テラーノベル
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クチュ チュク チュ クチ
ディープなキスをされ、
息をするのもままならない
R:「んぅっ、 んぁ」
ズボンに手が伸び、下着まで脱がされると
僕のモノを綺麗な手で握る
上下に扱き始め、 無理やり快感を拾わせる
空いた手は、服の下から潜り込むと
胸の飾りを舌で転がし、キスをされる
ビクビクッ 体が痺れる
R:「んぅ~、やめ、離して、あっ、んぁ」
僕のモノは質量をまし立ち上がり、
気持ちとは裏腹に、すでに快感を拾っていた
Hirotoは手のスピードを早め、
無理やり僕を絶頂に追い込む
ビクッビクッビクッ
R:「んぅ~~!」
イッてしまった脱力感で放心状態だ
両脚を持ち上げ肩に担がれると
僕の吐き出した白い欲を穴に塗りたくる
R:「うっ~ ヒック Hiroto、
したくない… お願いだからやめて」
H:「…涼ちゃんが悪い」
溶かしてもないのに無理やり僕の中に
Hirotoのモノを ねじ込んでいく
クチ グッ グチッ グググッ
R:「あっっ?!痛っ ん”~」
根元まで無理やり入れると、
腰のスピードを上げ、
ガツガツと僕の最奥に突き立てる
痛みから快感に変わると、
僕は声が押さえられず
壊れたように 泣きながら喘いでしまう
H:「ハァ、ハァ、
Motokiが好きなくせに、 俺に感じるんだ
本当、ビッチだな」
R:「うっ~ ちがっう あっ あっ ひぁ 」
ガクガクと体が揺さぶられる
いつも僕に愛おしそうに口づけをして
優しく抱いてくれてたのに
Hirotoを裏切り、愛される幸せを壊してしまった
R:「うんぁ ダメ いっちゃうっ」
H:「イケよ」
グッと足を開かせて、スピードを早めた
R:「んぁ~!」
コメント
4件
こんにちは。h君大切にしてあげてたのに辛い…😭 rちゃん愛してくれてる人は大切にしないとだよ💦
切なすぎる(´;ω;`)見てるだけで苦しくて胸がキュッってなる 涼ちゃん 早くHirotoのこと好きになって幸せになってよぉ!