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すんません

次の話で書くっつったのに新しい作品にしてもうた((

なんか、連載にしようかなーって🙄

おめがばとかあんまよくわかんないし、下手くそだけど

書き方気に入っちゃったんで(

あ、あと謎にいつもより3倍くらいながいっす👈

それではどうぞ!

【青(生徒)×桃(生徒)】


第二の性

α(アルファ):社会的に希少でエリートとされることが多い性別。

β(ベータ):社会の大多数を占める一般の人々。

Ω(オメガ):マイノリティであり、発情期にはフェロモンを発します。男性でも妊娠が可能で、その身体的特徴から社会的な困難を抱えることがある。


桃)まろ〜、?

青)は〜い

桃)ここの集計って終わってる?

青)あ〜、そこはまだやね、

青)今からするわ

桃)おっけ

今は放課後。

普通の生徒ならば部活、といったところだろうか。

でも、俺たちは行事に向けての準備中。

桃)ここの予算はどうなってるっけ

青)あ〜、そこはギリセー

桃)なら、こっちの予算をこう回せるか

青)確かに

桃)そっちどう?

青)ん〜、と

青)全然いける

桃)じゃあこっちに回してもいい、?

青)大丈夫

桃)じゃあそこだけ記入変更ね

青)はーい

あっというまに時間はすぎていく

桃)まろ、?

青)ん〜?

桃)ちょっとトイレ行ってくる

青)りょ〜

ガラガラッ

1人ぽつんと廊下を歩く

ふつうに歩いているだけなのにめまいがしてくる

どくッ

桃)ッ、!?/

やばい、と感じたときにはもう遅くて

どくどくと駆け上る血は熱を帯びていた

桃)ッ、はッ、//

桃)ぐッ、//

抑えようとしてみても治ることはなくて

下着は徐々に湿り気を増してゆく

桃)ッ、/

だんだん頭が機能していかなくなっても

なお頭に浮かんだのは青い髪をした彼

桃)まろ、ッ

青side

ないこが出ていってからしてすこしして微かにフェロモンの匂いが漂ってきた

青)、

______まろ、ッ______

青)え、ッ

消えるような声で誰かが、いや

ないこが俺の名前を呼ぶ声が聞こえた

ガラガラッ

青)なぃ、

青)ッ、!?/

さっきとは比にならないくらいのフェロモンの匂いがぶわっと広がった

いくら、ないこと言えど俺だってαであるわけで

その匂いに刺激され体が言うことを聞かなくなりそうになる

一方で自分の下半身が主張を始めているのも事実で

必死にその感情を押し殺す

青)ないこ、抑制剤は、?

桃)家にしかない、ッ、/

青)なら今から保健室行ってきて抑制剤もらってき、?

桃)ねぇ、まろ、犯してッ

青)アカンよ

桃)ッ、なんで、?(ぽろぽろ

桃side

まろはα、だから普通ならもう犯されていてもおかしくない

まろは自分に対して何も感じないのかと、不安になって涙がどんどん溢れてくる

桃)ッ、ぅ、(ぽろぽろ

青)ほら、今日は家帰ってゆっくりしな、?

いつもなら嬉しい配慮も自分といるのが嫌なんじゃないかと感じてしまう

桃)ッ、

ふと、目に入ったのはまろのそれ

まろのそれはズボン越しでもわかるくらい膨らんでいる

興味本位でまろのそれをズボン越しからぎゅっと掴んでみた

青)ん“ッ、//

するとさっきまでとはちがう余裕のない顔でびくっとまろの体が震えた

青)ッ、ないこ、//

青)やめッ、/

こんなに赤面でびくびくとしているまろを見るのははじめてで

今度はぐりぐりと指の腹で押さえてみる

青)ッ、ぁんッ、ッ、はふ、//(びくびくッ

まろの気持ちよさそうな顔を見ていると更に興奮してきて犯してもらいたくなる

桃)まろ、ッ

桃)犯して、ッ

青)はぁッ、“

青)散々煽りやがって、ッ

青)俺は知らんでな、?

桃)いいよッ、♡

in 生徒会室

桃)あ“ぅッ、(びゅるるるッ

青)まだまだいけるやろ、ッ

ごちゅごちゅッ

ただひたすらに奥を突かれてその気持ちよさにずぶずぶと沈んでいってしまいそうになる

その時いきなり尿意を感じて体を震わせる

桃)ッ、まろッ、まろッ

桃)しーしーでちゃぅう、//

普段絶対に使わないような言葉が知らぬ間に口からこぼれ出ていく

羞恥心を抱えながらも、その言葉に応えてくれるまろが大好きで

求めてしまっている自分がいるのもまた事実、

青)出したってええよ

青)ほら

青)しーしー(耳元

桃)ッ、ぁう、/

しゅいいいいいッ

青)んふ、

しょわぁああッ

自分のものから出た液体が床に広がって床をびしょびしょにしていく

しょろろろろろッ

桃)んッ、/

青)上手にしーしー出来ました、ッ(耳元)

青)んふ、いっぱいしーしー出たね〜〜(ナデナデ

桃)ッ、//

桃)うるさッ、//

青)あ、

青)んね、フェラできる、?

桃)、?

っぬぷ、(抜)

青)ん〜、これ舐めれる、?

そう言ってまろが指差したのはまろの勃ちあがったそれ

桃)え、ッ

桃)まろの、これ、?/(ツンッ

青)ん、そぉ

桃)ッ、はむッ

覚悟を決めてまろのそれを口に含む

青)んッ、//

桃)ぺろぺろッ、れろッ

青)ん“、ふ、//

青)ないこ、ッ、/

桃)んむ、?

青)ちょっと吸ってみてくれん、?/

桃)んッ、じゅるるるッ、じゅぷじゅぷ

青)ッ、ひゃぁッ、/

まろのそこを口に含んだ後、ぺろぺろと舐めて音を立てて吸ってみると

まろのものとは思えない高い声が聞こえた

桃)じゅぷッ、じゅるるるッ、れろッ

青)ないこごめ、ッ〜〜、//(びゅるるッ

桃)んくッ、!?/

青)吐き出してええよ、ッ

桃)ッ、んッ、ごくッ、げほッ

青)ちょッ、!?

青)お腹痛くなっても知らんでな、!?

桃)大丈夫ッ、

桃)んね、続きしよ?

ヒートのせいかもうそのことしか考えれなくなってしまった俺の頭、

青)はぁ、もう

青)どこまででも欲しがりやね、

青)ええよ、ッ

青)ないこが満足するまでやったるわ、ッ

ずぷッ、ごりゅッ、ごりゅごりゅッ

桃)ッ、いいとこ当たってぅッ、//

桃)ッ、あう、/(びゅるるッ

青)前立腺やね

桃)気持ちッ、/

青)んふ、

ごちゅッ、ごりゅッごりゅッ

桃)んぅ“ッ、/(ビクビクッ

桃)ん“ッ、//(キュッ

青)ッ、ちょッ、/

青)締め付けやばッ、//

桃)ん、?/

桃)こぉ、?/(キュゥウッ

そう言ってなかを強めにぎゅっと締めてみる

青)ッ、ごめッ、出るッ、//

青)ッ〜〜、/(びゅるるッ

桃)んわ、ッ、あったかぃ、/(びゅるッ、こてッ

まろの体液がどくどくと俺の体に入ってきて

俺はゆっくりと意識を手放した

青)ッ、やってもうた、ッ

桃)ん、

青)ぁ、おはよ

桃)ここは、?

青)生徒会室やよ

桃)え“

桃)待って、!?

桃)今何時、!?

青)5時半

桃)あ、まだバスある、よかった、

青)なぁ、今度一回病院いかん、?

桃)え、なんで、?

青)覚えてないん、?

青)さっきまで俺ら繋がってたんやで

桃)ヒートで、ってこと、?/

青)おん

桃)まろって出した、?/

青)…ごめん、

桃)、なるほど

桃)もしかしたら妊娠しちゃったかも、ってこと、?/

青)………、おん

桃)んへ、まろとの子ならちょっと嬉しいかも♪

青)はぁ、?

青)何、俺のこと好きなん??

桃)、好きだよ

桃)ずっと

青)ふーん、/

桃)……、まろは俺のこと、好き、?

青)好き、大好き、/

桃)、え、

青)ッ、なに、/

桃)俺も大好きッ、!

青)ふーん、……ありがと、/

桃)んへへ、/

後日

in 家

桃)まろ〜、?

青)ん、

桃)ちょっとトイレ行ってくるから待ってて、!

青)んふ、

青)しーしーするん?

桃)ッ、な“、//

桃)そんな子供じゃないし、ッ!//

青)元はないこから言い出したんやで、?w

桃)あの時はヒートで何も考えられなかっただけだし、ッ、/

必死に言葉を並べているとまろが俺を膝の上に乗っけた

桃)ちょッ、!?

青)しーしーしたいんやろ、?

青)ほら

青)しーしー(耳元)

桃)ッ、やめッ、/

青)ぐぐッ(下腹部)

青)出しちゃいなよ、(耳元)

桃)ッ、ぅ“ッ、/

しゅいいいいッ

出したくないと言う気持ちとは裏腹に

まろの声につられてズボンはどんどん濡れていく

しょろろろろッ

しゅろろ、ぽた、ぽた……

青)んふ、しーしーしちゃったね?

桃)うぅ“、//(ぽろッ

あの時はヒートであんまり頭が回っていなかったわけで

今はそう言うわけじゃない

高校生にまでなってまろの前でお漏らしをしてしまったという

事実がぐるぐると頭の中を回っている間に涙が次々とこぼれていく

青)え、ッ

青)ご、ごめ、ッ

桃)ッ、ひぐッ、えぐッ(ぽろぽろ

ぽすッ

泣きじゃくった顔のまま、顔を見られたくなくて

まろの胸に顔を埋める

青side

赤面するないこが可愛くてついやりすぎてしまった

いや、ただ放尿するないこがもう一回見たかっただけなのかもしれない

でもここまで泣かれるとは思っていなくて数秒前の思考に後悔する

青)、サスサス(背中

青)……ないこ、ごめん

ぴちゃぴちゃとないこから出た液体が床に落ちて小さな水たまりを作っていく

青)そんな嫌やと思ってなく、て、

桃)、ぎゅッ

するとないこが俺の服をぎゅっと掴んできた

青)ナデナデ、

桃)まろの、前でお漏らしするのが恥ずかしく、て、//

桃)高校生にまでなった、のに、ッ、/

まろとは小さい頃から幼馴染で、俺はあんまりトイレにいくのが得意じゃなくて

中学生くらいまではまろの前でお漏らししたことが十何回かある

でもこの年になってまろの前でするとは考えていなかった

青)、え

桃)や、やっぱいまの無し、ッ、//

まろの罪悪感から生まれる元気のない顔に

申し訳なさを感じて口を開いてみたけど

話した言葉が時間が経つにつれ恥ずかしくなってきて

前語撤回する

青)ん〜ん、今の無しにしちゃアカン

青)俺の前でしーしーするん恥ずかしかったん、?

桃)だって、ッ、/

青)俺、ないこのしーしーするとこ、見るん好きやで

桃)意味わかんない、/

青)かわええんやもん、

桃)るっさいッ、//

青)んふ、

青)ずっとだいすき、

桃)……俺も、/


リクエストありがとうございました!

えー、どうしよ

♡500

行ったら連載にしちゃるよ

誰かの性癖にぶっ刺さりますよーに!

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