑)ような声が多い。
とは言ってもネタみたいなもので本当の喘ぎでは無いけど…
これ、僕思ったんよ。まじで喘がせたらめっちゃスリル満点な撮影できるやん!って。
は????って思うでしょ?でも僕はエーミールの恋人やから『そういう』コトできるんよなぁ〜早速エーミールに言ってみよ♡
…無事却下されました。
まぁ、?当たり前っちゃ当たり前やしぃ?
ホンマにやろうとはしてへんもーん。
そんなことを思いながらスマホを見ているとトントンから電話が来た。
なんだ、しょーてんの編集ならまだやらんぞ。
「もしも〜し?あ、トントン、どうしたん?」
「あ、鬱。あのな、二次会してたんやけどエーミールが寝てもうて…迎えに来てくれへん?」
「あー、ええで〜。場所どこら辺なん?」
そんな会話をしながら外に出る準備をする。全く、いつもは寝るくらいまで飲まへんのに何しとるんや…
あ、ちなみに僕は1次会で帰りましたダルかったんで。
「おいエーミール〜優しいこの僕が迎えに来てやったぞ〜?ダメやわ起きへんわ…」
頬を軽くぺちぺちと叩くが当の本人はむにゃむにゃ…と可愛らしい顔で寝顔を晒している。他のやつに見せんなや。
「はー…おい起きろハゲぇ!!!」
「んわぁっ?!へ、?」
エーミールの耳元で叫ぶ。
するとエーミールは体をビクッと震わせてから顔を上げて、まだ眠そうな顔をして僕を見上げる。
「ほら帰るで。酒飲みすぎやねんお前。」
「え、ぁ…だい、せんせっ…」
あー可愛ええ。てかまじで酒飲みすぎやん、僕がいなかったら誰が連れて帰るねん。
門限だって緩めにしとるのに今日は寝てたせいで過ぎとるし…
……これはお仕置き、やなぁ…♡
さっき却下されたけど…今のお前には拒否する権利あらへんもんな…♡
そんなことを思いながら僕はエーミールを家に連れていき、今日は寝させた。
明日が楽しみやわ…♡
次の日
久々に早く起きたな…と言っても昼過ぎとるけど。
あ、たしか今日撮影あったよな。
ふと、ベッドの隣を見ると、珍しくまだ寝ているエーミールを見つめる。
…エーミールに付けさす玩具探してこよ…
そう思いながら玩具があったであろう所を記憶を頼りに探していく。
元カノが持って帰り忘れたディルドに…ローターに…これはアナルプラグか。
次々に出てくるもんで内心ちょっとビビった。
この中のどれを付けさそうかなぁ…♡
そんなことを考えていると、エーミールが起きてくる。
「…んぅ…ここ、は…?」
「あ、おはよう。門限破り&酒飲みすぎてスヤスヤ寝てたエーミールさん。」
「…あ。」
「あ。ちゃうねん。大丈夫やって。もうお仕置きは決まっとるから…♡」
「…お仕置きはする前提なんですか…?嫌なんですけど…」
「ルールやったよなぁ?破ったらお仕置き受けますって言うたんエーミールやで?しっかり自分の言ったことには責任待とな?♡」
「…大先生がそれ言うのは説得力無いです。」
「うっせぇわハーゲ!」
思わずエーミールの切れ味のいい正論パンチを食らい、ガキのように言い返した。
「まだ禿げてへんわ!」
「あーはいはい。ハゲハゲ。んな事より〜エーミール、1、2、3のうちどれかの数言ってや。」
ハゲとかええねん今は。
ちな、1はローターで2はアナルプラグで、3はディルド♡
「はぁ?…そうですね…3ですかね。」
「3な。3は…ふーん?♡」
エーミールも変態やなぁ〜♡3のディルドかぁ、そうかそうかぁ♡
「な、何ですか。その気色の悪い笑みは。」
「え、酷ない?仮にも彼氏やで?僕。」
ダメージを受けながらも探し出したディルドを手に取り、エーミールの目の前に差し出す。
「…?あの、これはなんですか…?」
「ん〜?お仕置きのディルド♡エーミールくんには今日1日、これを付けて過ごしてもらいまーす♡拒否権は無しでーす♡」
「はぁっ?!い、いやいや?!おかしいです!それに今日は撮影とかありますから無理ですって!」
「ダメ〜♡あー、これ付けないとエーミールのアヘ顔ダブルピース姿アイツらに送ってまうかもなー、あかんなー」
棒読みでそんなことを言いながらエーミールをチラチラと見る。
もう諦めろ、エーミール。
「…わかりましたよぉ!やればいいんでしょぉ?!早くそれ下さい!」
「わーい♡素直なエーミール大好きぃ♡じゃあローション付けて…指入れるで?」
エーミールの後孔をローションを垂らした指を使って慣らしていく。しばらくすると、解れてきて、そろそろいいだろうと判断した。
「はーい、それじゃあエーミールお待ちかねのぶっといディルド入れるで〜?♡」
「べ、別に待ってなんか…あ゙ぁっ?!」
一気に根元まで突き入れると、エーミールは体をビクンと大きく震わせて荒い息を吐きながら受け止めた。
エーミールの方が落ち着くまで動かずに待ち、息が整うのを見るとディルドのリモコンのボタンをかちっと押し、ディルドの振動が始まった。
「あ゙っ、ぁあ゙〜ッ?!♡♡ま、っ…だいせ、んせっ♡や゙、ぁっ♡」
ヴヴヴ…と振動の音がエーミールの嬌声と共に少し聞こえる。
結構声デカいな…これ今押しとんの『弱』なんやけど…笑
「エーミール大丈夫か?♡ディルド気持ちええなぁ?♡ほら、服着直さないとあかんで?あと2時間後くらいには撮影なんやから。」
「ふ、ぅっ…ぁ、んんっ…♡♡分かって、ますよっ…!ん、しょ…ッ♡」
エーミールはビクビクと小刻みに震えながら服を着直した。少し内股になっていて小さく蕩けたような吐息が聞こえる。
これは…
「…楽しみなぁ…♡んじゃ、ここ僕ん家やから、エーミールは家に帰りや。面倒やけど送ってったるから。」
「ッ…は、ぃ…♡なんでこんな事に…ッ♡」
ゆっくりとエーミールは立って歩き出す。まるで産まれたばかりの子鹿のようでもっと虐めたくなる。
「ほら、エーミールちゃん大丈夫ですかぁ〜?」
そう言いながら僕はエーミールの腹をグッと押してみると、エーミールはビクッと震えながらサイドテーブルに手をつく。
そして僕の方を睨むように見つめてきた。
「…全然怖ないなぁ。むしろ余計に興奮するわぁ…♡」
「…私は…ッもう行きます…ぅ、こんな変態の所にいたく、ないので…んぅッ♡」
「あ、そう?じゃあね〜可愛ええエーミールちゃ〜ん」
手を軽く振りながら僕はエーミールを見送る。
撮影が楽しみすぎて早く時間が過ぎろと何度も願った。
2時間後
今日の撮影は3分鬼ごっこを何回かやる事になっている。
エーミールは平気だろうか。
全然見てへんけどディルド取ってるんかな、ちょっと見たいくらいやから別にええけど。
ディスコの鯖に今日は早めに行き、適当に時間を潰す。
トントンやゾムからは「なんかあったんか?明日は槍が降ってくるかもな。」なんて言われたが適当に流した。
俺の本命はまだマイクミュートしている。
はよ声聞きたいのになぁ。
「全員集まった?ほなやろか。大丈夫か?エーミール。」
いつも通りに突然エーミールに話を振る。
反応がおもろいから俺も他のやつも良くなっている。
「へぁっ?!ぁ、ぃやっ…大丈夫、です…ッ♡」
「なんかいつもと声ちゃう?体調悪かったら言ってや。無理はやめとけ。」
「ぁ、ッいえ…私は元気です!大丈夫、ですから…ッ!♡」
エーミールの声は少し甘いような声で、気持ちよくなっているのを抑えようとしているのが僕にはよく分かる。
そんなエーミールの声に不思議に思ったのかトントンが心配の声を上げている。
てかちゃんと付けてたんかコイツ。
はー、マジで…後でぶち犯す。
「まーええわ。はよやろーや。はよ撮影終わらせへんと飯が食えへんわ〜」
「お前はいつも撮影中でも食っとるやろぉ!?」
なんてふざけた掛け合いをしながら撮影を開始する。
意外と3分鬼って時間長いんよな。
頑張れよエーミール♡
「ナ〜ンチャッテ!」
「うわぁ?!おいお前かいチーノ〜…お前は確実に殺す。」
「?!wwwやべぇ恨み買ってもうた〜…w」
順調に鬼ごっこを続けていく。
エーミールに近寄りゾムやショッピと話しているのを聞いているとなんか上手く会話できていてちょっとつまらない。
この遠隔ディルドのボタンを弄れば…♡
そう思い、僕は手元に置いてあったリモコンをタバコの代わりに手に取り、『弱』のままだったそれを『中』に変えてやった。
その時ちょうどロボロがエーミールに鬼を擦る。
「ぁ゙あ゙ぁぁっ?!♡♡」
「フハハハ!?wどーしたエーミール!wおまっ、今…w今誰かにケツに何か入れられたやろ!?ww」
「ア゙ハハハッww!エミさん声ヤバすぎやろww」
近くにいたショッピやトントンもエーミールの声が本物の喘ぎ声だとは分かってい無さそうな感じやな。
あー、めっちゃスリル満点でオモロ…w
「やべぇ逃げろっ!あ、おいチーノ!さっきの事忘れてへんからなオメェ!」
「ンハハッwwいや、あれはしゃあないやろぉ?!w」
「っあ♡ま、待てぇっ!んぅっ、はっ…!」
「おいエーミールやっぱ俺かよぉ?!フザケンナってもう〜!!」
「クハハッwww格下判定してもうてますやんwwやっぱりチーノやねんなぁ〜w」
エーミールは必死に喘ぎ声を抑えながらゲームを続けていく。
時々声を漏らして、僕がいつもみたいに笑えばシャオロンもロボロも笑う。
本当は僕がエーミールのケツにディルドを入れてそれをリモコンで操作してるなんて、みんな夢にも思わないだろうなぁ。
「エーミールとかもう死ぬんちゃう?結構鬼移されてたからなぁ。シャオロンとかもやけど…」
「流石に今日は僕が勝つで?でも言うて時間無いねんなぁ…」
「え、まじ?鬱先生時間あんまり無いってぇー!みんなぁ〜鬼さーん来てくださーいw」
「おいショッピ、トントンテメェら〜!!やべぇシャオロン来たアイツはやる!確実にやる!ぎゃぁ〜!」
「おっしゃ〜い!みんな大先生鬼やでぇ〜みんな逃げろ〜!」
ゲームを続けていくと、最初にシャオロンが事故死した。
やっぱアイツ序盤の事故死で死にやすいな…w
まぁ僕もなんですけどね…
エーミールはあと10秒だと言っていて、みんな鬼も村人も協力してエーミールを探していた。
可哀想な奴やでホンマ…泣けてくるわ…w
「あ!エーミールおったでー!何時ものエーミールPLACEにおったでー!!おい待てエーミールぅー!」
「か、勘弁してくださぃっ、ロボロさぁん…ッ来ないでぇっ…!♡」
探していると、ロボロがエーミールを探し出して追いかけていた。
鬼のトントンがマジで追っかけていてガチ狙いしている。
鬼のタイミングで振動『強』にしたろw
「おら死ねぇ!エーミールぅ!」
「ん゙あ゙ぁぁっ?!♡♡」
「ま〜た喘いどるやんwマジで何されてんねんwwおいゾム撮影中に手コキすんなってぇ〜w」
「いやしてへんわぁ!w誰がするか!ww」
「やば、ッ♡死ぬっ、♡ひ、ぅ…ッ♡ん゙あぁっ!♡♡」
ドカーン!と爆散した音がした。
あ、アイツ死んだな…どないしよ、わざと鬼なって死のうかな…天界のエーミール気になるな…
「おい鬼誰や!流石に今回は勝ちたいんやけど?!」
「大先生〜w後ちょっとなんでしょ〜?」
「お前かショッピ?!やめろお前!」
「俺だよぉ!ナーンチャッテ!」
「ぎゃー!チーノテメェ…!!はっ、死んじゃう〜!イクイクッ!アーッ!!」
無事に死んだ。
まぁええわ。
天界視点に代わり、色々見ていく。
先に事故死したシャオロンとディルドを『強』にされ喘ぎ声を必死に抑えているエーミールと話していく。
時々『弱』にしたりいきなり振動の強さを変えると余計に声が漏れていて最高に興奮する。
「いやー、今日も優勝はトントンやったな〜」
「毎回チーノ惜しいねんけどなぁ…」
「大先生がチーノに呪言言ってたからちゃう?wチーノ死ねや〜ってw」
「シャオちゃん?!まぁそうやけど…w」
しばらくすると感想に入り、やっとエーミールはホッとしたような、それでいてまだ快感が収まらずに悶えているような声になっていた。
こっそりスマホを取りだしLINEで『後でそっち行くわ。それまで付けといて』と文字を打って送った。
「ほなおつかれ〜」
「おつかれさーん」
無事(?)に撮影が終わると、すぐに外に行く準備を初めてエーミールの家へと向かった。
呼び鈴を押すと数十秒してエーミールがドアを開ける。
「ッ…♡だい、せんせぇ…ッはよ、抜いてっ…♡♡」
「おーおー、ひっどい顔しとんなぁ。とりあえず家ん中入るで。」
家の中に入り、エーミールを少し抱えながら歩き出す。
エーミールの足はガクガクで顔は酷いくらいドロドロに蕩けていた。
そんなエーミールを寝室のベッドに押し倒し、服を脱がせた。
「ひ、ぁっ…!♡だいせんせっ…♡」
「んー?どうしたん?♡はよ抜きたいんやろ?♡ほな脱がなあかんやん。」
そう言われるとエーミールは黙って服を脱がされていく。
お前はそういうとこやぞ。
と言ってやりたい。
全て服を脱がされ、一糸纏わぬ姿にされたエーミールの体はずっとビクビクと体を震わせていて、視線を下に向ければ健気におっきしているエーミールのそれがあった。
エーミールは後ろでイけそうやなぁ。
ポケットにしまっていたリモコンを取りだし、再びディルドの振動を変わらせていくとエーミールはベッドの上で体を捩らせて快感を逃がそうとしていく。
「あっ、んぅっ…!♡や、ぁっ、だいせんせぇっ…♡♡」
「声出してえぇよ?僕しかおらへんのやから。な?エーミールの全部聞かせてや。」
そう言いながらカチカチとボタンを押していき、エーミールの良がる姿をじっと見つめる。
「あ゙ぁっ?!ん゙ぁっ、も、むり゙っ♡い゙っちゃ♡でりゅっ♡ぁ゙、〜〜ッ♡♡」
エーミールはシーツを必死に掴みながら快感に耐えようと頑張っていた。
もう限界なのを見てリモコンを少し弄ってやればエーミールはすぐにびゅるるっと白濁の液体を吐き出して力尽きる。
「…トんでもうた?まぁええわ。お疲れさん、エーミール。お仕置き終わりやで。」
意識が飛んでしまったエーミールにそう囁き、汗の滲む額に軽くキスをしたあと、未だにエーミールの後孔に入っているディルドを抜いて僕は後処理を始めたのだった。
まだマシな小説を出しました
emさん本当に可愛い…
コメント
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うわあ…読んでて心臓バクバクしたよ…!鬱くんのエーミールへの執着がめっちゃ伝わってきて、でもその裏にある愛情も感じられて、なんかもう複雑な気持ちになった…。撮影中にリモコン操作するシーン、スリル満点すぎてこっちまでドキドキしたし、エーミールの喘ぎ声を必死に隠す感じがまたエモかった…。お仕置き終わった後のキスがちょっと優しくて、そこがまたいいなって思ったよ。続きが気になる…!