テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
風邪
ーーーーーーーー
藤「もとき、ごめんね、、」
大「何がよ。恋人なんだから看病するのは当たり前。」
藤「ん、、」
今日はレコーディングの予定だったが、俺の最愛の恋人が39.7度という高熱を出したからレコーディングを延期してもらい俺はりょうちゃんの看病をしていた。
大「ほら、お粥できたよ。」
藤「たべさせて、?」
大「仕方ないなぁ」
大「はい。あーん」
藤「あむ、」
大「ど?」
藤「おいしいよ」
大「よかった。」
⋮(งˋ͈ᵔˊ͈ⱴ)⋮クッ、可愛すぎる
藤「もぉきぃ、」
大「ん?どした?」
藤「はく、ぅ、」
大「あ、トイレいこっか」
藤「んぅ、」
藤「ぅえ、ッかひゅ、けほけほッ」
大「….」(さすさす
藤「吐けな、ぅ、泣」
大「ちょっとごめんね」
そー言って僕は涼ちゃんの口の中に指を入れて奥の方を押した。
藤「ん゙ッ、ぉえ、ぇえ、」
大「吐いちゃった方が楽だからね」
藤「ん、はー、、けほっ」
大「全部吐けた?」
藤「ぅん、もぉき、ごめん、」
ぅ、可愛い、、汗だくで涙目で、熱のせいで顔が赤い。
えっちだ。
えろい。
大「いちいち謝んなくていいよ。」
藤「でも、」
大「治ったらたっくさんえっちするからね。」
藤「ふえ、、がんばってなおすね、微笑」
大「じゃ、口ゆすいで寝よっか」
藤「ぅんっ」
ーーーーーーーー
おわり。久しぶりにかいたねこれ。短いけど
全然リクエストくださいね。
僕は今、8番出口の特典付きのDVD買ってもらい興奮してますわ。にのさんって、えっ、だよね。
じゃ、おやしゅみみなしゃいましぇー
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!