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飴里ちゃんお誕生日おめでとうございます‼️
4⁄1 飴里 様💖
ごめんなさい
めちゃくちゃドエロい
【定期】人のお誕生日にあげるものじゃない【定期】
🖤💚
阿「……」
どうしようかなぁもう〜😭
私、阿部亮平、絶賛困ってます。
お恥ずかしいことに…めめと付き合って、そういう行為をしてからというもの、一人ですることができなくなりました。
時差は場所にもよるけどだいたい15時間。
勉強も集中できないくらいには欲してる。
阿「もう無理かも〜」
でも忙しいよね。
『構ってほしい』だなんて口が裂けても言えない。
なんなら、『構ってほしい』よりよえげつないことも言ってるし。
トーク画面を開いて電話ボタンを押しては戻す。
めめは今なにをしているだろうかと仕事を確認する。
……オフだ
時間的には起きてるであろう時間。
当たって砕けろだ
目『もしもし』
『ん?あべちゃん?』
『どうしたの?』
阿『ぁ、あの、えっと…//』
まさか出るとは思わなくてドギマギしてしまう。
目『なんかあった?』
阿『うー…んと…』
『ぬ、抜くの手伝って!!』
目『いいよ、って、え!?!?』
阿『だってっ、1人じゃできなくてっ…!』
目『それは手伝うけど』
『泣きそう?大丈夫?』
阿『もう恥ずかしいんだもん…//』
目『だってそんなこと言われると思ってなくて』
阿『ぅ、ごめ、』
目『あー謝んなくて大丈夫だから』
『声だけでいい?』
阿『……こえだけじゃやだ』
目『ん、わかった』
三脚にスマホを立ててスタンバイ。
目「可愛いね」
阿「ほんと?俺、かわいい?//」
目「うん、可愛いよ」
「解せそう?」
阿「がんば、る、、//」
目「ん、偉い」
阿「いつまでほぐすの…?♡♡」
目「自分の好きなタイミングでやめていいよ」
阿「めめにやってもらったらすぐイけるのになんで一人だとイけないの?//」
目「そんなえっちなこと言わないの」
阿「だってぇ…」
目「もう挿れてもいいと思うよ」
阿「ん、わかったぁ、//」
……とてつもなく恥ずかしいことをしてる自信はあります。
まだハメ撮りもしたことないのにいきなりはハードルが高すぎる。
阿「んぅ、…ッ♡♡」
ディルドに後孔に宛てがって肉壁を押しのけて奥に挿れていく。
阿「はぁっ、ん゛〜っ♡♡」
恥ずかしくて締まっちゃうから全然うまく入らない。
こういうとき蓮がいたらキスしてくれるのに。
阿「れぇん、♡」
目「ん?」
阿「れんは?」
目「俺が?」
阿「俺でぬかないのっ、?♡」
「おれだけイっちゃうのやだ、♡//」
目「んもぅ〜、どこで覚えてきたの…」
阿「ぁ、」
これ、やばいかも。
服を脱げば絞り上げられた立体的な身体がガッツリ見え、いつもするときの光景が思い出されてさらに興奮する。
目「ほら、止まってないで動いて?」
阿「ぁ、う、♡ごめ、らさ、♡//」
電源を付けるのは怖いので前後に腰を動かして手探りでいいところを探す。
阿「んんぁ、/これむぃ、♡♡」
目「無理じゃなーいの」
阿「ぁ、♡ィけぅ、かも♡♡」
目「亮平、可愛いよ♡」
阿「ふぇ、あ゛…ッ!?♡♡//」
「~ぁ゛へ、…?♡ぁ、/イけた、♡//」
行為中に恋人から名前呼ばれるとイきやすくなるってほんとだったんだ。
目「うん、偉い」
阿「れん、まだイってないから、」
「がんばる、//」
目「いやいや、俺は1人でも大丈夫だよ?」
「片付けしてもう寝な?」
阿「ん、やだ、//」
「ね、おねがぃ、♡」
目「はぁ〜、」
阿「んぁ、♡れんとするときもちい♡♡」
目「っ、/そんなこと言わない」
阿「んんぅ、♡っひゃあ、!♡//」
「ぁ゛…っ!♡//〜ぃい゛ぐ~っ♡♡//」
目「ん、 イくっ♡」
阿「っふぁ、♡」
「蓮?♡ありがと、//」
目「んーん、いいよ、」
「おやすみ」
阿「うん、おやすみ、♡」
ね、言ったでしょ?
人のお誕生日にあげるものじゃないって。
リモセって賢者タイムえぐそうっすよね⇠⁉️
受けさんが腰ヘコヘコしてるのって可愛いですよね⇠⁉️
💚さんってえっちですよね⇠⁉️
良き一年を⇠これで締め括れるわけない
コメント
16件
うわもうまじで最高すぎます泣 電話でお互い逝っちゃうのってなんかええですよねぇ……((
腰ヘコってほんといい...健康に...、((
🖤💚…😭😭😭😭最近すべてが甘いです😭