「しょっぴえっちしよ♡」
家に帰るとと突然そんなことを言われる
俺とチーノはあるアパートに同棲しているカップルだ
sy「…俺もう疲れてんねんけど。」
ci「俺とえっちすればそんな疲れ吹き飛ぶってば!」
sy「…。」
確かに気持ちいいけど、でも今は早く寝たい…。まあでも1回だけなら…。
sy「わかった、じゃあ1回風呂だけ入らせてや」
ci「はぁい♡」
分かった、と言うと満面の笑みで返事をする。
最後はドロドロに溶かされて腰が痛いとか喉が痛いとか言ってるくせにホンマに学習せんやつやなぁ…。
…
風呂から上がるとチーノがいるであろう寝室へ向かう
sy「…何やその格好」
ci「メイドさん!かわええやろ」
sy「今日はやけに気合入っとんなぁ最近しとらんかったからら溜まってたんか?」
そう言いながらチーノをベッドに押し倒す
ci「ぅん…///溜まってたの、だから早くして?♡」
頬を赤らめて俺を見る目はとても綺麗だった
ci「…ッん♡んッぅぁ、ん…///」
噛み付くようなキスをすると甘く喘いだ
sy「…ん♡」
ci「はぇッんぅんんッ♡」
ぷはと口を離すと、とろんとした瞳でまた俺を見つめる
sy「指いれるで」
中指でチーノの穴を弄る
ci「…ッぅ…ぁ♡」
前立腺を見つけるとそこを激しく刺激する
ci「んんッ♡ぁ”ああッッ♡」
sy「気持ちええか?」
ci「ぉ、♡しょっぴッしょっぴぃ♡もぉええから早くいれてぇッ…///」
sy「ええで」
指を抜くと、ズボンを脱いでモノを顕にする
わざと奥までいれないで浅いところで腰を動かしてみる
ci「ぁッんッぅッはぁ♡」
もどかしいのか何やら気に食わないような顔をしている
ci「ぁ、もっと奥まで入れて♡」
ドチュン!!
チーノに言われた通りもっと奥までいれてやる
ci「んお”ぉぉッ♡♡」
汚い喘ぎ声を出すと腰を仰け反りピュルルと精液を出す
構わずに俺はピストン運動を開始する
ci「んぁ”あ”ッ♡お”ッお”ぉぉぉ…ッ♡」
喋る隙もないのか可愛いオレンジの瞳をくるんと上に向かせて必死に喘ぐ
最初に着ていたはずのメイド服は少しブカブカだったのか上半身はほぼ裸状態
無防備な胸を爪でぴん、と弾くとまた面白い反応を見せてくれる
ci「んぁあ”ッ♡」
sy「随分えろいメイドさんやなぁ」
sy「俺にどんな御奉仕してくれんの?♡」
ci「ぁ♡…フェラしますッ♡♡」
sy「ほんまぁ?じゃあ俺の舐めてや♡」
チーノの瞳は完全に堕ちている
ci「…喜んで♡」
中からモノを取り出すとチーノ顔の前に持っていく、すると不器用だが舌を出して舐めてくれる
ci「…ぁ、んん♡」
夢中で俺のモノを舐めている姿が愛おしくて堪らない。だがこんなものじゃいつまで経ってもイけない
チーノは乱暴にされるのが好きじゃないので仕方を教える
syp「チーノ、口からよだれ出して」
んべ、と舌を出すと涎がぽたぽた床に落ちる。
sy「そ、わざと涎出して亀頭からずぼって口に入れるんよ、それで根元は手でするの。できる?」
ci「わかった…///」
俺が教えた通りにずぼっと口に俺のモノを咥える。少し苦しそうだがチーノも気持ちよさそうに見える
ci「んッんッぁッ♡」
syp「ん♡じょーず…」
チーノのモノも少し腫れていたので足でグリグリしてやる
ci「んぁッ!?♡ふぅ…んぉッ♡」
腰をびくんとさせながら必死に俺のモノを咥えるその姿はとても可愛かった
sy「チーノ、もういくッ♡」
チーの頭をガシッと掴むと俺の精液を飲ませるようにさせる
ピュルル♡
ci「ぁッ♡」
sy「チーノ舌出して見せて?」
ci「んあッ…///」
sy「ごっくんして♡」
飲み込んでまた俺に舌を見せる
sy「んふふ、もう1回やろか♡」
…
ci「ぁあああッッ♡あぁッ♡♡」
もう何回イっただろう
チーノの中に入りきれなかった精子がベッドに漏れ出ている
ci「しょっぴ~ッぁあああッ♡♡」
「またいっちゃうぅ…んおッッ♡」
張り詰めたチーノのモノは今にも壊れてしまいそうで。
ci「しょっぴ乳首もう一回触ってぇッ♡」
さっきので癖になったのか乳首を触るように懇願する
sy「んふ、ええで♡」
クリクリ♡♡
ci「ぁ”はッ!?♡ぉおおッ♡♡あ”あ”ッッイくッイっちゃうぅッ♡」
チーノがイくのと同時に俺もチーノの中に精子を出す
ci「ぁ”へッ…///ふッ♡あ”ッ♡」
穴の中からツーと流れ落ちる俺の精液
ci「しょっぴく、♡さいごにチューして♡」
そういうと俺の方に腕を回して舌を出す
ci「んぉッ…んんッ♡んぅ♡」
絡まりあった舌が混ざりあったよだれが全てが気持ちよくてもっとを求めてしまう
ci「しょっぴ、んぅッ!?♡んぅあ…///」
やっと口を離すと目をくるんと上を向かせてへとへとになったちーのを優しくベッドに寝かせた
sy「愛しとるよチーノ♡」
ci「ん…♡」
長くてとても薄い内容のただのエロ小説になりました
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