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俺の名前は天野幸之助武闘派極道巨嘴鳥組の
構成員だ
今俺はうちのシマでバカしたクソッタレの井河組の粛清に来た…俺は今井河組の武闘派城野と殺りあっている
「てめぇ…撒菱たぁ姑息な真似してくれるじゃねぇか!」
「極道の喧嘩だ卑怯もクソもねぇだろ」
やつは距離を詰めてきた
「クズはしねぇ!!」
ブォン!!
「くッ!! 」
「体制崩れたなぁ!?天野ォ!!」
ガッ!!
俺は頭を捕まれる
「ぐぉぉぉ!?」
頭が割れるほどの握力
「このまま頭を握りつぶしてやるよォ!!」
やつは手に力を込める
「があぁぁぁぁぁ!!!???」
とてつもない激痛に襲わられる
俺はWASPナイフをやつの腕に突き刺した
「ぐッ!?」
スイッチを押すと
ドパァァァァン!!!
「ぐがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!????」
やつの腕は破裂した
「てめぇ…ハァ…クソッタレがァ…」
「ぐぉぉ…!クソがァ…」
両方ダメージをおっている…
「死に晒せぇ!!」
やつは片手に斧を持って襲いかかってくる
「バカは死ぬ…」
俺は糸を出す…そしてそれをやつの首に巻き付ける
「なっ…?」
俺は糸の先を持ち後ろに回った
そして俺はその糸を思い切り引っ張った…すると
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
やつは悲鳴をあげながらもがき続けた
そのもがきが止まる頃にはやつの首は背中側の1枚を残してほとんど切れていた
「俺の手札なめんなよ…」
俺は井河組の組長室まで向かった
「な、なななんだ!?」
「城野は…城野はどうした!?」
「死んだよ…」
カチャッ
俺はやつにチャカを向けた
「あばよ…」
バン!!
俺はやつに冷たい鉛玉をぶち込んだ…
「そういや一の話じゃあ催眠術師がいるらしいが…どこだ…」
俺は噂の催眠術師を探したが見つからなかった…
次回12話九条組侵攻開始
次回もよろしく!!
この作品はフィクションです